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反AIvs生成AI推進派による仁義無き闘争 ~大神ミオAIファンアート炎上騒動~



2025年2月16日大手VTuber事務所Hololiveプロダクション内の2.5期生にあたるホロライブゲーマーズメンバーの大神ミオがXでこの様なポストを投稿したこれが多くの人達を巻き込んだ大規模な論争を起こす切っ掛けとなるとは大神ミオ本人も思わなかっただろう今回は反AIと生成AI推進派による大論争を解説したい




ここで宣伝だが、反AIサイドの発言をまとめた記事を紹介する。1つめは「ゴマすりクソバードなるネット流行語を産み出した投稿者の「偽のAIオンリーイベントを開催して腕をへし折ればAI問題が解決するなるトンデモポストとその反応集で、2つめは絵柄がAI臭いだけで雑に認定したり生成AIの使用したイベントに攻撃する過激化している反AIを懸念した記事だ。



生成AIの問題点 ~懸念される様々な悪用方法~



まずは前段階として、何故生成AIが嫌われているのかその問題点について解説する1つめは他人の声や作品を無断でコピーしていると思われる作品がチラホラあるからだ。現にやまちゃんこと山寺宏一氏等の有名声優の声を無断で使用したAIボイスを使った朗読動画や音楽動画が問題視され、日本俳優連合及び日本音声製作者連盟がNOMORE無断生成AIなる声明が出す事態となった



2つめは間違った情報を拡散する事があるからで、例えば2023年9月にイギリスメディアThe Guardianの記事よると、Amazonで売られていた生成AIを使用したキノコガイドブックには「キノコの毒を見分けるには匂いと味を参考にすれば良い」と最悪毒に当たって命を落としかねない的外れな方法を載せていた菌類学者のレオン博士も「食用と非食用の違いは非常に微妙な物もあり、それを見分けるには経験豊富な知識が必要と警告している。



3つめは政治の世界に於いての悪用で、アメリカ合衆国ではバイデン前大統領の再当選後に経済や治安の崩壊を匂わせる生成AIを使ったCMやトランプ現大統領がコンビニで強盗を行っているディープフェイク等様々な偽情報が蔓延していた日本でも故安倍晋三元総理大臣や菅義秀元総理大臣に対してネガキャンを行う動画が投稿されていた



4つめは個人の誹謗中傷やキャラクターのイメージを壊しかねない物があるからで、岸田文雄前総理大臣に六尺コピペの変態糞親父を朗読させたり、ONE PIECEの主人公モンキー・D・ルフィを頭にアルミホイルを被った陰謀論者にしたり等下品な動画があった。特に岸田前総理の動画では日本テレビの物を無断で使っていたのがバレ怒られた


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この態度は無いわぁ・・・


5つめは絵師に対する態度が終わっている事で、生成元の絵師をリスペクトする処か「『ご自由にお取りください』コーナーの飴玉やら絵師はフリー素材やらバカにした発言が多々ある始末だ。この様な舐めきった態度を取っているようでは対立が激化して生成AIユーザーはモラルの無い奴らの集団だ!」と思われてしまうのも無理はない


反AIの問題点~自衛手段の過激化~



一方で反AIサイドにも問題点がある1つめは生成AIを使ったというだけで過度に攻撃する事で、例えばONE PIECE公式が生成AIで絵と曲を作っただけで「ONE PIECEのOPを担当した人が生成AIに苦言を呈していたのに公式がこんな事をしていいのか!等主に海外(取り分け英語圏)を中心に荒れていた。また、ONE PIECE公式がONE PIECE風のイラストを生成できるサイトを出した際も同様に荒れていた



2つめは憶測に基づいた判定がある事で、ハローキティの声優がAIになると言う根拠不明なデマが流れていた。どうも声優の林原めぐみ氏が交代した際の新声優が発表されて無い事とYouTubeチャンネルの動画が大量に非公開になったのをAIだからなのではないか?と憶測する人が出てきてそれがいつの間にか事実である様に語られてしまったようだ。



3つめは相手に対して一々上から目線かつ言葉遣いが荒いことだ。上野の国立劇場科学博物館で2024年11月26日から2025年3月2日まで行われている貝類展が、専門家の監修を受けて生成AIで貝を再現したのを「研究者の監修が入ってこれなら、なおさら軽蔑の対象!」「自然物への賛美と敬意を欠如した科博はゴミだし、アートとしても三流以下!と傲慢な態度をしていた



