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私は京都に本社を持つとあるゲームメーカーの株主です。 この企業は、2012年から3年間で累計5000億円の赤字を出しながら倒産を免れました。その理由は謎です。
私は京都に本社を持つとあるゲームメーカーの株主です。 この企業は、2012年から3年間で累計5000億円の赤字を出しながら倒産を免れました。その理由は謎です。 当時の社長I.S氏は巨額の赤字を出し続けたにもかかわらず、2015年7月まで在職しました。この判断の背景も不明です。 また、不採算とされた家庭用ゲーム機事業から撤退せず、大規模なリストラも行いませんでしたが、後に不正会計や粉飾決算の実態が発覚しました。 株主からの社長交代要求を受け、渋谷に拠点を置くIT企業D○NAとの業務・資本提携が行われましたが、経営統合には至らず、その経緯も疑問が残ります。 最終的にI.S氏は解任され、新たな社長へ交代しました。 この動きは株主や社員に歓迎されましたが、いまだに多くの疑問点が残っています。皆さんはどう思われますか。
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