木村カエラ
木村 カエラ | |
---|---|
2014年撮影 | |
基本情報 | |
出生名 | 木村 カエラりえ |
別名 | katie |
生誕 | 1984年10月24日(40歳)[1] |
出身地 |
|
ジャンル | |
職業 | |
担当楽器 | |
活動期間 | 2004年 - |
レーベル | |
配偶者 | 永山瑛太(2010年 - ) |
事務所 | ソニー・ミュージックアーティスツ |
共同作業者 | サディスティック・ミカ・バンド |
公式サイト | KAELAWEB |
木村 カエラ | |
---|---|
YouTube | |
チャンネル | |
活動期間 | 2018年 - |
ジャンル | 音楽 |
登録者数 | 5.18万人[6] |
総再生回数 | 4261.7万回[6] |
チャンネル登録者数・総再生回数は 2025年2月11日時点。 |
木村 カエラ(きむら カエラ、1984年10月24日[1] - )は、日本の歌手、ファッションモデル。
東京都[1]足立区綾瀬[2][3]出身、夫は俳優の永山瑛太、義弟は俳優の永山絢斗。
事務所は、ソニー・ミュージックアーティスツ(T-BOOMにも在籍)から事務所分割によりSMAエンタテインメントへ移籍後、事務所再統合により再びソニー・ミュージックアーティスツに所属。
来歴
小学校6年生のときに原宿でカットモデルとしてスカウトされたことがきっかけで、雑誌「CUTiE」(宝島社)の読者モデルとなる[7][注 1]。
中央区立佃中学校[9]時代、スパイス・ガールズや芸能活動をしていた同級生たちに刺激を受けて歌手を目指す気持ちが強くなる[8]。
2001年、「ミスセブンティーン2001」(集英社主催)に選出され、ファッション雑誌「SEVENTEEN」の専属モデルとなる[7]。モデルの仕事の合間にバンドの練習に明け暮れる日々を送る[8]。
2002年、インディーズバンド「ANIMO」を結成、「katie」という名前でボーカルを担当[8]。
18歳の時、当時所属していたモデル事務所のスタッフに誘われて行ったYUKIのライブを見て、大学進学をやめて歌手を目指すことを決意[8]。なお、高校の同級生にゴールデンボンバーの鬼龍院翔がおり、同じクラスだった[10]。
2003年3月31日、テレビ神奈川(tvk)制作の朝の音楽情報番組『saku saku』でテレビ初登場[11]。以後、2006年3月まで番組MCを務めた[12]。
2004年5月10日、レギュラー出演していた『saku saku』の企画でシングル「Level42」を390枚限定で販売したところ、発売当日3分で完売[13]。6月23日に1stシングル「Level42」で日本コロムビアからメジャー・デビュー[11]。12月8日に1stアルバム『KAELA』を発売、オリコン週間アルバムランキングで初登場8位を獲得[14]。
2005年3月30日に3rdシングル「リルラ リルハ」を発売、オリコン週間シングルランキングで初登場3位を獲得。同年春にセブンティーンモデルを卒業。10月5日に奥田民生プロデュースによる4thシングル「BEAT」を発売、同月29日に奥田と共演した初主演映画『カスタムメイド10.30』が公開され、女優デビューを果たした[15]。
2006年2月、キリンラガーCMソングのために“Sadistic Mica Band Revisited”として限定復活したサディスティック・ミカ・バンドにフィーチャリング・ボーカリストとして参加[16]。正式に再結成されたサディスティック・ミカ・バンドのボーカルに迎えられ、10月25日にカエラの名前を入れた“Sadistic Mikaela Band”名義で、バンドとしては約17年ぶりとなる復活アルバム『NARKISSOS』をリリース[17]。
2007年2月14日に3rdアルバム『Scratch』を発売、自身初のオリコン週間アルバムランキング1位を獲得[18]。4月10日に全国ツアー『LIVE TOUR 2007「Scratch」〜上がってますってばTOUR〜』を開始し、6月15日に全国ツアーの追加公演で、自身初の日本武道館での単独ライブを行った[19]。12月8日、日本武道館で行われたチャリティライヴ、『Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ2007』に出演し、奥田民生と「In My Life」で共演した[20]。12月19日・20日、自身が企画したイベント「オンナク祭オトコク祭」を開催[21]。
2008年、CGアニメ『The World of GOLDEN EGGS』とコラボレーションした日産自動車『NOTE』のテレビCMで自身初となるアニメ声優に挑戦[22]。
2009年7月11日、神奈川県横浜市の横浜赤レンガパーク野外特設ステージにおいてデビュー5周年を記念した自身初の野外ライブを開催、観客2万2000人を動員[23]。12月31日、第60回NHK紅白歌合戦に初出場、「Butterfly」を披露。
2010年2月3日、初のベスト・アルバム『5years』発売[24]。6月1日、公式サイトで俳優の瑛太との結婚を発表、同時に妊娠5ヶ月であることも公表した[25]。6月9日に15thシングル『Ring a Ding Dong』を発売し、デビュー6年で自身初のオリコン週間シングルランキング1位を獲得[26]。10月28日に第一子(男の子)を出産したことを発表[27]。
2013年4月、日本コロムビアとの契約を満了し、ビクターエンタテインメントに移籍。5月15日、第2子を妊娠中(妊娠5カ月)であることを公式サイトにて発表[28]。彼女のデビュー9周年記念日となる6月23日、ビクターエンタテインメント内に女性ミュージシャン初となるプライベートレーベル「ELA」(エラ)を設立。また同社としては史上最年少のレーベル代表にも就任し、アパレル等の商品開発など音楽以外のプロデュースにも乗り出すことを発表[29][30][31]。レーベル名は自身の名前のアルファベット表記「KAELA」にちなんで命名し、スペル違いの「ERA」が持つ“時代”という意味もあわせ持つとした。7月、劇団ひとり主演のTBS系ドラマ『永沢君』において、頭の中で思い描いた物語を原作者のさくらももこに伝えて文字化してもらうという形で脚本作りに参加[注 2][32]。10月7日に第2子となる女児を出産したことを自身の公式サイトで発表[33]。
2014年6月23日、デビュー10周年を迎えるこの日から翌2015年6月まで「木村カエラ 10years anniversary」と題してさまざまな記念企画を開催[34]。9月6日、同じく10周年を迎えるファッションイベント「第19回東京ガールズコレクション2014」(TGC)とコラボレーションし、ライブメインアクトを務める[35]。10月25・26日、神奈川・横浜アリーナにてデビュー10周年を記念したアニバーサリーライブ「KAELA presents GO!GO! KAELAND 2014〜10years anniversary」を開催。25日公演を「Rockin' ZOO」、26日公演を「Poppin' PARK」と銘打ち、両日で異なるセットリストで行った[36]。
2015年9月9日に東京・渋谷公会堂でフリーライブ『GO! SHOW TIME』を開催。ヒイズミマサユ機が結成した一夜限りのスペシャルバンド[注 3]がサポートを務めた[38]。12月24日、6月に行った200人限定のプレミアライブをバーチャル・リアリティ・ライブムービー(VR/仮想現実ムービー)として配信[注 4][39]。12月25日、キャリアで初となるクリスマスワンマンライブを昭和女子大学人見記念講堂で開催、新たに音楽制作ブレインとなったヒイズミマサユ機によるキーボード、DJ、ベースによるユニークな編成のバンドに加え、「ホーリーナイトストリングス」と命名された総勢7名のストリングスがサポートを務めた[40]。
2016年3月29日、FM802とTSUTAYAの春キャンペーン「ACCESS!」のキャンペーンソング「Hello Radio」を歌うユニット「ザ・プールサイド」に参加[注 5][41]。
2023年8月31日、LAPONEエンタテインメントが主催する『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』に国民プロデューサー代表(MC)として出演することが決定した[42]。
人物
日本人の母親とイギリス人の父を持つ日英のハーフ。英語は子どもの頃は喋れたが今は忘れて話せないとのこと[43]。
