元二世信者、ルジェの幸福の科学観察日記様
週刊文春7月19日号「幸福の科学 大川隆法 性の儀式 一番弟子が懺悔告発!」の衝撃
ポラリスのしあわせってなあに様
カルト教団つぶすぞ!特に幸福の科学!様
上記のブログですでに記事になっていますが、今日発売された文春のことを記事にさせていただきたいと思います。
本日発売の週刊文春7月19日号に掲載されている「幸福の科学 大川隆法 性の儀式 一番弟子が懺悔告発!」の記事のまとめが2ちゃんねるに貼られていました。
★★『幸福の科学』統合スレッドpart645★★ より転載させていただきます。
817 :ファルコン ◆dviUrYQv1gs7 :2012/07/11(水) 01:50:17.87 ID:T2JfQySo
週刊文春7月19日号 「幸福の科学 大川隆法 性の儀式 一番弟子が懺悔告発!」 まとめ1
・告発は種村修氏。
・種村氏は幸福の科学退職後、元秘書のYさんより相談を受けた。
・97年夏、Yさんは大川に「あなたの守護霊はヤショーダラー姫だ。」「ヤショーダラー姫が女性として大川隆法を肉体的に癒して差し上げるようにと言っている。」と言われた。
・これは「あなたの守護霊が総裁先生のセックスの相手をしろと言っている」の意味。
・そして「これは家内(きょう子氏)も承知している」と大川は言った。
・種村氏はYさんの相談内容を手紙に書き(A4 25枚) 今年4月4日に大川に私信として送付。その後教団より除名処分となった。
・種村氏の大川への手紙に書かれた描写(Yさんの告白 「彼女」はYさん)
「全裸になられ仰向けになった総裁先生の足の間に全裸の彼女が正座して入り、彼女は両手で総裁先生のペニスを大切な宝物を両手でおしいただくように包まれました。しばらくしごかれると大きくなったペニスを口にほおばり、大切な尊いものをいとおしむように口で愛撫されました。」
「彼女は正座からうつぶせに寝たような形で、口に総裁先生のペニスを愛撫しながら両手のひらは総裁先生の腹部から乳頭へと優しく撫で進み、円を描くようにまた腹部に戻り、さらに乳頭の愛撫に移る、そんな仕草をされたと言います。」
「総裁先生と最後まで愛し合う行為が終了したあと、総裁先生が彼女に向かって合掌して、感謝の気持ちを表現してくださるお姿を見て(省略)非常な罪悪感がこみ上げてきたそうです。」
・Yさんは種村氏に説明すると、30分以上泣き続けた。
・Yさんには当時、後に夫となる婚約者がいた。彼を裏切った罪悪感を抱いた。
・恋人を裏切り、不倫をしていることへの心の葛藤が抑えきれず、当時の上司に相談し、教団から逃げ出した。
・その後Yさんは半年以上、自宅で寝たきり状態となり、うつ状態となって苦しんだ。
・Yさんは大川より口止めをされていた。
833 :ファルコン ◆dviUrYQv1gs7 :2012/07/11(水) 02:30:58.95 ID:T2JfQySo
週刊文春7月19日号 「幸福の科学 大川隆法 性の儀式 一番弟子が懺悔告発!」 まとめ2
・種村氏によると、大川が関係を迫った女性は他に何人もいる。
・それだけでなく、数年前にも大川は女性秘書にセクハラをしている。大川の地方出張に同行した際、ホテルの部屋に呼ばれ裸の大川が風呂場から現れた。その後彼女は歩けなくなるほどショックを受け、現在も傷が癒えない。幹部職員が家族に内密にするように連絡をしたこともわかっている。
・ある元信者は、種村氏の手紙に書かれていた一人の女性の家族から「事件」について直接聞いた。
「大川は個人リーディングをすると称して女性を部屋に連れ込んでいた。その女性はとても信仰心の強い人だったが、その事件の後は自宅にあった本尊をたたみ半年ほどショックで毎晩吐いていた。ご家族も悩んでいたが、結局その女性は偽りの祈願は出来ないと言って教団と決別した。」
・別の元信者
「大川の女性問題の話は以前から教団内で噂になっていたが教祖が絶対的な立場の中で誰も公言出来なかった。」
・種村氏
