兵庫・斎藤知事、消費者庁の指摘に「真摯に受け止めたい」 文書問題の対応については「適切だった」
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主なコメントは?
- 兵庫県知事の対応は公益通報者保護法に反しており、法令遵守の観点から問題があると考えています
- 兵庫県の独立宣言のような事態であり、国境警備隊の派遣や戒厳令の必要性を訴える声もあります
関連ワードは?
- 公益通報者保護法
- 兵庫県知事
- 消費者庁
コメント334件
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兵庫県が独立宣言を出したようなもの。日本の領海にテポドンのようなものを打ち込んで来るのも時間の問題かと思います。 兵庫県境に国境警備隊を緊急派遣することを希望します。 兵庫県周辺域を対象とした戒厳令を出す必要も、あるかもしれません。目的は県民の保護となります。派兵も必要になるかもしれません。 日本国以外の官服を着て交戦してくる場合は、ジュネーブ条約に基づき交戦する必要もあるでしょう。 また、「兵庫県国」へ流出した、地方交付税や備蓄米は、至急、回収につとめて下さい。
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ちゃんと違反すると懲役などがある法律にするべきだ 違反してもなんのペナルティのない法律なんて、こうやって解釈の違いとか言われたら、なんとも言えない 実際に裁判になり、ちやんと裁かれないとこれからもこんなケースは出てくると思う
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公益通報者保護法は2004年に施行され20年以上経過している。法の趣旨を一番理解していないのが兵庫県知事。率先して法を遵守し対応しなければならない行政機関が、自己保身のため、法を無視し、勤務先で上司の不正を正す告発文書を、兵庫県では法に基づかず、逆に通報者を特定し、誹謗中傷し、人権も否定し、懲戒処分した。それによって告発者は自死した。しかし、県はそれを適正だったとい現在も言い続けている。違法な対応を兵庫県は適正だったと。告発文書は第三者委員会は真実相当性があり、県の対応は違法だとしている。法を解釈するのは当たり前の決定である。法の適用がありながら、兵庫県知事を筆頭に幹部連中は告発者を断罪したことは、法令遵守の地方公共団体にあってはならないことだ。告発文書の内容に事実や誹謗中傷は関係ない。県民を守るのが業務でありながら、法を無視し、告発者を陥れた行為は辞職しかない。
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消費者庁も内心は頭にきてるだろう。 国も技術的助言しかできないから、どうしようもない。 兵庫県の各部署の職員も気の毒だ。一部は残る2つの第3者委員会(とされるもの)において妙な動きをしているが、多数の職員は疲弊しているだろう。 先ほどの会見で、菅野からの質問にまともに回答できず顔色真っ青。声も震えながら斎藤知事の顔色見ているし。今頃斎藤知事に叱られているような気がする。 これのどこが風通しの良い職場なのだろうか。斎藤知事は再選して登庁した時、色々と前向きな発言していたが、特に変わった様子はない。表面的なパワハラには気をつけているくらいだろう。 公益通報者保護法は、たまたま今回は見直しのタイミングだったが、地方自治法も必要な箇所は改正していかないと、第2第3の斎藤知事のような存在が出てきてしまう。 あと、陰で斎藤知事にアドバイスしているといわれる弁護士さん、表舞台に出てきて説明してください。
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今日の記者会見も酷いもので、3月26日の会見時に斎藤さんの発言した3号通報の「外部通報も含まれるという考え方がある一方で、内部通報に限定されるという考え方もある」が消費者庁から「国の公式見解と異なる」と県の担当者に指摘されていても、3月26日の会見時の見解を頑なに変えようとせず、とうとう国の公式見解もひとつの見解と言い出す始末。 会見の最後にはフリーの記者から県の担当者へ「公益通報者保護法の体制義務は3号通報も含まれるという見解が国より示されているのだ県の担当部局の見解はどうなのか?」と問いただされたら、今度は知事がその質問を遮るにまでと、毎週このような茶番が繰り返されている。 この会見時の県庁の外では斎藤さんへの抗議デモに斎藤さんを支持するご婦人が暴行を働いたとかで、件のご婦人はパトカーで警察に連れていかれているとか。 混乱は収まるどころか、酷くなる一方。 斎藤さんの責任ですよ。
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「真摯に受けとめる」は、謝罪や反省の気持ちを公に表す場面で使われることが多いフレーズです。 知事から謝罪や反省の気持ちは伝わって来ない。 知事にとって真摯に受け止めるとは 適当にあしらって受け流すと言う事。
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完全に開き直ってるけど、この人の言葉遊びは聞き飽きた。本当に真摯に受け止めているのなら、言葉だけで受け流すのではなく、取るべき責任を取った上で次の段階へ進んで欲しい。 少なくとも言葉だけの今の状態で納得できる人は多くないと思いますよ。
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斎藤は、この消費者庁の私的が、一般的な法解釈のアドバイスとしたことを、強調して、この通知って権威がないんだよ、って印象操作しようとしてる。でも違うんだな。国と県とは上位、下位の立場ではないから、公式に指導するとしたら、かなりハードルが高い。だから、国からの指導なり通知は、ほとんどが一般的な法解釈、要するにサービスで見解を出している形にする。だけど、実際には所管省庁の見解は重い。若い法律の場合、それほど判例の蓄積がないから、制定者の意図に頼るしかない。だから、この時点では所管省庁の見解をほぼ絶対と捉えていい。これは県庁ではな常識。国の下位ではないが、統治機構の一部なんで、この場合、国の見解を尊重する。これ、常識。県職員つらいだろうな。
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何を言っても駄目だな。何を言ってもこの知事には響かないな。兵庫県の判断?兵庫県の役人は国の指摘を遵守できないレベルの低さなのか?兵庫県の判断ではないだろ!この知事にさせられた判断ではないのか?そうでなければ兵庫県の役人は役人としての資質に欠ける。誰が考えったってわかること。兵庫県の役人はしっかりと声を上げるべきと思う。
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公益通報者保護法の所轄は消費者庁。 よって消費者庁の見解が正しくなります。 尚、同法は知事の主管してる法律では無い為、 知事に解釈する権限はありません。 不服ならば正式に裁判を国に対して起こす必要があります。 ちなみに裁判でも、曖昧な部分は立法目的とか主管省庁の見解などを参考に判断しているので、相当の荒業が無い限りは覆らないでしょう。 自分が全て正しいと言う基本理念の斎藤さん。 今回ばかりは無理があり過ぎます。 国も「受け止める」では無く「受け入れろ」と言ってます。 今は荒業師の立花も、イメージ戦略の折田も、噂レベル&言質無し漏洩の3人組も居ません。 折田に事情聴取中の公選法違反の件も気になりますね。 真摯に受け止め軽く流すのが斎藤流の極意です。 詰んでます。
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