カエラ (Kaela)は本名ではミドルネームにあたる。一部メディアで、「(カエラは)ヘブライ語で「最愛」の意味で『木村 カエラ りえ』という本名は『木村家の最愛の娘、りえ』ということになる」と報道されたが[44]、本人曰く「両親はそんな意味を知らず、語呂がいいからつけたんじゃないか」とのこと。自身が出演したテレビ番組において名前の由来を問われると、「ウィキペディアには違うことが書いてあった」と情報の誤りを指摘。「(カエラは)ヘブライ語で“愛”を意味する言葉らしいがそんな意味は全くない」、「(両親は)変わった名前がつけたかったみたい。誰の名前でもない名前を」と真相を明かした[45]。また、かつてデビュー当時はよく「カエル」と間違えられたという[44]。この名前は、名付け親が祖母であり、本当は「かえちゃん」と付けたかった母親に対し、祖母が語尾に「ラ」を付けるようにと言った事が由来であるという[注 6][46]。
株式会社クレハ「NEWクレラップ」の『大人に変身』編CMに出ているが、クレハ公式サイト上のCM視聴ページに出演者コメントの動画があり、そのコメントで「『出たい』と言っていた」と語ったり、以前よりクレラップのCMに出演したかったことを明かした[47]。
2009年4月21日より、ファッションサイト・プーペガールにアバターとして登場し、サイト内の「カエラショップ」の経営を行うなどしている。プーペガールのアバターは、本人も「なかなか似てるのがウケる(笑)」とブログ内でコメントしている[48]。
ゴールデンボンバーのボーカル鬼龍院翔は、高校時代同じクラスの同級生だった。同じクラスになった時に鬼龍院は木村のすぐ斜め前の席だったとのことで、鬼龍院がクラスの中で自己紹介した時「好きな食べ物はチョコです」と発言したことから、木村たちは「チョコ」とあだ名して呼んでいた[49]。
木村はPerfumeの知名度を大きく上昇させるきっかけを作った人物である。自身がラジオパーソナリティを務めるラジオ番組『OH! MY RADIO』で、2007年3月28日放送分から4週にわたってPerfumeの楽曲をヘヴィー・ローテーションした。これは、偶然見かけた『チョコレイト・ディスコ』のMVに注目したことによる。「MVもすっごいかわいいし、曲もすっごくよくて。なんか懐かしい感じというか、今の時代にない感じで面白い」「この子たちがいつか大きく羽ばたいてくれないかということを私は誰よりも今一番願ってます」「いつか『タモステ』(テレビ番組『ミュージックステーション』のこと)で共演できることを祈ってます」[50]などと発言した。この一連の放送で採り上げられた楽曲がCMディレクターの耳に留まった事がきっかけとなり、2007年7月から2008年6月まで放送された公共広告機構(現:ACジャパン)・NHK共同キャンペーンCMの起用が決まった[注 7]。その後、2007年8月22日には初めてPerfumeを同番組のゲストに招き対面を果たした[52][53][54]ほか、2008年4月18日放送の『ミュージックステーション』では両者の共演が初めて実現した。続く4月22日放送の『OH! MY RADIO』に2度目のゲスト出演をしたが、木村が東海道新幹線の人身事故の影響のため豊橋駅で足止めとなり[55]番組の開始に間に合わないため、到着するまで30分以上の間、Perfumeの3人でパーソナリティの代打を務めた[56]。2009年7月4日開催のイベント「HOT STUFF30th Anniversary Special Live out of our heads」で、一日限定ユニット「木村カエラ∞Perfume」(読みは「キムラカエラパフューム」)を結成[57]。
きゃりーぱみゅぱみゅにも女子高生読者モデルだった頃から注目していて、自身のブログで彼女のブログについて取り上げたこともある[58]。
また、いま一番注目しているアーティストとして、Charisma.com(カリスマ・ドット・コム)を挙げている[59]。
小学生のころに「愛の言霊 〜Spiritual Message〜」を耳にし、お小遣いを貯めてCDを購入して以来サザンオールスターズのファンである[60]。2014年には「天国オン・ザ・ビーチ」のミュージック・ビデオにゲスト出演している[61]。ボーカルの桑田佳祐も木村の才能を認め、自身の番組『桑田佳祐の音楽寅さん 〜MUSIC TIGER〜』内の「寅さんが選んだ21世紀ベストソング20」の1位に「TREE CLIMBERS」を挙げ、木村に似せた衣装とカツラを着用して歌唱した[62]。
趣味・嗜好・特技
血液型はA型。
高校時代にバンド「animo」で活動、2005年には『RX-Records presents ...of newtypes vol.1』というオムニバスCDにも参加した[63]。
漫画好きで、中でも好きなのは『ちびまる子ちゃん』。幼少時代から大ファンであったことを本人のブログで紹介し、その後実写版に出演したり、2010年1月10日の放送分よりアニメ版の主題歌「おどるポンポコリン」を担当している[64]。
小学生の頃からティム・バートン監督作品のファンだった。バートンの映画『フランケンウィニー』のインスパイアソングを担当して本人に会えた時は、夢のような出来事だと語っている[65]。
音楽
3歳からエレクトーンを習い、11歳の時にピアノに転向。小学校低学年の時、globeのKEIKOの力強い歌声に衝撃を受け、歌に目覚める。中学の時には合唱クラブに入っていた。[8][66]
子供の頃から歌手になるのが夢だった。モデルで活躍しながらも、常に「どうしたら歌える道に進めるか?」と考え続けていたという[7]。そして、親に大学に行くことをやめてでも歌を歌いたいと言い、絶対に10代でデビューしなければと思っていた[67]。音楽番組『saku saku』のMCの仕事が決まった時は「夢に近づいている」と思ったが、周囲は皆いつもふざけていてガンダムの話ばかりしているような人々だったために裏切られたような気分になった。また自分が目指していた音楽性やファッションをともに体現するアヴリル・ラヴィーンが先にデビューしたことで、「このまま行ったらアヴリルの真似をしてデビューした子になってしまう」と、さらに焦りを感じるようになった。そこで意を決して『saku saku』の番組プロデューサーだった武内和之に、「英語歌詞も歌うような西海岸風の、ロックでバンドっぽい音楽をやりたい」と切り出したことでようやくCDを出せることになった。[8]
好きなバンドはニュー・ファウンド・グローリーとSum 41、好きなボーカリストはグウェン・ステファニーと椎名林檎[66]。特にノー・ダウトの頃のグウェン・ステファニーにはすごく影響を受けたという[68]。高校生のときにHi-STANDARDやBRAHMANなど、バンドにすごく惹かれた時期があってその流れで聞くようになったノー・ダウトだが、ボーカルのグウェン・ステファニーの、女性が男性に負けない勢いで歌う「女性でロック」という部分に衝撃を受け、「自分もバンドの中ではこうでありたい」と思った[69]。2005年頃に聞くようになったザ・ラプチャーの影響で2006年のアルバム『Circle』で打ち込み系の音楽をやるようになり、リリー・アレンの曲を聞いて可愛い歌い方やサウンドに過激な歌詞という違和感をぶち込んだおもちゃ箱をひっくり返したようなサウンドの影響の元、2009年のアルバム『HOCUS POCUS』を作った[69]。HMV&BOOKS online NEWSのインタビューでは、好きなアーティストとしてザ・ユーズド、ザ・ラプチャー、ゲット・アップ・キッズ、ランシド[70]で、2012年に最近の気になる歌手として、カナダを中心に活躍するグライムスの名を挙げている[71]。
ライブツアーはあまり大ホールを利用せず、収容人数1000人規模のライブハウスを中心に活動している。
作品
シングル
# | 発売日 | タイトル | 販売形態 | 規格品番 | 順位 | 収録アルバム | |
---|---|---|---|---|---|---|---|
Oricon | |||||||
Columbia Music Entertainment | |||||||
1 | 2004 | 06/23 | Level 42 | CD | COCA-15677 | 14 | KAELA |
2 | 10/27 | happiness!!! | COCA-15701 | 11 | |||
3 | 2005 | 03/30 | リルラ リルハ | COCA-15748 | 3 | Circle | |
4 | 10/05 | BEAT | COCA-15795 | 7 | |||
5 | 2006 | 01/18 | You | COCA-15830 | |||
6 | 06/28 | Magic Music | COCA-15899 | Scratch | |||
7 | 09/06 | TREE CLIMBERS | COCA-15926 | 6 | |||
8 | 2007 | 01/17 | Snowdome | CD+DVD | COZA-241/2 | ||