「幸福の科学は現役信者たちから「お布施返還訴訟」を起こされている。根本的な原因は大川の女性問題を知って、彼らの信仰心が傷つけられたから。三輪清浄では無いので、布施は成立せず、信者に返金すべき。」
・元支部長
「信者さんにお金を出してもらうために ○○建立記念植福月間 とかいろいろ名目を作った。一人数百万円から数千万円単位で出してくださいと目標額を設定し、メールが回り、植福を煽った。」
・幸福の科学広報局
「Yさんに確認済みで事実では無い。他の女性も全て事実無限であることを確認。」
・種村氏
「大川総裁に異を唱える者に対して「あの人は魔が入った」と決めつけ、「だから事実無限のことを話している」というのが教団の論理であり、大川総裁には私たちが思いもしないような深いお考えがあるに違いないと、会員は信じ込み、事実から目をそむけてしまうんです。今回、大川総裁に対し、私信という形でお手紙を書き、私としては師と弟子の礼を尽くしたつもりです。しかし耳を傾けるどころか一方的に除名処分をしたり私の守護霊を降ろしたと称して私の誹謗中傷を言ったりと、この教団の本質があらためてよくわかりました。」
以上
この記事に対する幸福の科学教団側の対応はコチラです。
※現在は幸福の科学が文藝春秋を提訴へ!という題に変更されています。
私には文春の記事の真偽はわかりませんが、幸福の科学側が言っている
「裏付け取材をせず種村氏の手紙だけを軸にした捏造記事を掲載しました」
「裏取り取材もせずにそのまま掲載するという、普通のジャーナリズムではあり得ないルール無視の手法が登場した」
というものは幸福の科学の霊言にもあてはまるのではないでしょうか。
たとえば、
「父を注射で殺した」独占スクープ――金正恩守護霊インタビューで真相語る
というものがありますが、これも裏をとったのでしょうか?
とっていないのであれば、幸福の科学側が文春側に言っているように信者さん以外から「捏造記事」と思われても仕方ありませんよ。
以前、当ブログのコメント欄にこのように投稿してくださった方がいました。
97年頃、総裁は、総裁秘書チームの別の職員をヤショーダラーと言っていました。ですからこの霊言を聞いて、いつの間に、その方からさやかさんに過去世が代わったのかと驚きました。ちなみに裕太君のお世話係になった当初、蘭さんの過去世は五次元の村娘でした。まあきょう子さんがユダだというのに比べると極めてマイナーチェンジですが。
現在は大川夫妻の長女がヤショーダラーとされていますが、今回の文春の記事とコメントを投稿して下さった方の情報によると前は違う方だったようですね。
大川隆法著「救世の法」2011年1月1日発刊(信者さんのブログより引用)
しかし、私は自信を持っています。(中略)この30年間、私が言っていることは、安定しており、一貫しています(以下略)
月刊「幸福の科学」2012年5月号 p13より引用
「仏言に偽りなかるべし」です。
大川隆法さんはこのようにおっしゃっていますが、過去世認定も言っていることが安定していなくて、一貫していないようですね
大川隆法「仏説・正心法語」の中の「⑤解脱の言葉『仏説・八正道』」 p75からp76より引用
第三の道は「正語」の反省なり
不妄語 不悪口 不両舌 不綺語
これが四つの指針なり
不妄語とは嘘・偽りを言わぬこと
今回の文春の記事と以前大川きょう子さんがfacebookでおっしゃていたこと は関係があるのでしょうか。
コチラがその内容です。
「今日は離婚裁判の弁護士と打ち合わせ。子供の面会権を求めます。
久しぶりに辛い日です。夫の背信行為。相手のひとりは私が妹のように可愛がった女性。
子供達のベビーシッターとしていっしょにくらし、子供達の病気の時はいっしょに寝て、
いっしょに看病してくれた人。
夫は人をいいくるめるのが上手な人。私は何も知らずにいわれるがままに、
彼女を夫の部屋に送った。あんなに怯えて、嫌がっていたのに。
一年、心身症で病院に通い、治らぬ病に苦しんだ。そして、私の前から消えてしまった。
親の元にも帰っていない。
40過ぎた女性が一人。まともに働けなくなった身体で、いったいどうやって暮らしているのか。...