4つめは明らかにレイシストに片足突っ込んだ主張が多くある事で、各国の反AIユーザーは、生成AIユーザー中国ではAI小鬼欧米では葬送のフリーレンに出てくる魔族(この作品での魔族は人を効率的に襲う為に人に酷似した姿に進化した魔物と言う設定)日本では魔女or人狼と人ではなく化物であるかの様に蔑視しているようで、最早近世ヨーロッパの魔女狩りや異端審のノリとなっている。また、最近だと日本でも魔族呼びが定着しつつあるようだ。



5つめは今回の話にも当てはまるが、AI疑惑が晴れた後もネチネチと陰湿に攻撃する事だ。例えば東洋水産のカップ麺赤いきつねうどんのCMに対して反AIが「このCMは生成AIを使用している!とイチャモンを付けており製作したアニメ会社が生成AI不使用の声明を発表した後も「企業側が把握していないだけでクリエイター側が無断で生成AIを使っていた例があった!と恨み節をポストしていた


二転三転するAI疑惑~結局どちらが正しいの?~


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問題となったイラスト


ここから漸く本題に入る。事の発端は大神ミオがマイクラことMinecraftの動画のサムネイルに使っていたファンアートに対して生成AI疑惑があった事だ。また、この絵はファンアートタグである「#ミオーン絵」を着けていたことも問題視されたHololive内の規約では生成AIを使った物には特に言及は無いが、一部のホロメンは生成AIでのファンアートは禁止されており大神ミオもそうだった



後述するが企業が生成AIに消極的なのは良くある事で、にじさんじでも同じ様な対応しているライバーもいるのでそれ事態は問題が無かったと思われる。その結果大神ミオは件の声明を発表し大神ミオの絵師である泉彩氏も「本人は騙せてもワイは騙せないと生成AIを使ったと思われていた絵師に対して言及していた。


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今は無き本人の報告


そしてこの絵を書いた紅ちゃん氏ミオファ(大神ミオのファンのホロリスの総称)や反AIに絡まれていたが、AI疑惑を吹っ掛けられてた紅ちゃん氏は「AIではなく手書きであると言う主張の報告を行った他実際にイラストを作成する事でAI疑惑を晴らしていった。また、AI生成のタグは第三者によって意図的に追加されていた事も主張していた



すると今度は「大神ミオが生成AI疑惑を吹っ掛けた!」「反AIによる魔女狩りをけしかけて来た大神ミオを許すな!と逆に大神ミオ側が生成AI推進派及びホロアンから責められる事となる。その為、大神ミオは2025年2月19日にXにて生成AIである事を断定する発言をした事を謝罪したが、生成AI疑惑に関する謝罪は曖昧な対応しかしなかった。また、ポストの喋り方から公式がやった可能性考もある


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反AIが集めた紅ちゃんが生成AIである証拠(?)


一方で反AIサイドは「絵の塗り方が変!」「ファンを名乗る割にはファンポストが見つからない!」「ショートカット登録が知らないのか一切使っていない!」「大神ミオの衣装(頭のポニーテールを尻尾と誤解等)を理解していない!」「カラーイラスト1日1枚上げてたのに6時間かけて絵が完成しない!」「リボンの描き方やペンタブと液タブが分からない!等の理由で本当に手書きか怪しいと疑っていた



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例のbot逃走しやがった・・・


そんな中突如として反AIサイドの逆襲が始まった切っ掛けは2025年2月20のポストで、なんと紅ちゃん氏がココナラと言うサイトにて「みじゅ23」と言う名前でAI絵を売っていた疑惑が出てきた事だったココナラでは生成AIを用いたイラストの使い方指導やプロンプトの販売はセーフだが、イラストそのものを販売する事は御法度になっていたのでそれが事実なら大問題だった


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紅ちゃんを脅迫するホロニャン!


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それに対する紅ちゃんの反応


それが原因かわからないが紅ちゃん氏はXに鍵をかけてしまった。また、殺害予告もきたらしく、当初は「この殺害予告はホロリスor反AIの仕業だ!」と言われていたが、その実態は狂人だらけの名言bot界隈でも悪名高いホロニャン名言bot(現ホロニャン@緑刃すとプリ莉犬のサブ垢)だったそして紅ちゃん氏は当初は余裕な態度だった物の住所が特定された形での殺害予告が来たらしく身元を守る為にXの垢を消してしまった


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あおぎり高校の次はホロライブか・・・


因みにホロニャンは大神ミオに対してもその名前を使って犯行予告を行っている。しかも全然関係ないもこう氏やかっつー氏やおおえのたかゆき氏等のネットストリーマーも巻き込む形でやってるのが質が悪い。現在、ホロニャンのメイン垢が凍結されたのでサブ垢でやっているようだ。無論サブ垢でもこの様な犯行予告を懲りずに繰り返している


