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Conversation

同時進行で200件、一人の人を訴訟しようという呼びかけが、弁護士という職業の人から起こされているのが流れてきて驚愕している。 1件訴訟を起こされても、それにたとえ勝ったとしても、起こされた側の経済的、時間的、精神的負担はかなり大きく、生活にダメージを与える。それが200件となると、相手にどういうダメージを与えるか、弁護士なら当然わかってやっている。自分は罪に問われない、しかし完全に相手を抹殺する犬笛の究極の形ではないか?しかも、プロが…その専門技術を使って。 これがまかり通るようなら、怖すぎる。 他の弁護士さんや弁護士会などはどう思っているのだろうか。 まさかこんなことをしないだろうという前提の元での今の法律で裁けない「人を殺すには刃物はいらない」ことがどんどん増えていく恐ろしさ。
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