CD | COCA-15944 | ||||||
9 | 07/18 | Samantha | COCA-15995 | 8 | +1 | ||
10 | 05/19 | Yellow | COCA-16021 | 5 | |||
11 | 2008 | 02/06 | Jasper | CD+DVD | COZA-291/2 | 9 | |
CD | COCA-16050 | ||||||
12 | 09/10 | マスタッシュ/memories | COCA-16164 | 7 | HOCUS POCUS | ||
13 | 2009 | 01/28 | どこ | COCA-16200 | 5 | ||
14 | 05/08 | BANZAI | CD+DVD | COZA-362/3 | 4 | ||
CD | COCA-16238 | ||||||
15 | 2010 | 06/09 | Ring a Ding Dong | COCA-16394 | 1 | 8EIGHT8 | |
16 | 12/08 | A winter fairy is melting a snowman | COCA-16435 | 4 | |||
17 | 2011 | 08/03 | 喜怒哀楽 plus 愛 | COCA-16494 | 13 | ||
18 | 2012 | 05/16 | マミレル | CD+DVD | COZA-667/8 | 9 | Sync |
CD | COCA-16572 | ||||||
19 | 10/24 | Sun shower | COCA-16639 | 16 | |||
ELA / Colourful Records | |||||||
20 | 2014 | 07/09 | OLE! OH! | CD+GOODS | VIZL-692 | 12 | MIETA |
CD | VICL-36933 | ||||||
21 | 10/22 | TODAY IS A NEW DAY | CD+DVD | VIZL-735 | 15 | ||
CD | VICL-36794 | ||||||
22 | 2015 | 09/02 | EGG | CD+DVD | VIZL-855 | 17 | PUNKY |
CD | VICL-37088 | ||||||
23 | 2017 | 05/10 | HOLIDAYS | CD+DVD | VIZL-1148 | 23 | ¿WHO? |
CD+GOODS | VIZL-1173 | ||||||
CD | VICL-37265 |
配信限定シングル
# | 発売日 | タイトル | 収録アルバム | |
---|---|---|---|---|
Columbia Music Entertainment | ||||
1 | 2009 | 06/01 | Butterfly | HOCUS POCUS |
2 | 07/01 | ホットペッパーの唄 | ||
3 | 2010 | 02/19 | 息子(僕音 ver.) | |
4 | 08/11 | deep beep | 8EIGHT8 | |
ELA / Colourful Records | ||||
5 | 2016 | 07/13 | BOX | PUNKY |
6 | 恋煩いの豚 | |||
7 | 2017 | 06/07 | わしものうた/明日もme too | |
8 | 2018 | 08/22 | ちいさな英雄 | ¿WHO? |
9 | 2020 | 02/05 | 時計の針 〜愛してもあなたが遠くなるの〜 | ZIG ZAG |
10 | 2022 | 07/01 | Color Me feat. マヒトゥ・ザ・ピーポー | MAGNETIC |
11 | 2023 | 12/13 | ケセラセラ | F(U)NTASY |
12 | 2024 | 04/10 | DAHLIA | |
13 | 06/19 | チーズ | ||
14 | 2025 | 01/29 | Ready, set, go! |
アルバム
フル・アルバム
# | 発売日 | タイトル | 販売形態 | 規格品番 | 順位 | |
---|---|---|---|---|---|---|
Oricon | ||||||
Columbia Music Entertainment | ||||||
1 | 2004 | 12/08 | KAELA | CD+DVD | COCP-32988 | 8 |
CD | COCP-32989 | |||||
2 | 2006 | 03/08 | Circle | CD+DVD | COCP-33521 | 2 |
CD | COCP-33522 | |||||
3 | 2007 | 02/07 | Scratch | CD+DVD | COZA-243/4 | 1 |
CD | COCA-34093 | |||||
4 | 2008 | 04/02 | +1 | CD+DVD | COZA-301/2 | 3 |
CD | COCA-34795 | |||||
5 | 2009 | 06/24 | HOCUS POCUS | CD+DVD | COZP-373/4 | |
CD | COCA-35635 | |||||
6 | 2011 | 10/12 | 8EIGHT8 | CD+DVD | COZP-595/6 | 1 |
CD | COCA-36925 | |||||
7 | 2012 | 12/19 | Sync | CD+DVD | COZP-743/4 | 5 |
CD | COCA-37725 | |||||
ELA / Colourful Records | ||||||
8 | 2014 | 12/17 | MIETA | CD+DVD | VIZL-746 | 6 |
CD | VICL-64242 | |||||
9 | 2016 | 10/19 | PUNKY | CD+DVD | VIZL-955 | 9 |
CD | VICL-64563 | |||||
10 | 2019 | 07/31 | いちご | CD+DVD | VIZL-1610 | 11 |
CD | VICL-65218 | |||||
11 | 2022 | 12/14 | MAGNETIC | CD+BD | VIZL-2128 | 31 |
CD | VICL-65746 |
ミニ・アルバム
# | 発売日 | タイトル | 販売形態 | 規格品番 | 順位 | |
---|---|---|---|---|---|---|
Oricon | ||||||
ELA / Colourful Records | ||||||
1 | 2018 | 11/21 | ¿WHO? | CD+DVD | VIZL-1467 | 20 |
CD | VICL-65071 | |||||
2 | 2020 | 03/04 | ZIG ZAG | CD+DVD | VIZL-1742 | 21 |
CD+GOODS | VIZL-1762 | |||||
CD | VICL-65536 | |||||
3 | 2024 | 09/25 | F(U)NTASY | CD+GOODS | VIZL-2365 | 38 |
CD+BD | VIZL-2366 | |||||
CD | VICL-66010 |
カバー・アルバム
# | 発売日 | タイトル | 販売形態 | 規格品番 | 順位 | |
---|---|---|---|---|---|---|
Oricon | ||||||
ELA / Colourful Records | ||||||
1 | 2013 | 10/30 | ROCK | CD+GOODS | VIZL-601 | 10 |
CD | VICL-64080 | |||||
VICL-64050 |
ベスト・アルバム
# | 発売日 | タイトル | 販売形態 | 規格品番 | 順位 | 備考 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|
Oricon | |||||||
Columbia Music Entertainment | |||||||
1 | 2010 | 02/03 | 5years | 2CD | COCP-36002/3 | 2 | |
CD | COCP-36004 | ||||||
2 | 2014 | 06/25 | 10years | CD+DVD | COZP-933/4 | 2 | |
CD | COCP-38590 | ||||||
ELA / Colourful Records | |||||||
3 | 2024 | 04/16 | 20years | CD | VIZL-2433 | [72] |