泥沼化する対立~其々の正義~



この結末に対して様々な意見が飛び交っている反AIサイドはホロニャン氏の殺害予告が切っ掛けで逃走したのをそれまで飄々としてたのに弁明無しにサンプルの削除はクロ!」「証拠を出さず逃げだしたのは生成AIだった証拠!と勝ち誇っていた。また、ホロニャンを反AIユーザーやホロメリスかの様に発言している生成AIユーザーに対しても「生成AI推進派は上っ面はしか見ていない!と嘲笑していた



それに対して、生成AI推進派からは反AIを批判するのは勿論の事泉彩氏が反AIのポストをリポストしている事に対して人1人を唯の疑惑でお気持ちファンネル飛ばして潰しといてコレか!と大神ミオサイドの問題点を指摘する人がいた。確かに曖昧な態度を取っていたとは言え謝ってはいた大神ミオに対して、担当絵師の泉彩氏は特に対応をしていなかったのは不味かっただろう。


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いやアンタも使ってたんかい!


更には泉彩氏も過去に生成AIを使ってイラストを描いており尚且つ肯定的な発言をしていた事も発覚した。  ただ、それは飽くまで過去の発言かつ生成AIが出始めた位の事なので現在も生成AIを使っているかと言われればおそらく違うと思うが、反AIはそれを取り上げなかったのはアンフェアだし、これでは反AIやホロリス達の言っていた紅ちゃんは過去にココナラで生成AIを販売していた!」で紅ちゃん氏を責める事は難しいだろう。


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それってェ!女性蔑視ですよねェ!(某委員長風)



その一方で、「VTuberの絵師はVに寄生しないと何もできない外部委託業者!」「晒し挙げはする癖に謝罪しない売女ライバー(ライバーではなくホロメンだが)!」と大神ミオやその周辺に対して誹謗中傷を行う人がいたのも事実だこの様な発言を繰り返してしまうと最悪HoloLiveを運営しているカバー株式会社に「弊社のタレントとイラストレーターに対しての名誉を著しく毀損した!と訴えられ兼ねない尚且つこの様な人を野放しにしている状態では生成AI利用者を「魔族」呼ばわりする反AIを批判する事は難しいだろう


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ええ・・・(ドン引き)


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紅ちゃん、俺応援できないよ


一方紅ちゃん氏も清廉潔白な人かと言うと微妙だ。反AIが集めたAI絵師の証拠(?)やココナラでの疑惑等が真実かどうかわからない物は置いておくとして、大神ミオに対して「今後上手くいく為には指を詰めるしかないと言う内容のポストに対して「すっげえ面白い」「指落とし要因(恐らく同期の戌神ころね)もいるし極道要素もあるからやって欲しい等危害を加える発言をしている点から性格に多少問題があったのかもしれない



一方で、犯罪心理学者を自称するVTuberかなえ先生の様に「そもそも『ファンアートを動画のサムネイルに使う』と言うVTuber界隈独特の文化が問題なのでは?との意見もあった。確かに今後ファンアートを使用した場合VTuebrとファンとの交流となるが、今回の様に生成AIかどうかを巡る事件が起き兼ねないので、ファンアートの使用を控えると言う選択も一理あるかもしれないと私は感じた



ただ、かなえ先生は今は無きHoloLive1期生に所属していた夜空メルが情報漏洩が切っ掛けで契約解除される際に愛猫が亡くなった部分を誤読して(愛猫が死んだ程度で契約解除するなんて)最高に『オンナ』って感じの文章と発言したり刀剣乱舞の山姥切長義の軽装姿を真似たとして炎上騒ぎになる等数々のトラブルを多数起こしているVTuberでも有る為、信用できるか微妙だ。


最後に ~この問題の本質と次の闘争~



最後に私が思うこの問題の本質は大神ミオの言い方に問題があったと思わった。何故ならVTuber事務所を始めとした企業が生成AIを警戒する行為事態は、人々からの信頼や無断での素材を使用した作品や権利が怪しい作品から守ったり、生成AIとの住み分けの為に必要だからで、もし大神ミオが生成AIだと「断言」するのではなく「疑い」程度にすればここまで大事にならなかったはずだろう。




現にHoloLiveと同じ大手VTuber事務所にじさんじ所属のえま★おうがすと有名歌い手であるado氏等が、生成AIを使ったイラスト作品への自衛手段兼住み分けとしてファンアートに対して生成AI使用を付けない様に訴えている。それに対し反AIが「えま★おうがすとの声明発表後にAI絵師がエゴサワードつけたエロイラストを大量に投稿している!とデマを流したり、AI推進派が「(ado氏の声明に対して)生成AIは合法だ!差別するな!と怒りを表す等双方共に荒れていた




