川崎臨港署が公表したコメントは臨港署だけで作成したものではなく必ず案分を県警本部主管課に送り担当者が添削する。さらに神奈川県警本部長が警察庁長官にお伺いを立て許可を得た後公表することになる。
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川崎臨港署と県警本部と警察庁が相談して作成した「作文」ということ。
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つまり警察庁長官以下小童キャリアどもが世間の目を誤魔化し正当化し保身の為に慌てて作成した単なる作文。
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★事件指揮簿に記載されてる指揮内容捜査内容★窓ガラスの指紋採取日時状況等が記載されている鑑識の簿冊等を精査すれば川崎臨港署が12月20日以降も「事件性無し」と間違った判断をして何もしていなかったことは証明されるはず。
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捜査の不作為と怠慢による大失態
事件性無しと判断したからそもそも事件指揮簿は存在してないかもな?
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事件指揮簿を慌てて今作成中かな?