僕がコメントに言い返すとき | 与儀大介

僕がコメントに言い返すとき

テーマ:ブログ





絶対試したくないってコメントが🥺





いや、全然いいんですけど。

誰か1人でも共感してくれたらそれで。




誰かに無理強いする必要なんかないんですけど。



ただ、「〇〇してあげたらお小遣いあげる」



という話ではなくて「お小遣いを運用させる」という話をしたくて。



お小遣いを「稼ぐ」概念を育てましょうみたいな。




「〇〇したら代わりにお小遣いあげる」←どっちでもいい。





親からお小遣いを引き出す←言葉が悪かったかもですね。訂正しますただ本題では無さすぎる。






僕がコメントを見てブログを書く時、




『それ本題とちゃうがなぁ。どっちでもいいとこ拾わないで文句言うなら本題に対して言ってぇ』



という感じです。





「お金」の勉強させときましょ、が本題。




僕は必要な教育だと思ってるだけです。







お金の勉強、絶対させといた方がいいと思っています。


絶対嫌!と言う人は何故そう思うか教えてほしい。






日本は貯金信仰が強すぎて、今まで通りの当たり前や文化を敢行していると間違いなく後で苦しむと考えています。





僕がよく他の国とかを例に出した時、



「ここは日本やから」




って言う人めっちゃいるんですけど、時流を少し考えた方がいいんじゃないかなぁ。などと思っています。




もう国と国との垣根は薄くなっていて、今後それが加速していくと思っておいて欲しいです。




正直、



「今は"まだ"日本文化を盲信して嫌われないをやっとけば全然大丈夫」



というのが僕の認識です。




ネットでなんでも情報が手に入る時代。

その精度は上がり、信用も担保されていきます。



飛行機が出来て距離が近くなった。




情報社会が加速して、人と人が近くなっていく。


みたいな、そんな感じ。











話を戻しますが、



日本の貯金文化はそもそも日本が戦争の費用を担保するために貯金や国債を買う事を推奨するキャンペーンを打ちまくっていた事が大きく由来しています。




貯金や国債を買う事が愛国心に直結するような。




とりあえず、当たり前とか常識とかを常に疑って、何故それが常識となっているかの根源を調べる事を癖づけて欲しいなぁと強く願います。






お金をどう教えるか、大人がどう捉えるか、



めちゃくちゃ大事な話だと思います。





学校は教えてくれませんから。


先生はお金の事なんか知りませんから。




「勉強は学校が教えてくれるから」



という概念捨てないと今後苦労するかと思います。







グダグダ書いちゃいましたが、





はぁ?なに言ってんの?よくわからんし。





と思う人が大半だと思います。






ただ、色々応援してくれる人たちが多いのは大変ありがたく、たまにこんな事を書きたいと思います。





その中で少数でも響いてくれる人がいれば嬉しいなと思います。






「なに言ってんの?意味わからん」



は今後も受け止めながら気長に、定期的に意味わからん事を書きたいなと思います。






また次の意味わからんをお楽しみに!





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