2025-05-06

【完全に抹消された長期連載『〇〇〇〇〇』について】

ゴミ箱で消去しても反応しない とある.docxファイルの文面>

この投稿物には、インターネットという不特定多数の瞳に入る環境でありながら、読者であるあなたひとりひとりの協力と一致団結が欠かせません。

どうかご協力ください。

そして、申し訳ありません。

『〇〇〇〇〇』というタイトルをお見せできるのは、この投稿自体安全だと証明できるまで、どうか辛抱強く待っていてもらいたいのです。

油断をするとN氏の作ったAIによって作者である私の素性を特定し、〇〇単位で亡き者にされるからです。

この文章は、小説登場人物同士の会話や回想ではなく、いまこのページを読んでいるあなたに向けられて書かれた文章です。

匿名に優位性のある場所しか、この文字を打つことはできません。

私が焦っているのは、今、この現代日本で『〇〇〇〇〇』がまったくもって存在しないということです。

興味深いことに、この物語がない世界線では日本のあらゆる社会的現状が比較的に見て、少しよくない方向に進んでいるように思えます

あくまでこの物語存在した世界から見ての実体からです。

子供にもわかりやすく、少し乱暴に例えるのなら。

ドラえもん」「ワンピース」「ドラゴンボール」「とあるジブリ作品」その他、「あなたの大好きな流行りのマルチメディア展開作品の一つ」がまったく存在しない世界に、あなたが迷い込んだとします。

その●●●●氏による『〇〇〇〇〇』は、約十年単位大衆を沸かせているコンテンツでした。

漫画は全51巻、スピンオフ漫画は14巻。映画化は全5回、テレビシリーズは全12×6話です。アニオリは2話(45分と60分)です。CGを多用したドラマ化は個人的総評からはやるべきではなかったと思うのですが、国内CGクリエイターの組織及びスタッフたちに安定した仕事を与える面での功績が非常に高かったといえる作品です。発行部数も万や億という単位ではありませんし、海外の方でも楽しみやす作風なのが幸いし、イギリス版「〇〇〇〇〇」、アメリカ版「〇〇〇〇〇」、中国版「〇〇〇〇〇」フランス版「〇〇〇〇〇」インドネシア版「〇〇〇〇〇」などが生まれるほどです。

それだけの実績があった『〇〇〇〇〇』が、なんとこの次元存在しない。

その代用品になる物語が当然あるだろうと思いきや、いくらそれっぽいワードを重ねて検索しても全くない。

これは由々しき事態です。

作者様である●●●●氏は、この次元では既に亡くなっているのでしょうか。

もちろん名前検索をしても一切情報は出てきませんし、表示されるわけがありません。

先日、しびれを切らし、作者が住んでいる土地や出生地に行って直接あらゆる人に尋ねましたが、なしのつぶてでした。

正直あきらめかけました。打ちひしがれる中で困惑するカウンセラー相手カウンセリングをしてもらい、時間をかけて自身セルフ洗脳しようとまでしました。

「この次元では、その創作存在しないことが正常なのだ

「きっとあの創作が原因で子供集団凶悪事件を起こした世界線で、だからきっと修正された」

「きっとアニメのワンシーンが原因で国際問題になって都心核爆弾でも落ちたに違いない」

でも、この次元で丸三年も生活したにも関わらず、未だに脳裏に過ります

その物語日本社会存在しないこと自体が、大きな権力を持った何者かによる意図された操作によるものであり、

ある種の複雑な陰謀であり、取り返しのつかない誤りだったとしたら。

SFなら過去改変というキーワードが思い浮かびます

今のところ犯人は「作品制作に介入できる権力者ではないか?」と推理しているまでです。

この人間を仮にN氏としています

N氏は日本人ではなく外国人かもしれません。

良い権力者か悪い権力者かは推察できません。

それどころか「なにかのファンタジーめいた能力者」ならもうお手上げです。

清水の舞台から飛び降り気持ち投稿した事実すら、なかったことにされるでしょう。

だとしたらおこがましくも、『〇〇〇〇〇』をこの手でここに再現しなくてはならない。

ひょっとしたら偶然そんな無茶な使命を帯びているからこの次元スライドしたのかもしれない。

スライドというのは意識しないうちに別の次元に移動することです。「転生」みたいなわかりやすものではありません。

気が付いたらドーナツの穴が存在しない地球に来ていたとしても、いつ最後ドーナツの穴を確認たかは思い出せないようにです。

実はほかにもその次元から迷い込んだ人間がいるのかもしれない。

インターネットに『〇〇〇〇〇』の内容を投稿すること自体一種の反抗のようにも思えてきました。

描かれた漫画にはアシスタントがいて、編集もいて、大抵は一人で作られたものではありません。

小説などのあらゆる文字列にも、編集者や推敲者、検閲者が協力をしています

アニメ映画ならそれこそ膨大な人材と労力が必要です。

正直に弱音を吐きます

自信がありません。

こんな私のような文章力もない凡人が、あの、大衆に十年以上も支持された『〇〇〇〇〇』を説明し、ここで拙い文章再現するなんて。

あらかじめ読者様に対して釘を刺します。

『〇〇〇〇〇』のタイトルを出さずに物語説明するのは大変です。

これを読んでいる誰かがそれっぽいタイトルを思いついたとしても、twitteryoutubefacebookなどのSNSでその単語、仮のタイトルを書いてはいけません。

たとえフォロワーゼロ人だったとしても、AI識別されて特定される可能性があります

実を言うとAIかどうかは確実ではありません。

おそらくAIです。

確実ではないのですが、AIでないのなら、とんでもない悪意を持った「何か」です。

今までの時系列から推測するに、下手をするとユーザーである人間ごと消されるからです。

「そのタイトルを見て知ったすべての人」が、です。

あれだけのビッグタイトルを根元から消した犯人がいるのなら、相手こちらが何十万人いようがまとめて消去することができるのではないか、そんな恐ろしい想像までしてしまます

くれぐれもこの物語を読む、そこのあなた自身には絶対に油断してほしくないのです。

念を押しますが、この投稿物には読者ひとりひとりの協力が欠かせません。

十分な覚悟の元、ご閲覧ください。

どうかよろしくねがいします。

First, there is a rule for creative works and stories that become famous. Some may think that "the more culturally expressive something is within Japan, the more it is favored," but this is a big misconception. Of course, there is an aspect of the evaluation process that emphasizes the accurate representation of Japanese culture.

『〇〇〇〇〇』に登場する魅力的な主人公より前に、物語構成について説明しなくてはいけません。

一本道の王道RPGのような単純仕様ではないからです。

構成としては、「やさしい」「ふつう」「むずかしい」というゲームのような三段世界があり、別々の主人公がそれぞれにいながらも関わりあって収束します。

極端に言えば「やさしい」は「モルカー」のようなほんわかものです。

「むずかしい」は「ベルセルク」のような世界線ですが、それらが入れ子式に関係しています

『〇〇〇〇〇』がメディアに登場するまでは、そんな構成物語存在しなかったのです。

世界や」 「世界ふ」 「世界む」と分けましょう。

ここまで説明しても大丈夫だということは希望が持ててきました。

や、ふ、む、は完全な別世界ではなく版画で色を重ねる工程のように区分けが成されています

例えば「世界や」の遠く離れた地が、「世界む」だったり、「世界ふ」にいる巨獣の中に「世界や」が存在するといった具合です。

ここから主人公たちについて。

タイムトラベルだけでなく、意識認知についての特性があるのですがアアアアアアアアアアアアアアアwcdfでwbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbb

(以下スペース空白24文字分)

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