彼女の仇は私の夫。私の子供達の父親。この罪をどう償ったらいいのだろう。
気づくのが遅すぎた。私の不明。
無事の知らせを待っている。彼女の許しが欲しい。
もしも、見つけだしたなら、私が一生養うわ。」
「週刊文春7月19日号」の当会関連記事について
7月11日(水)発売の「週刊文春」(7月19日号)において、「幸福の科学 大川隆法『性の儀式』一番弟子が懺悔告発!」との見出しで捏造記事が掲載されました。
(中略)
これに対して、現在、「週刊文春」編集部に対して、広報局より厳しく抗議するとともに、あまりに道を踏み外した取材姿勢と、その捏造記事に対しては断固とした対応を取るため、速やかに編集長と種村氏等に対して1億円の名誉毀損訴訟を提起いたします(なお、週刊文春との間では、すでに大川きょう子氏に関する記事で1億円の損害賠償を求める名誉毀損訴訟が係争中、きょう子氏も共同被告)。
大川隆法著「現代の法難① ─愛別離苦─」2011年3月17日初版 p162からp163より引用
「文殊との対話」等に対して怒っているのは、事実だと認めている証拠
当会の場合、大川総裁が何度もおっしゃっているように、あえて、霊人の言論の自由を保障し、多様な個性の証明ということで出しているわけです。
それに対して、彼女は、今回、「『文殊との対話』等は名誉毀損だ」と言って、訴えています。
このへんについて、総裁はどのようにお考えでしょうか。
大川隆法
それはね、「事実そのものだから怒った。事実をばらしたから、怒っているのだ」と思います。
「実際そうなのだ」ということを、ばらしてしまったので、実は怒っているのです。
名誉毀損というのは、本当は事実の証明があれば成り立たないものなのですが、事実そのものであるので、実は怒ったわけです。
事実でなければ怒らないのですが、事実そのものであり、本性を明らかにしたために怒っているということです。
彼女は、そういう人だということを、知られたくなかったのです。
外向きは違うようにしていたので、「そういう人だと知らせたことが許せない」ということだと思います。
この記事の参考になるかもしれない他のサイト様へのリンク
・真実を語る 種村修さん個人ブログ
・幸福の科学が週刊文春発売前から1億円訴訟宣言=大川隆法氏の“下半身スキャンダル”報道で やや日刊カルト新聞様
・[告発]おまえが言うな!大川隆法「裁判を数多く行う宗教団体はカルト」
幸福の科学 内部告発ログ集様
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私は、マインドコントロール下ではない!!と思う信者の方へ
【斎藤博也氏・1991年檄文】 【斎藤敏之・種村修(修学)氏・「心検」記事】 一般社団法人「心検」の今後を問う
【大川隆法は零能力確定】2011年3月11日 東日本大震災発生後の 幸福の科学会内メール
【幸福の科学職員・会員による、暴力・犯罪行為・スパイ部隊】
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/10817/1273499738/74-77
を見た後に
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/10817/1273499738/255
を見て下さい。
こちらの告発は実名・連絡先などすべてを公開している勇気のある元信者の方の証言です。
この元信者の方の証言は、元幸福の科学職員の方も認めている事実のようです。