今回は「弁護士と連絡が取れなくなった」という件について話をしたい。皆さんご存知の通り、書籍『IT戦争の支配者たち』、『光と影のTSMC誘致』という本がある。これは台湾、いや、台湾を牛耳るディープステート、すなわち浙江財閥にとって非常に都合の悪い事実を書いた書籍である。
こちらの本は、もしかしたら今後読めなくなるかもしれない。発禁になる可能性も出てきている。つまり、事態はそこまで進行している。TSMCはどうしても深田萌絵を潰したい。また、萩生田光一氏もどうしても深田萌絵を潰したい。そのため、彼らは躍起になって私に対する圧力を強めている。そしてこの国は、TSMCに侵され、中国人に支配されていく。そのことを国民に知らせたくないと考える勢力が、私を訴えるとまで言ってきているわけだ。
これらの本は、もはや読めなくなるかもしれない。そういったことが仕掛けられており、さらに八王子の萩生田議員との闘い、そして背乗り事件の真相を暴こうとしていた弁護士先生が、4月20日頃を境に連絡が取れなくなってしまった。非常に奇妙なことに、その先生は弁護士事務所にも顔を出しておらず、弁護士事務所にも「休む」といった連絡を一切入れていない。
そして今日は背乗り裁判の書類提出の期限日である。今日までに提出しなければ裁判の継続ができない予定だったため、「もう少し日数をください」と連絡を入れたのだが、弁護士先生とは事前に書類の提出準備をしていたにもかかわらず、突然連絡が取れなくなってしまった。非常に不気味な事態である。
以前にも話したと思うが、書籍『光と影のTSMC誘致』もTSMCの訴訟に向けて準備を進めていた。熊本の地元の弁護士とも相談していたのだが、突然、その弁護士とも連絡が取れなくなった。これは3~4ヶ月前、昨年のことである。その後、訴訟手続きを進めるため、皆さんに「熊本の水を守ろう」というリーガルアクションへの支援をお願いし、多くの方に協力いただいた。しかし、現在に至るまで新しい弁護士が見つかっておらず、数ヶ月が過ぎた状態である。
今回もまた、突然弁護士と連絡が取れなくなった。体調不良や、もしかすると緊急入院の可能性もあるだろう。病院にいるなどの健康上の理由であればまだ納得もいくのだが、もし何らかの事件に巻き込まれていたとすれば、それは非常に恐ろしいことである。本当に恐ろしいと感じている。
書籍『IT戦争の支配者たち』は一時期売り切れていたが、再び書店にも並ぶ予定である。そのため、できるだけ早めに入手しておいてほしい。台湾からの圧力も非常に強く、出版社にもかなりの圧力がかかっている。今後この活動がどこまで続けられるかはわからない。ぜひ、台湾を牛耳る闇の組織、浙江財閥について知ってほしいと思う。
浙江財閥について詳しく書いてあるのは、書籍『光と影のTSMC誘致』である。この浙江財閥を支援しているのが萩生田氏であり、TSMCの手先として現れたのが背乗りの呉思国氏だ。私は「呉思国氏が背乗りである」と訴えたのだが、それに反発したのが足立康史氏である。その足立氏を支援しているのが国民民主党である。彼らは一部では良いことも言っているが、全体として見ればディープステート寄りなのかもしれないと感じている。
日本を操っているのは、GHQやアメリカといった勢力だという見方もあるが、確実に言えるのは、台湾系の力が現在大きく伸びているということである。そして統一協会もその勢力と連携している。統一協会と自民党の関係は、一時期は距離を置いていたが、2012〜2013年頃から再び元安倍総理の周囲に接近し始めたようで、そこから自民党がおかしくなっていった。
このように、日本国民の意思が政治に反映されず、台湾を操るディープステートの意向ばかりが反映されている。たとえば、米農家には一銭も流れないのに、TSMCには1社で1兆2,000億円もの公金が、国民への説明もなく勝手に決められ、流れている。なぜそんなことが可能なのかといえば、この国を動かしているのが日本国民ではないからである。これが背乗り裁判と深く関係している。なりすましの日本人が政治家を動かし、議会をハイジャックして、「背乗り呉思国氏は良い人」だと国会議員に言わせる。そしてそれを2回も行わせるほどの権力を持っている。彼らの力を甘く見てはならない。
彼らは国会議員に、自分たちを擁護させる力を持っている。背乗りをしても良いのだということを、国会議員に言わせているのだ。死後に結婚し、生前認知もされず、違法状態で国籍を取得し、戸籍を乗っ取る。それが正当であるかのように話す。足立康史氏は嘘をつき、厚労省も明言はしていないが、一般国民からすれば真実がわかりにくいような説明で印象操作に加担している。
現在、ネット上では「国会議員の9割は朝鮮人だ」といったコメントもあるようだが、私はそこまで極端なことはないと思っている。一部は朝鮮半島系、一部は台湾系である。たとえば蓮舫元議員を見れば分かる。彼女は台湾系ではあるが、実際には大陸系である。蓮舫元議員は父親がいる「大陸に行きたい」と言って中国本土に留学していた。台湾系と自称していたにもかかわらず、父親が大陸育ちというのは不自然であり、そこにも何かしらの闇を感じざるを得ない。
そのような闇と戦おうとすると、弁護士が消えていく。TSMCと戦ってくれる弁護士が熊本では見つかっていない。できれば地元の方が連携しやすいと考えていたが、このTSMCの問題に着手してくれる先生がいれば、ぜひ紹介していただきたい。
また、背乗り事件、そして弾劾裁判についても協力してくれる議員がいればよいと願っている。弾劾裁判とは、狂った判決を下した裁判官を弾劾するための裁判である。この裁判を開くことができるのは国会議員だけだ。国籍の不正取得を差別とは別の問題として正しく指摘し、「そうした不正に加担する裁判官は犯罪者であり、罷免されるべきだ」と発言してくださる国会議員を探している。
そして最後に、足立康史氏は国民民主党から出馬し、今後も背乗り擁護活動を続けるつもりである。偽日本人擁護議員や偽日本人擁護団体を応援することはできない。今後ともどうかよろしくお願いする。
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