配信限定アルバム
# | 発売日 | タイトル | |
---|---|---|---|
ELA / Colourful Records | |||
1 | 2016 | 07/13 | KAELA presents『CHRISTMAS ~Say ho-ho-ho!!~』LIVE |
2 | 2021 | 03/24 | KAELA presents on-line LIVE 2020 "NEVERLAND" |
映像作品
# | 発売日 | タイトル | 販売形態 | 規格品番 | 順位 | 備考 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2005 | 07/06 | KAELA KIMURA 1st TOUR 2005 "4YOU" | DVD | COBA-4422 | 10 | |
2 | 2007 | 09/19 | LIVE Scratch 〜上がってますってばTOUR@武道館 | COBA-4673 | 3 | ||
3 | 2008 | 07/23 | BEST VIDEO 1 | COBA-4746 | 6 | ||
4 | 2009 | 11/04 | GO!5!KAELAND | DVD+GOODS | COBA-4835 | 4 | |
DVD | COBA-4829 | ||||||
BD | COXA-1002 | ||||||
5 | 2012 | 08/01 | KAELA WEB TOUR 2012@武道館 | DVD+PHOTOBOOK | COBA-6329 | 7 | |
DVD | COBA-6330 | ||||||
BD+PHOTOBOOK | COXA-1045 | ||||||
BD | COXA-1046 | ||||||
6 | 2015 | 03/04 | BEST VIDEO 2 | DVD | COBA-6738 | ||
ELA / Colourful Records | |||||||
7 | 2015 | 03/04 | KAELA presents GO! GO! KAELAND 2014 -10years anniversary- | 4DVD+PHOTOBOOK | VIBL-751/4 | 20 | |
4DVD | VIBL-755/8 | ||||||
2BD+PHOTOBOOK | VIXL-140/1 | ||||||
2BD | VIXL-143/4 | ||||||
8 | 2017 | 06/28 | KAELA presents PUNKY TOUR 2016-2017 "DIAMOND TOUR" & MTV Unplugged: KAELA KIMURA | 2DVD+GOODS | VIZL-1181 | ||
2DVD | VIBL-858/9 | ||||||
BD+GOODS | VIZL-1180 | ||||||
BD | VIXL-194 | ||||||
9 | 2020 | 01/15 | KAELA presents GO!GO! KAELAND 2019 -15years anniversary- | 2DVD+GOODS | VIZL-1681 | ||
2DVD | VIBL-965/6 | ||||||
BD+GOODS | VIZL-1680 | ||||||
BD | VIXL-291 | ||||||
10 | 2021 | 03/24 | KAELA presents on-line LIVE 2020 "NEVERLAND" | DVD+GOODS | VIZL-1886 | ||
DVD | VIBL-1015 | ||||||
BD+GOODS | VIZL-1885 | ||||||
BD | VIXL-336 | ||||||
11 | 2025 | 04/16 | KAELA presents GO!GO! KAELAND 2024 -20years anniversary- | VIZL-2433 | [72] |
ミュージックビデオ
# | 発売日 | タイトル | 初収録シングル | 初収録アルバム | |
---|---|---|---|---|---|
COLUMBIA MUSIC レーベル | |||||
1 | 2004/06/23 | Level 42 | Level 42 | KAELA | |
2 | 2004/10/27 | happiness!!! | happiness!!! | ||
3 | 2005/03/30 | リルラ リルハ | リルラ リルハ | Circle | |
4 | 2005/10/05 | BEAT | BEAT | ||
5 | 2006/01/18 | You | You | ||
6 | 2006/03/08 | Circle | |||
7 | 2006/06/28 | Magic Music | Magic Music | Scratch | |
8 | 2006/09/06 | TREE CLIMBERS | TREE CLIMBERS | ||
9 | 2007/01/17 | Snowdome | Snowdome | ||
10 | 2007/02/07 | L.drunk | |||
11 | 2007/07/18 | Samantha | Samantha | +1 | |
12 | Honey B ~みつばちダンス | ||||
13 | 2007/10/24 | Yellow | Yellow | +1 | |
14 | No Reason Why | ||||
15 | 2008/02/06 | Jasper | Jasper | ||
16 | 2008/04/02 | STARs | |||
17 | 2008/09/10 | マスタッシュ | マスタッシュ / memories | HOCUS POCUS | |
18 | memories | 5years | |||
19 | 2009/01/28 | どこ | どこ | HOCUS POCUS | |
20 | 2009/05/08 | BANZAI | BANZAI | ||
21 | 2009/06/01 | Butterfly | Butterfly | ||
22 | 2010/02/03 | You bet!! | 5years | ||
23 | 2010/06/09 | Ring a Ding Dong | Ring a Ding Dong | 8EIGHT8 | |
24 | 2010/12/08 | A winter fairy is melting a snowman | A winter fairy is melting a snowman | ||
25 | 2011/08/03 | 喜怒哀楽 plus 愛 | 喜怒哀楽 plus 愛 | ||
26 | 2011/10/12 | チョコレート | |||
27 | 2012/05/16 | マミレル | マミレル | Sync | |
28 | 2012/10/24 | Sun shower | Sun shower | ||
29 | 2012/12/19 | so i | |||
30 | WONDER Volt | ||||
31 | 2014/06/25 | My Love | 10years | ||
Colourful Records レーベル | |||||
32 | 2014/07/09 | OLE! OH! | OLE!OH! | MIETA | |
33 | 2014/10/22 | TODAY IS A NEW DAY | TODAY IS A NEW DAY | ||
34 | 2015/09/02 | EGG | EGG | PUNKY | |
35 | 2016/07/13 | BOX | BOX | ||
36 | 2017/05/10 | HOLIDAYS | HOLIDAYS | ¿WHO? | |
37 | 2018/11/21 | COLOR | |||
38 | 2019/07/31 | Continue | いちご | ||
39 | 2020/02/05 | 時計の針 ~愛してもあなたが遠くなるの~ | 時計の針 〜愛してもあなたが遠くなるの〜 | ZIG ZAG | |
40 | 2020/03/04 | ZIG ZAG feat. BIM | |||
41 | 2022/07/01 | Color Me feat. マヒトゥ・ザ・ピーポー | Color Me feat. マヒトゥ・ザ・ピーポー | MAGNETIC | |
42 | 2022/12/14 | MAGNETIC feat. AI |
参加作品
発売日 | 曲名 | 収録された作品 |
