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いつまでも続く「集団ストーカー犯罪」の嫌がらせ

 

石川県白〇市千代野で起きている「集団ストーカー犯罪」はあまりにも酷すぎる…

 

こんな生活続けていたら、いつ4んでも(56されても)おかしくない

そう思った私は、転居先探しと観光を兼ねて、2024年10月9日に、福井県まで来ました

しかし、はるか遠く離れた地の、見知らぬ方々は、私を警戒していました

もしかすると、2024年9月に、岐阜県に転居先探しに行った時より酷かったかもしれません

警察からの情報と言われて(ニセの)防犯情報を信じていたのでしょうか?

「普通の一般庶民でしかない私に、いったい、水面下で、どれだけひどい風評工作がされているのだろか?」

 

 

私はこの旅で、子どもの頃から、ずっと行きたかった永平寺に観光に行きました

しかし、周囲の方々の警戒がものすごく、まったく観光を楽しめませんでした

そんな中、私はここでも、中〇人達に執拗に付きまとわれました

 

自分についての誤解を解きたいと思った私は、ほんの少しでしたが「集団ストーカー犯罪」のチラシを配りました

 

 

この日の夜、私は「道の駅-乗谷あさくら水の駅」で、車の中で仮眠をしていました

疲れていた私は、車の窓にシェードも張らずに、泥のように眠っていました

 

そんな私は、警察官2人に声を掛けられて目を覚ましました

あの当時は寝ぼけていたので、どのような理由だったのかは覚えていないのですが、警察官達は、道の駅に停まっていた全員に、職務質問をしていると言ってました

 

しかし、私は、チラシを配った日の夜の職務質問に強い違和感を感じました

私が、警察官達に名前と所属先を尋ねると、一人の方は答えてくださったのですが、もう一人の方は何も言わなかったのです

警察官達は、私に免許証の提示を求めて来ました

私は断りました(車中泊をしていただけなので提示義務はありません)

すると、警察官は、私の車のナンバーを見て「石川県の方ですね、石川県の方ですね」

「女性一人じゃ危ないですよ!!」

などと強調して繰り返したのです

 

私は、本当は、もう少し福井県の観光旅行と転居先探しをしたかったのですが、身の危険を感じたため、仕方がなく石川県に戻る事にしました

(私にとって石川県白〇市千代野は、まったく安全ではないのですが…)

 

けっきょく、何処に行っても(ニセの)防犯情報を信じた様子の、一般の方々からの監視が物凄かったため、私は観光を楽しめず、本丸だった転居先探しも全く進みませんでした

福井県への旅は、旅費の無駄遣いに終わりました

 

 

どうして私が、職質を装った警察官達に身の危険を感じたかと言いますと、私が脛に傷を持つ身だからではありません

 

2022年~2023年にかけて、チラシをポスティングした後、このような目に遭わされたからです ↓

 

 

 

 

 

私は、チラシをポスティングした後の、2023年4月4日に、石川県金〇市の○○病院に、違法な医療保護入院をさせられたのです

 

私が、○○病院の閉鎖病棟の隔離室に監禁された後、すぐに虐待が始まりました

私の担当医だった、横〇〇〇女医は、私のチラシを読んだと言い「治療が必要」と言いました

そして〇田○○ナースは、私に「キジも鳴かずば撃たれまい」と言ったのです

 


 

そのため私は、2019年6月~12月までのN市のT病院の時は、命からがら退院できたけれど、今度こそ○○病院で56されるのだと思いました

 

どうやら現代は(立場の弱い)日本人が「日本を守りたい」と言うと、精神病院で、新しい日本人に「治療」と称した拷問受けて56される時代のようです

 

○○病院から「治療に悪影響をおよぼす」と言う理由でスマホを取り上げられた私は、自分が受けている虐待を日記に書き続けていました

 

 

 

○○病院の医療従事者達は、私が病室で書いていた日記の内容を、皆知っていました

 

彼らは私を見る度に、私の前で、私の日記の内容を知っていると「ガスライティング工作(ほのめかし)」を繰り返しました

これは、屈辱なんてものではありませんでした

 

私は、病室の天井に隠しカメラがないかと何度も調べました

(残念ながら私は見つけられなかったのですが、実際に照明器具の中に見つけた方もいらっしゃるようです)

 

私は、自分の日記をネタに「ガスライティング工作(ほのめかし)」をされるのが屈辱でした

そのため、ある時、隠しカメラから見えにくいようにするために病室の明かりを消して日記を書いていました

すると、検診に来たあるナースが、病室から出る時に、わざわざ部屋の明かりをつけて行きました

 

 
 

ある時、虐待に我慢の限界を迎えそうになった私は、「そんなに日本人が嫌いですか?嫌いなら早く解放してよ、そして早く退院させて!」とノートにえんぴつで書き殴りました

これは、病室に仕掛けられた隠しカメラで私を見ているであろう彼らに向けたメッセージでした

すると、翌日、検診に来た〇本○〇ナースが、私の前で「うん、嫌いだよ」と、私が先日、ノートに書いた事への「ほのめかし」をして来ました

 

私に虐待を繰り返した医療従事者達は本当に楽しそうでした

(断っておきますが、全員ではありません)

 

精神病院は、監禁が合法化されているため、治療と称して(治療費を請求しながら)大嫌いな日本人に人〇実験をして玩具のように扱い、最悪56しても隠ぺいが可能なのです

 

 

 

 

今、私を含めた、一部の日本人がここまでひどい迫害に遭っていても、なぜか国とマスコミは、沈黙を守っています

 

新しい日本人に優しくて、日本人は厳しい母国

「集団ストーカー犯罪」のターゲットにされた私は、これでもう何年間も、憲法違反の人権侵害を受けて、屈辱と恐怖で4にそうな思いをしています

 

 

 

参考記事 やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視(キャッシュ)
 

Instagram

https://www.instagram.com/sirayama_san/(現在は非公開)

 

youtube

https://www.youtube.com/@sirayama--san796/video

 

日本では野放しの電磁波犯罪には、海外では報道・法整備があります

・メーン州 電子兵器の犯罪利用を禁止する法律(英語)
・ミシガン州 エレクトロニック・デバイスに関する法(英語)

 

千代野まちづくりネット

 

 

 

 

 

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