私はそれまで反AIをネタにした動画を投稿してきたが、今回の記事では良く言えば中立悪く言えばどっちつかずの記事となった。何故その様な記事にしたかは、雑に生成AI認定しておいてそれを指摘すると「魔族!嘘つきな泥棒!」呼ばわりする反AI企業が生成AIとの住み分けをする努力に対して「ボカロやVTuberのサムネ搾取文化!」呼ばわりする生成AIユーザー双方共に問題のある対応をしている人が多いと感じたからだ。



そんな反AIと生成AI推進派の闘争だが、現在ツインズひまひなと言う生成AIを用いたアニメに関して反AIと生成AI推進派との間で争いが発生している反AIによるとこのアニメに関わった852話氏は、許諾済みとは言え小学生の甥と甥の弟を使用した作品の作成故もの久保氏の作品と酷似したAIイラストを使用したフリーゲームカービィや望月けい氏の著作物をそのまま出力した生成物の投稿等問題を行っていたらしい。



それに対して生成AI推進派は「882話氏が代表取締役を務める会社が米津玄師のMVを作成している事を指摘した時に一部の反AIは『SpecialTanksの部分に名前が入っていただけだ!関係ない!』と言って擁護していた!」「後『生成AI推進派が米津玄師の魔女狩りを煽動している!』なんてデマを流すな!と反AIを非難しているこの泥沼の闘争はまだ続くだろう。


おまけ ククリーナvsベンチマン ~もう1つの仁義無き闘争~




今回のおまけは大神ミオを巡るもう1つの戦いで、具体的には私の記事を良く見る方からお馴染みのけもフレアンチ兼にじホロアンチのククリーナ氏とククリーナ氏の主要なアンチの1人であるベンチマン(noteでは金土里美名義で活動している)氏との間で起きた小競り合いについてだ。当初はククリーナ氏ベンチマン氏双方共に大神ミオ及び反AIサイドに対して批判的な記事を書いていた




しかし、紅ちゃん氏が大神ミオ指詰めポストに対してリポストした辺りからベンチマン氏は大神ミオ寄りの態度を取っていくそして大神ミオが謝罪をポストした頃になると反AIサイドに転換する。一方ククリーナ氏はその様なベンチマン氏の姿勢に対して他のホロリスや反AIと自警団を組んで大神ミオAI魔女狩りを肯定している!と非難していた。そして紅ちゃん氏が垢を消した後も互いに罵りあっていた



ベンチマン氏の問題点としては反AIサイドの信憑性が薄いAI疑惑を拡散した点だ。例えば紅ちゃん氏の別名義生成AI使用疑惑に関しては、それを指摘していた自称bot.は本人がAIだと判断した絵師に対して勝手にAI認定することで知られている悪名高い存在で、一部の反AIからも「アイツと一緒にするな!」「生成AI推進派の成り済ましに違いない!と嫌われていたその精度に関しても現在その自称bot.は垢を凍結された上で削除されている時点で察して欲しい


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流石にコレをリポストするのはマズイだろ・・・


ククリーナ氏の問題点としては大神ミオを叩く為に手段を選ばない点だ。泉彩氏の「ミオファの森は温かいなぁ」や、ベンチマン氏の「ミオファの森は素晴らしい」と言うポストに対して「炎上で?不謹慎過ぎる!」「ベンチマン傭兵団の様な山賊集団にとってはな!と引用リポストしたり、ホロアンチや生成AI推進派のポストのリポストはまだわかる(山賊云々はヘイトスピーチにあたるかもしれない)が、この手の過激派VTuberアンチのポストをリポストするのは節操が無さ過ぎると少なくとも私は感じた



今回の騒動で興味深いのは恐らくアンチクリエイター信仰の一環だと思うが、生成AI推進派の中にはククリーナ氏が嫌っている所謂「真フレ(けものフレンズのファンの蔑称)」が多くいるからだ。私が調べた限りではハメス氏、とおりすがりのけもの氏、スグル・サトー氏、カボチャ氏、神衣氏、ゴロー氏が確認されているこうして見ると少年マンガで王道の展開である「嘗ての宿敵と味方となって新しい敵と戦う」に近いのかもしれない



因みにククリーナ氏は今回の騒動で大神ミオは余程憎くなったのか、2025年3月17日のホロライブゲーマーズでの重大発表のポストに対して「遂に全員卒業か?と嫌みったらしい引用リポストをした。それを見たベンチマン氏やえはらるみん氏や田中シクラメン氏と言った大手アンチから「願望で草」「嫌味満載に皮肉る前に少しは調べてから物言いなよ」「(イベント告知のお知らせだったので)願望通りじゃなくて残念だったな!とバカにされてしまった



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