---|---|---|
2005年3月16日 | Twinkle | Various Artists『LOVE for NANA〜Only 1 Tribute〜』 |
2005年10月26日 | Why are you so in a hurry? 〜 父ちゃんのメロディ | Original Soundtrack『「カスタムメイド10.30」オリジナル サウンドトラック』 |
2006年4月5日 | Cloudy/木村カエラ & FOE | Various Artists『LAST DAYS tribute to Mr.K』
1st ベスト・アルバム『5years』 |
2006年4月26日 | The End Of The Sun | FOE『FOETUNES』 |
2006年5月24日 | OH PRETTY WOMAN | Original Soundtrack『「アテンションプリーズ」サウンドトラック 〜OH PRETTY WOMAN〜』
1st ベスト・アルバム『5years』 |
2006年6月28日 | タイムマシンにおねがい(06 version) | Sadistic Mica Band Revisited「タイムマシンにおねがい(06 version)」 [73]。 |
2006年10月25日 | Sadistic Mikaela Band『NARKISSOS』 | |
2007年1月24日 | No Reason Why(featuring 木村カエラ)」 | Farrah『No Reason Why』 |
2007年5月23日 | Big-Bang, Bang!(愛的相対性理論) | Sadistic Mica Band『LIVE in Tokyo』 |
Sadistic Twist | ||
タイムマシンにおねがい | ||
2007年10月24日 | マシマロ | Various Artists『奥田民生・カバーズ』
1st ベスト・アルバム『5years』 |
2008年1月23日 | birdie | 山沢大洋『music tree』 |
2008年3月28日 | リルラ リルハ〜鋼鉄合体ロボミックス〜Remixed by FOE | Various Artists『デトロイト・メタル・シティ トリビュートアルバム〜生贄メタルMIX〜』 |
2008年9月10日 | Paco Medley/木村カエラ & 包帯バンド | Original Soundtrack『「パコと魔法の絵本」オリジナル サウンドトラック』 |
A Song For Paco/木村カエラ with 包帯バンド | ||
2008年9月24日 | 君とどこまでも | MO'SOME TONEBENDER『SING!』 |
2009年1月14日 | Hey! Hey! Alright | スチャダラパー+木村カエラ「Hey! Hey! Alright」
1st ベスト・アルバム『5years』 |
2009年3月18日 | Happy? | Various Artists『JUDY AND MARY 15th Anniversary Tribute Album』
1st ベスト・アルバム『5years』 |
2009年10月21日 | Forbidden Fruits feat. KAELA KIMURA | Curly Giraffe『Thank You For Being A Friend』
1st ベスト・アルバム『5years』 |
言葉はさんかく こころは四角 | Various Artists『くるり鶏びゅ〜と』
1st ベスト・アルバム『5years』 | |
2011年4月27日 | Lyin' Ass Bitch feat. Kaela Kimura | SCAFULL KING「doubt!」 |
2015年12月16日 | FACES PLACES | Various Artists『#globe20th -SPECIAL COVER BEST-』[74] |
2018年5月23日 | ここでキスして。 | Various Artists『アダムとイヴの林檎』(椎名林檎トリビュート・アルバム) |
2020年12月23日 | ただいまとおかえり featuring vocal 木村カエラ | 岡崎体育『「劇場版ポケットモンスター ココ」テーマソング集』 |
作詞提供
発売日 | 曲名 | 収録された作品 |
---|---|---|
2008年7月16日 | 告白 | アイドリング!!!「告白」 |
2009年6月24日 | Mother goose | ともさかりえ『トリドリ。』 |
出版物
絵本
- 「ねむとココロ」(2018年4月22日、KADOKAWA、ぶん・え:木村カエラ) ISBN 978-4048961615
写真集
- 「Cheeky」(2007年2月14日、ロッキング・オン、撮影:森本美絵、アミタマリ)ISBN 978-4860520649
- 「Collection Kimura Kaela」(2008年5月、ソニーマガジンズ)ISBN 978-4789732925
タイアップ
リリース年 | 曲名 | タイアップ先 |
---|---|---|
2004年 | happiness!!! | ロート製薬「セセラ」CMソング NHK「受信料家族割引のお知らせ」CMソング テレビ神奈川『saku saku』 2004年11月度エンディングテーマ |
2005年 | リルラ リルハ | ボーダフォン 日本法人「連発メール」篇 CMソング テレビ神奈川『saku saku』 2005年4月度エンディングテーマ |
BEAT | テレビ神奈川『saku saku』 2005年10月度エンディングテーマ | |
2006年 | You | ネスレコンフェクショナリー「キットカット」CMソング テレビ神奈川『saku saku』2006年1月度エンディングテーマ |
PIONEER | 森永乳業「エスキモーPino」CMソング | |
トゥリル トゥリル リカー | 東宝配給映画「嫌われ松子の一生」挿入歌 | |
OH PRETTY WOMAN | フジテレビ系ドラマ『アテンションプリーズ』主題歌 | |
Magic Music | 東芝「gigabeat」CMソング テレビ神奈川「sakusaku」2009年4月第1週エンディングテーマ | |
TREE CLIMBERS | モード学園CMソング | |
2007年 | Snowdome | JR東日本「JR SKISKI」CMソング |
Ground Control | 東芝「gigabeat」CMソング | |
Yellow | 日本テレビ系「スポーツうるぐす」テーマソング | |
No Reason Why | 山崎製パン「ランチパック」CMソング | |
2008年 | Jasper | 角川配給映画「マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋」日本語吹き替え版主題歌 テレビ神奈川「saku saku」2008年2月度エンディングテーマ |
STARs | ポッカコーポレーション「キレートレモン」CMソング | |
鏡よ鏡 | 日本テレビ系ドラマ「The O.C.」エンディングテーマ | |
マスタッシュ | マンダム「LUCIDO-L」CMソング | |
memories (original version) | 東宝配給映画「パコと魔法の絵本」主題歌 RKB毎日放送「今日感テレビ日曜版」オープニングテーマ | |
2009年 | Hey! Hey! Alright | NHK教育テレビアニメ『メジャー』第5シリーズ オープニング・テーマ |
どこ | 日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』2009年1月度オープニングテーマ | |
Phone | ポッカ『キレートレモン』CMソング | |
BANZAI | TBS系『S☆1』テーマソング TNCテレビ西日本『ゴリパラ見聞録』初代テーマソング | |
HOCUS POCUS | 毎日放送ドラマ『子育てプレイ』テーマソング | |
Butterfly | テレビ神奈川『sakusaku』2009年6月度エンディングテーマ リクルート「ゼクシィ」CMソング | |
Super girl | 日本テレビ系『世界!弾丸トラベラー』テーマソング | |
Jeepney | マンダム「LUCIDO-L」CMソング | |
2010年 | You bet!! | グンゼ「BODY WILD」CMソング |
ミラクル☆BANZAI | 「GAP 40TH ANNIVERSARY」キャンペーンソング | |
おどるポンポコリン | フジテレビ系アニメ『ちびまる子ちゃん』テレビ放映20周年記念オープニングテーマ | |
