お疲れさまです(^^)

 

今回も新一年生の顔ぶれを眺めつつあーだこーだ言っていきたいと思います。


本日は「二塁手編」です。

 

・「三塁手編」はコチラ

・「遊撃手編」はコチラ

・「外野手編」はコチラ

 

 

⚠️注意事項⚠️

・欲しい選手はあくまで当校のチーム事情やチーム方針、そして筆者の独断と偏見によるものです

・サブポジ持ちの選手はサブポジ側にも掲載しています(メインのポジションと重複して掲載)

・筆者は割と節穴ですので、評価についての責任は負いませんw!

・あくまで話半分で見ていただき、起用の是非は自己責任でお願いします( ´ー`)☆

・相変わらず精査が甘いため、間違い等あるかもしれませんので、発見しましたらコッソリ教えて下さいm(_ _)m

 

 

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それでは今回も推薦入学組(UR)から。

 

注1)便宜上、欲しい順に「◎」「○」「△」を付けています

注2) の選手は4/7時点で当校入部済みです

注3)Lv.80時点での能力値は完全覚醒時(=Lv.100)と比べ「早熟型:約92%」「普通型:約90%」「晩成型:約88%」を目安としていただければだいたい間違いないんじゃないかと思います(あくまで参考程度にしてくださいね)

 

 

【当校のチーム事情(二塁手)】

参考:部員まとめ④(2024年度二塁手編)

 

春季大会でベンチ入りした2年の入江(20240144)は夏以降の新チームにおける中心選手候補の筆頭。控えにも桑島(20240136)田中拓(20240142)がいるため、他のポジションよりも優先順位は低めかもしれない。

 

…が、この控え2人はコンバートする可能性があり(桑島君はほぼ間違いなくやる、というか既に始めているw)、そうなるとセカンドの新入部員にも十分ベンチ入りのチャンスは出てくるのです。

 

 

というわけで、当校のドラフト1位として選びたいのは「20250141」です。

 

「長打力」が突出しているように見えるが実は筆者好みの「バランス型」(笑)。育成にあたってはチーム事情や監督の方針によって成長させることができそうだし、どう育てても「左打ち」のハードパンチャーということで打撃面では十分貢献してくれると思います。

唯一の残念ポイントは「晩成型」なのはであること。より一層の育成手腕が試されるわけですね…( ´ー`)w

 

…というか12人中6人が「晩成型」ってちょっと多くないですか( ´ー`)?笑

 

 

その他気になった上位獲得希望選手(○・△印)はコチラ↓

 

「20250143」

マッチョ系バランス型二塁手。「肩力」「守備力」逆なんじゃ…?と思っていたら、なんと今年の「二刀流枠」でした(笑)。

(※ 投手能力に関しては「投手編」で改めてご紹介します)

 

二塁手としては「ミート」「守備力」C寄りD評価で決して悪くはない。流石にセカンドとして「守備力」はもっと欲しいが最低限のラインではあるかなと。

 

純粋な二塁手としての評価としたらこのあと紹介するナンバーの方が上だけど、シンプルに「今年も二刀流育てたい」のでこの順位にしました( ´ー`)♪

(※ 当校では初代二刀流「20230169」育成中)

 

「20250142」

足の速いバランス型二塁手。バランス型大好きな筆者(笑)としては141番と甲乙つけ難いところでしたが、残念ながらこの子も「晩成型」

あと「バント積極」な当校としては「バント技術」の初期値が低く、せっかくの「左打ち」「俊足」を活かすのに多少の手入れが必要なのはちょっとだけ残念ではある。

 

「20250140」

守備型二塁手。守備面はそこまで練習しなくてもいいと思うので、その分打撃走塁練習に割けることができるのは大きい。「早熟型」なのも大きい。

この順番にしたのは「長打力」の低さをどう判断するかというのと「肩力」がちとオーバースペックかな、という点。正直上位陣とそこまで評価の差はないかと。

 

「20250139」

攻撃型二塁手。「早熟型」でステータスバランスも良いのだが、いかんせん「肩力」が弱すぎるかな、と。いかに二塁手とはいえ肩力はもうちょいあったほうがいいと思う(経験談)。

 

「20250137」

攻撃型二塁手。139番の双子の弟(笑)。ステータスバランスは良いんだけど、兄と違い「晩成型」というのは残念でならない。
 

 

上位指名に選ばなかった残りの選手達の印象も書きましたのでご参考までに。

 

「20250133」

「ミート」「守備力」は世代トップクラスという尖り能力二塁手。このナンバーを育て上げられる監督さんがいらっしゃったら問答無用で尊敬いたしますm(_ _)m

 

「20250134」

どうやら137番139番は双子ではなく三つ子だった模様w

「コスト18」に加え、二番目の兄(=137番)と同じく「晩成型」なのは辛い。

 

「20250135」

足速い系守備型二塁手。守備型と言っても「肩力>守備力」という二塁手としては残念な配分。せっかく「早熟型」なのに「ミート」が許容できない範囲で残念。

 

「20250136」

パワー系バランス型二塁手。「ミート」の残念具合はギリ許容できるかもしれないが、残念具合にトドメを指す「晩成型」は…(>_<)

 

「20250138」

「走力」「肩力」は世代トップクラスという尖り能力二塁手2号。このナンバーを育て上げられる監督さんがいらっしゃったら以下省略

 

「20250144」

「コスト21」「早熟型」は正義だと習ったはずなんだけど、この子はどうも様子がおかしい(笑)。せめて「肩力」「守備力」が逆だったら…( ´ー`)

 

 

「遊撃手編」で触れましたが、サブポジ二塁持ちの遊撃手「20250163」はどちらかというと二塁向きのステータス。ユーティリティー性を踏まえれば、獲得したい順番は137番より上かな…( ´ー`)

(そのため(△)印つけさせていただきました笑)

 

 

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続いて一般入部組(N・RSRです。

 

注1)「*」印は気になる選手(完全覚醒が前提

注2) の選手は4/7時点で当校入部済みです

 

今年の一般入部組はR選手SR選手も守備力はボチボチある気はします。

そんな中気になる選手は「20250072」。というか今季のSR選手の中でもかなり良質な野手かも。

その他、「20250070」もバランスは悪くないかと。「走力」を気にしなければ「20250069」サブポジの一塁で起用しやすそう。

 

 

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というわけで今回はここまで。

次回は「一塁手編」です。

 

今年度のUR二塁手半数が「晩成型」と残念な配分…とみせかけて、実は12人中5人が「早熟型」という、謎に「天国か地獄か」という状態(笑)。当たり外れの落差は普段よりも大きいかもしれません。

 

とはいえ、まずは誰かしら入部してくれないことには始まりませんので、将来有望な二塁手の早期入部をお待ちしています(^^)

 

 

 

読んでいただきありがとうございましたm(_ _)m

 

またよろしくお願いします( ´ー`)♪

 

 

 

 

 

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