Ring a Ding Dong | NTTドコモ「ひとりと、ひとつ。 walk with you」キャンペーンCMソング | |
deep beep | カネボウ「KATE」CMソング | |
A winter fairy is melting a snowman | NTTドコモ CMソング LINE MUSIC」CMソング | |
orange | 東宝配給アニメ映画『チェブラーシカ』主題歌 | |
2011年 | 喜怒哀楽 plus 愛 | カネボウ「KATE」CMソング |
Make my day! | ||
KEKKO | ||
8EIGHT8 | ||
うたうらら | ||
lollipop | NEC「LaVie L」CMソング | |
Moon Light | カネボウ「KATE」CMソング | |
チョコレート | テレビ神奈川『saku saku』 2011年10月度エンディングテーマ | |
マミレル | テレビ朝日系テレビドラマ『都市伝説の女』主題歌 | |
2012年 | ||
Hello Goodbye | キヤノン ミラーレスカメラ『EOS M』CMソング | |
Cherry Blossom | 東海テレビ『スイッチ!』主題歌 | |
WONDER Volt | ディズニー映画『フランケンウィニー』インスパイアソング | |
2014年 | LOVELY | 『リプトン リモーネ』CMソング |
sonic manic | ソニー ハイレゾ音源対応ウォークマン(R) & ヘッドホン CMソング | |
2015年 | EGG | TBS系木曜ドラマ劇場「37.5℃の涙」挿入歌 |
2016年 | 恋煩いの豚 | クラシエボディケア商品『ナイーブ』CMソング |
PUNKY | MicrosoftタブレットPC『Surface Book』タイアップソング | |
向日葵 | 映画『バースデーカード』主題歌 | |
2017年 | HOLIDAYS | JRA『HOT HOLIDAYS』キャンペーンCMソング |
2018年 | ちいさな英雄 | 映画『ちいさな英雄-カニとタマゴと透明人間-』エンディングテーマ |
COLOR | 日本テレビ深夜ドラマ『プリティが多すぎる』主題歌 | |
Run to the Rainbow | 『JALホノルルマラソン2018』テーマソング | |
2019年 | セレンディピティ | ダイハツ・キャスト「My Favorite」篇 CMソング |
BREAKER | 映画「ペット2」日本語版イメージソング | |
2020年 | 時計の針 ~愛してもあなたが遠くなるの~ | テレビ朝日系 土曜ナイトドラマ「アリバイ崩し承ります」主題歌 |
ZIG ZAG feat. BIM | AVIOT ワイヤレスイヤホン「TE-D01m」CMソング | |
Wish upon a star | パラスポーツアニメ「パラバドミントン編」テーマ曲 | |
おはようSUN | TBS系 情報番組「グッとラック!」テーマソング | |
2022年 | Color Me feat. マヒトゥ・ザ・ピーポー | テレビ神奈川 開局50周年ソング |
ノイズキャンセリング | JAバンク「地元のあしたもよろしく」篇 / 「暮らしのあしたもよろしく」篇 CMソング | |
2023年 | ケセラセラ | TBS系 情報番組「王様のブランチ」テーマソング |
2024年 | チーズ | 松竹配給映画「九十歳。何がめでたい」主題歌 |
Ready, set, go! | 日産「セレナ」CMソング[75] | |
2025年 | ぴ~ぴ~ぱお! | テレビアニメ『はなかっぱ』オープニングテーマ[76] |
ライブ
開催年 | タイトル | 会場・備考[77] |
---|---|---|
2005年 | 木村カエラ 1st TOUR 2005 “4YOU” | |
2005年 | 「BEAT」レコ発ワンマンライブ “ROCK ON” | |
2006年 | 木村カエラ LIVE TOUR 2006 “Circle” | |
2006年 | 木村カエラ LIVE TOUR 2006 秋 ~パーラー木村 de ボブtour~ | |
2007年 | 木村カエラ LIVE TOUR 2007『Scratch』〜上がってますってばTOUR〜 | |
2007年 | 木村カエラ Live 2007 ~Gepp Tour~ | |
2007年 | カエラ企画イベント『オンナク祭 オトコク祭』 | |
2008年 | キレートレモン presents 木村カエラ LIVE TOUR 2008「+1」 | |
2008年 | 木村カエラ LIVE HOUSE TOUR 2008 ~STARs TOURS~ | |
2008年 | KAELA PRESENTS「オンナク祭 オトコク祭」 | |
2009年 | ルシード エル presentsGO! 5! KAELAND | |
2009年 | 木村カエラ LIVE HOUSE TOUR 2009 “HyPer 39 TOUR” | |
2009年 | 「オンナク祭オトコク祭2009」 | |
2010年 | KAELA KiMURA LIVE TOUR 2010... “5years!” | |
2011年 | Welcome Home Tour 2011 | |
2011年 | オンナク祭 オトコク祭 | |
2012年 | KAELA WEB TOUR 2012 | |
2012年 | 木村カエラ presents オンナク祭オトコク祭 2012 | |
2013年 | 木村カエラ LIVE Synchronicity TOUR 2013 | |
2014年 | KAELA presents GO! GO! KAELAND 2014 -10years anniversary- | |
2015年 | ライブハウス TOUR 2015 「MITAI KIKITAI UTAITAI」 | |
2015年 | GO! SHOW TIME | |
2015年 | KAELA presents『CHRISTMAS ~Say ho-ho-ho~』 | |
2016年 | KAELA presents PUNKY TOUR 2016-2017 “STUDS TOUR”
supported by クラシエ navie |
|
2017年 | MTV Unplugged: KAELA KIMURA | |
2017年 | KAELA presents PUNKY TOUR 2016-2017 ”DIAMOND TOUR” | |
2019年 | KAELA presents CIRCLE K Thanks LIVE | |
2019年 | KAELA presents GO! GO! KAELAND 2019 -15years anniversary- | |
2019年 | 木村カエラ LIVE 2019 全国「いちご狩り」TOUR | |
2020年 | KAELA presents on-line LIVE 2020 “NEVERLAND” | |
2021年 | KAELA presents “SEVENTEEN LIVE” supported by AVOIT | |
2022年 | KAELA presents “KAELAB” Billboard Live 2022 | |
2022年 | KAELA presents Zepp Tour 2022 “CONTRAST” | |
2023年 | 木村カエラ “WE ARE MAGNETIC” TOUR | |
2024年 | KAELA presents Blossom TOUR at Billboard Live | |
2024年 | KAELA presents CIRCLE K Thanks 2024 ~20th KICK OFF LIVE~ | |
2024年 | KAELA presents GO! GO! KAELAND 2024 -20years anniversary- |
出演
テレビ
ラジオ
- もくそん(MUSIC KINGDOM「ARTIST KINGDOM」コーナー)(FMヨコハマ、2004年 - 2005年)
- OH! MY RADIO(J-WAVE、2005年 - 2008年)
- アーティスト・プロデュース・スーパー・エディション(JFN、2007年2月、2011年10月)
- 『SCHOOL OF LOCK!』内「カエラ LOCKS!」(JFN・TOKYO FM、2009年6月3日 - 7月29日)
- 木村カエラcosmic☆radio (JFN・TOKYO FM、2016年10月 - 2020年3月)
CM
- ロート製薬「ウォーターリップ・セセラ」(2004年10月 - ?)
- 富士重工業
- ボーダフォン日本法人(現・ソフトバンク)「Vodafone 3G(現・SoftBank 3G)」(2005年)
- 森永乳業「エスキモーPino」(2005年 - 2007年)
- 任天堂
- パルコ(2005年9月 - ?年)
- 麒麟麦酒「ラガー」(2006年 - 2007年)
- 東芝「gigabeat」(2006年 - 2007年)
- KDDI「ひかりone」(2006年 - 2007年、木梨憲武と共演)
- 東日本旅客鉄道(JR東日本)「JR東日本 SKI SKI」(2006年 - 2007年)
- ポッカコーポレーション「キレートレモン」(2008年 - 2009年)
- 日産「ノート」(2008年 - 2009年、ナレーション)
- マンダム「LUCIDO L」(2008年 - )
- クレハ「NEWクレラップ」(2009年)
- リクルート「ホットペッパー」(2009年)
- グンゼ「BODY WILD」(2010年 - )
- NTTドコモ「ひとりと、ひとつ。walk with you」(2010年 - 、堀北真希と共演)
- 明治「XYLISH」(2010年7月20日 - )
- カネボウ化粧品「KATE」(2010年7月21日 - )
- リプトン「リモーネ」(2013年3月 - )
- キング・デジタル・エンターテインメント「ファームヒーロー」(2014年8月 - )
- SONY「ウォークマンAシリーズ」(2014年)[78]。
- クラシエホームプロダクツ「ナイーブ」(2016年)
- サッポロビール「サッポロ 麦とホップ Platinum Clear」(2016年)[79]
- ダイハツ工業「キャスト」(2019年5月 - )
ドラマ
- ちびまる子ちゃん(2006年、フジテレビ) - 未来のまる子 役
- アテンションプリーズ(2006年、フジテレビ) - 本人役(第10話ゲスト)
- 都市伝説の女(2012年、テレビ朝日) - 本人役(第6話ゲスト)
- アリバイ崩し承ります 第6話(2020年3月7日、テレビ朝日) - 村木キャサリン 役
映画
- リンダ リンダ リンダ(2005年、ビターズ・エンド) - エンディングロールの特別感謝に名前
- カスタムメイド10.30(2005年、クロックワークス=キネティック) - 主演・小林マナモ 役
- 嫌われ松子の一生(2006年、東宝) - 超人気シンガー 役
- Sadistic Mica Band(2007年、シネカノン)
- パコと魔法の絵本(2008年、東宝) - 包帯バンドのボーカル 役
- 劇場版ムーミン 南の海で楽しいバカンス(2015年、ファントム・フィルム) - 犬ピンプル 役(声の出演)
雑誌連載
- WHAT's IN?「木村カエラのカエラモーン」(2004年 - 2008年)
- Zipper「木村カエラのHOT CHICK!」(2009年 - )
- NYLON JAPAN「Kaela's closet」(2010年 - )
ミュージック・ビデオ
- 鳴海カズユキ「LOVE&LOVE」
- 奥田民生「トリッパー」
- BEAT CRUSADERS「TONIGHT,TONIGHT,TONIGHT」[80]
- サザンオールスターズ「天国オン・ザ・ビーチ」[81]
配信
- PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS (2023年10月5日 - 12月16日、Lemino・TBS)- 国民プロデューサー代表(MC) [82]
脚注
注釈
- ^ しかし、本当の目的はモデルをきっかけに歌手になることだった[8]。
- ^ 7月29日放送回より、6話分。
- ^ 自身初となるバンドにDJとストリングス隊(弦楽カルテット)という大編成について、「私の夢でもあった」と語っている[37]。
- ^ 『KAELA LIVE VR』と名付けられたアプリをスマートフォンにダウンロードし、そのスマートフォンを専用のゴーグルにセットすると「one more」「c'mon」「TODAY IS A NEW DAY」の3曲が自分を中心に360℃の視界で見ることができる。
- ^ 岸田繁(くるり)が作詞作曲、tofubeatsがアレンジを担当し、シンガーとして岸田繁に加え、大橋卓弥(スキマスイッチ)、KREVA、DEAN FUJIOKA、藤原さくら、YONCE(Suchmos)が参加。
- ^ 祖母の名前の語尾が「ラ」だったためにそう主張したとの事。
- ^ 放送したNHKも「ACとの共同キャンペーンを次世代を担う若者向けのメッセージと位置付けています。パフュームは時代の最先端を表現するアーティストとして活躍中。若者の支持もあるので出演をお願いしました」と起用理由を説明している[51]。
出典
- ^ a b c d “木村カエラ | KAELAWEB”. 2019年5月12日閲覧。
- ^ a b “木村カエラ(きむらかえら)の解説”. goo人名事典. 2022年5月26日閲覧。
- ^ a b “【木村カエラ】プロフィール(年齢・インスタグラム)”. エキサイトニュース. 2022年5月26日閲覧。
- ^ 平山雄一 (2014年12月10日). “平山雄一 ウィークリーレビュー すばらしいひび: [第49週 木村カエラ『MIETA』 | ピックアップ!]”. Fanplus Music. 株式会社Fanplus. 2020年12月6日閲覧。
- ^ a b Eremenko, Alexey. Kaera Kimura | Biography & History - オールミュージック. 2020年12月6日閲覧。
- ^ a b “木村カエラ”. ユーチュラ. 2025年2月11日閲覧。
- ^ a b c “【エンタがビタミン♪】「水着にならないか?」木村カエラ、歌手デビュー前にグラビアアイドルへ誘われていた。”. Techinsight (2010年2月14日). 2013年7月16日閲覧。
- ^ a b c d e f g “2014年6月26日放送 奈良美智×木村カエラ 第1夜”. ミュージック・ポートレイト 公式サイト. NHK (2014年6月26日). 2014年8月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月6日閲覧。
- ^ 編集部 (2016年10月25日). “中学生時代の初恋、木村カエラ「手も繋がなかった。甘酸っぱい」”. MusicVoice. アイ・シー・アイ. 2020年7月15日閲覧。
- ^ “木村カエラ、金爆・鬼龍院翔と同級生だった アダ名は「チョコ」と暴露”. ORICON NEWS. 2020年7月15日閲覧。
- ^ a b “木村カエラをブレイクに導いたローカル番組「saku saku」とは?”. エキサイトニュース. エキサイト (2016年5月16日). 2020年12月6日閲覧。
- ^ “大躍進中の木村カエラにボーカリストとしての高い評価!”. ORICON NEWS (オリコン). (2020年12月6日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “『sakusaku』16年半の歴史に幕 木村カエラら輩出”. ORICON NEWS. オリコン (2017年3月31日). 2020年12月6日閲覧。
- ^ “22,000人が熱狂!! 木村カエラの5周年記念ライブから最新シングルの模様を公開-GyaO!”. ナビコン・ニュース (ナビコン). (2009年11月5日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラ、初主演映画で「演技をすることは楽しかった!」”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2005年7月27日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラのあのCM曲がついに配信開始!”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2006年6月19日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラを迎えたサディスティック・ミカ・バンドのリリース決定!”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2006年8月24日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラ、初のオリコン1位に「これからもがんばりま寿司」”. ORICON NEWS (オリコン). (2007年2月13日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “[木村カエラ]初の日本武道館で涙のライブ大成功”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2007年6月16日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “ジョン・レノン スーパーライヴ2007”. BS朝日. 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラ主催<オンナク祭オトコク祭>、女だらけで狂喜乱舞”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2008年12月22日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラが声優初挑戦! 人気アニメCMに登場”. ORICON NEWS (オリコン). (2008年10月9日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “2万人が大合唱!カエラ初の野外イベントで涙”. ORICON NEWS (オリコン). (2009年7月13日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラの「5years」を振り返る初のベストアルバム”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2009年12月7日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “瑛太&カエラ、公式サイトで結婚報告「温かく見守って」”. ORICON NEWS (オリコン). (2010年6月1日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラ:結婚報告効果? デビュー6年で初のシングル首位 オリコン”. MANTANWEB (MANTAN). (2010年6月14日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラ、瑛太との間の第1子出産を報告”. TOWER RECORDS ONLINE (タワーレコード). (2010年10月28日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラ第2子妊娠「うれしくて、幸せで、たまりません」”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2013年5月15日) 2013年5月21日閲覧。
- ^ 木村カエラ、プライベートレーベル設立&レーベル代表就任ビクター公式サイト
- ^ “木村カエラ、個人レーベル設立!最年少代表に就任”. スポーツ報知. 報知新聞社 (2013年4月24日). 2013年4月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年4月30日閲覧。
- ^ “木村カエラ独自レーベルは「ELA」ロックなコラボカバー盤”. ナターシャ (2013年6月21日). 2013年7月1日閲覧。
- ^ “木村カエラ、ドラマ『永沢君』で脚本家デビュー「みんなに自慢したい」”. ORICON NEWS (オリコン). (2013年7月18日) 2013年8月20日閲覧。
- ^ “木村カエラが第2子女児出産 瑛太も喜び明かす”. ORICON NEWS (オリコン). (2013年10月7日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラ、10年の集大成は横アリ2DAYS&新シングルも”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2014年5月15日) 2014年7月2日閲覧。
- ^ “東京ガールズコレクション 木村カエラと10周年コラボ”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2014年9月6日). オリジナルの2014年9月7日時点におけるアーカイブ。 2020年12月6日閲覧。
- ^ “カエラ、10年分の感謝伝えた笑顔の2DAYS”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2014年10月27日) 2014年12月3日閲覧。
- ^ “木村カエラ、「台風にも負けず」渋公で無料ライブ”. ORICON NEWS (オリコン). (2015年9月9日) 2015年10月12日閲覧。
- ^ “木村カエラ、ヒイズミマサユ機バンド&ストリングス初導入のフリーライブ遂行”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2015年9月10日) 2015年10月12日閲覧。
- ^ “木村カエラ200人プレミアライブをいつでも体感! 衝撃のゴーグル登場”. rockin'on.com (ロッキング・オン). (2015年12月22日) 2016年2月2日閲覧。
- ^ “木村カエラ初のクリスマスライブは子供から大人までを踊らせるダンスパーティーに!”. エキサイトニュース. エキサイト (2016年1月14日). 2020年12月6日閲覧。
- ^ “岸田繁、木村カエラ、KREVAらによるユニットの“Hello Radio”本日よりOA”. ロッキング・オン (2016年3月29日). 2016年9月15日閲覧。
- ^ “木村カエラ「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」国民プロデューサー代表に決定”. Y!ニュース (2023年8月31日). 2023年11月25日閲覧。
- ^ “知ってた!? 日本で大活躍するイギリスハーフの芸能人5名”. ウーマンエキサイト. エキサイト. p. 1 (2014年5月28日). 2020年12月6日閲覧。
- ^ a b “日本ではミドルネームが認められない? 世界の名前の不思議”. 日刊サイゾー (サイゾー). (2011年2月27日) 2011年2月27日閲覧。
- ^ “木村カエラ、Wikipedia情報を否定「全くない」”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2014年7月7日) 2014年9月30日閲覧。
- ^ “木村カエラ、カリスマモデルよりも歌で!”. ZAKZAK (産経新聞社). (2005年1月8日). オリジナルの2005年1月12日時点におけるアーカイブ。 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラ、「NEWクレラップ」CMに出演”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2009年1月23日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “プーペガール×KAELA”. Kaela★Blog (2009年4月24日). 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラ、金爆・鬼龍院翔と同級生だった アダ名は「チョコ」と暴露”. ORICON NEWS (オリコン). (2014年7月2日) 2014年7月3日閲覧。
- ^ “木村カエラ Perfumeをラジオで大推薦”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2007年3月30日) 2014年7月7日閲覧。
- ^ “NHKとAC!パフューム破格CMデビュー”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2007年6月23日). オリジナルの2007年6月26日時点におけるアーカイブ。 2020年12月6日閲覧。
- ^ “Perfume登場!”. 木村カエラblog:OH! MY RADIO. J-WAVE (2007年8月22日). 2007年9月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月6日閲覧。
- ^ “レディース・トーク全開でした!”. 木村カエラblog:OH! MY RADIO. J-WAVE (2007年8月22日). 2007年9月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月6日閲覧。
- ^ “チョコレイトディスコ♪”. Kaela★Blog (2007年8月29日). 2020年12月6日閲覧。
- ^ “あれれ”. Kaela★Blog (2008年4月22日). 2020年12月6日閲覧。
- ^ “ハプニング!”. 木村カエラblog:OH! MY RADIO. J-WAVE (2008年4月23日). 2007年9月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラ∞Perfume、横浜アリーナでお披露目&解散”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2009年7月5日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラ きゃりーぱみゅぱみゅに教えを請う”. アメーバニュース (サイバーエージェント). (2011年1月28日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “【海外反応】現役OLユニット「Charisma.com」が、世界から注目を浴びる!”. E-TALENTBANK (2015年3月4日). 2015年5月26日閲覧。
- ^ サザンオールスターズ35周年記念特集 WE ♡ SASYahoo! JAPAN ウェイバックマシン 2023年4月9日閲覧。
- ^ サザン新曲MVにAKB、ドリカム、元モー娘。ら総勢19人登場 オリコン 2014年8月12日配信, 2023年4月9日閲覧
- ^ 「桑田佳祐の音楽寅さん 〜MUSIC TIGER〜 あいなめBOX」(アミューズソフトエンタテインメント、2010年)DISC-3。
- ^ “木村カエラがやっていたインディーズ・バンドについて教えて!”. CDJournal リサーチ. シーディージャーナル (2005年11月25日). 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラさんが歌う「おどるポンポコリン」!”. ちびまる子ちゃん オフィシャルサイト. さくらプロダクション / 日本アニメーション (2010年1月10日). 2020年12月6日閲覧。
- ^ “木村カエラ、ティム・バートン監督に会い感動「夢のよう」”. Amebaニュース (サイバーエージェント). (2012年12月18日) 2013年7月16日閲覧。
- ^ a b 加藤絵里. “Level 42 - レビュー”. hotexpress. 阪神コンテンツリンク. 2016年3月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月6日閲覧。
- ^ 「10th ANNIVERSARY!! KIMURA KAERA」『ロッキング・オン・ジャパン』、ロッキング・オン、2014年8月、132頁。
- ^ 木村カエラ(インタビュー)「ブログテーマ「09 木村カエラ」」『AmebaスペシャルインタビューBlog by Ameba』 。2013年2月26日閲覧。
- ^ a b AWA×音楽ナタリー My Music History(インタビュアー:大山卓也、鵜飼亮次)「Case 3:木村カエラ」『音楽ナタリー, 株式会社ナターシャ』、2015年8月14日 。2015年12月6日閲覧。
- ^ (インタビュー)「木村カエラ、インタビュー!」『HMV&BOOKS online NEWS』、ローソンエンタテインメント、2004年12月1日 。2020年12月6日閲覧。
- ^ “【TIFF25】木村カエラ 今最も注目の人は歌手のグライムス!「見ていてワクワクするファッション」”. News Lounge (Mobile Media Production). (2012年10月21日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ a b 『KAELA KIMURA 20th ANNIVERSARY SPECIAL BOX』に収録されており、単品での発売は告知されていない。
- ^ 配信限定 :コロムビアミュージックエンタテインメント「タイムマシンにお願いのネット配信が始まります。」
- ^ “globeカバー盤にHYDE、浜崎あゆみ、NMB梅田ら追加&曲目判明”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2015年12月4日) 2015年12月4日閲覧。
- ^ “木村カエラ、新曲「Ready, set, go!」が日産「セレナ」CMソングに”. BARKS (2024年11月14日). 2024年11月14日閲覧。
- ^ “木村カエラ、TVアニメ『はなかっぱ』新オープニングテーマ「ぴ~ぴ~ぱお!」を2/12配信”. BARKS (2025年2月10日). 2025年2月11日閲覧。
- ^ ★がついているものは映像収録日
- ^ “木村カエラが登場するソニー ウォークマン®の新CMが公開”. Ro69. (2014年10月23日) 2014年10月23日閲覧。
- ^ “くーっ!カエラ&ハリセンボン春菜、サッポロ発泡酒CMで爽快顏”. 音楽ナタリー. (2016年5月25日) 2016年5月25日閲覧。
- ^ “BEAT CRUSADERS、最新PVに木村カエラが出演!”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2006年9月8日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “サザンオールスターズの新曲PVに星野源、木村カエラ、AKB48、斉藤和義ら13組出演”. CINRA.NET (CINRA). (2014年8月22日) 2020年12月6日閲覧。
- ^ “PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS 国民プロデューサー代表に木村カエラが就任決定”. PRODUCE 101 JAPAN OFFICIAL SITE (2023年8月31日). 2023年11月25日閲覧。
関連項目
外部リンク
- 木村カエラ|KAELAWEB - 公式サイト
- 日本コロムビアによる公式ページ
- ELA MUSIC オフィシャルサイト
- Kaela★Blog - オフィシャルブログ
- 木村カエラ (elamusic2013) - Facebook
- Kaela_Staff (@kaela_staff) - X(旧Twitter)
- 木村カエラ (@kaela_official) - Instagram
- CIRCLE - 公式ファンクラブサイト
|
|
|