これ、本当に仰る通り。
大学で義務教育の内容の「補講」をすることは、何も問題ないしそういう必要があるのであれば、良い学校と言えるかもしれないけど大学は高等教育の場って解ってない人が多い。
義務教育は=高等教育の内容じゃないからこれで単位が取れるのであればそれ自体がおかしな話でこの授業を対象に補助金を出すこともおかしな話。
小学生のレベルから引き上げるなどあり得ないから卒業時はせいぜい中学程度になるだけ。
最高学府のすることではなく、こんなことくだらない事に税金を使わず、ハイレベルな研究に投資すべきだろ。
だからFラン大(特に都市部)は「バカ養成所」って言われるんだよ。Fラン大学の教員たちのなかには、学生たちを頭ごなしに「バカだ」と貶す者も一定数いるから就職活動で学歴フィルターに引っかかるって話。
高校卒業時点で四則演算しかできない、be動詞しかわからない人達にはそれ以上教育するよりも働いてもらった方が、本人・社会両方にとってよいこと。
勉強の能力が極めて低いか、9年間ほとんど勉強していないかのどちらかなので大学を無償化してまでさらなる教育を施すことは、はっきり言って無駄。
根本的には中高で学ぶ内容を習得していない学生が大学に来るのかということで小学校から12年間、教室に座っていると卒業できるシステムが可笑しいし不登校でも小学校は卒業できてしまいます。
現在の教育制度がうまく機能していないということなのではないでしょうか。
高校まですべて無償化されたので、これを機会に、もっと積極的に小中高で留年させるような教育体制に変えられないはなし。
何年いても無料になったので、習得するまで学校にいさせる方が良いのではないのかね?
極論になるけどの普通科の生徒、および普通科以外で大学受験を予定している生徒に、 高等学校卒業程度認定試験の受験を義務化するとよいと思う。
個人的には「本学に入学をしてくる学生には、学ぶこと自体が苦手な学生もいる。基礎的な学びの部分を再度確認することで、苦手な科目にも興味を持ち、学ぶ力を身につけられるよう指導している」 にドン引きしたよ。学ぶことが得意でないなら、大学入る意味あるの?
無理に大学入って苦手科目も一から勉強し直しなどせずに、働くなり専門学校に行って手に職つけるなりしたほうがよほど本人のため。なんだろうね、大学至上主義というか、大学こそがすべて、みたいな風潮、いまだにあるってね。勉強が好きではない者が大学に行く必要があるのか、よく考えるべきなんだよ。
高専卒よりもFラン大卒のほうが、企業にもしも入れれば給与が高いのは単純にどこか間違っているし、Fラン卒=中卒扱いにして、高専・専門学校卒業、高等学校=Fラン以外の大卒と同じにすべきなんだよ。
大学で高校教育を行うというあまりの情けなさのに存在意義はない。Fランという言葉が聞かれるがそれ以下で入ったら卒業しやすいという悪癖はますますひどくなっている。
アメリカのように真面目に大学本来の教育をしっかりと受講しなければ卒業できない、つまりは卒業が大変という部分は学ばなければならない。
大学は本当に勉学したいものが行き、大学も高度な学問を教えるべきで大学の数は多すぎ、すぐにでも淘汰する時。 また、大学へ入れる適性試験も導入が必要。
Quote
tesaka
@tesaka1686393
Replying to @TYPFNJvx94LvMko
京大工学部や東京科学大がマックスウェルの方程式を学んでいるのに
Fラン工学部はオームの法則からやり直し
これで同じ大学なの?です
大学は今800あるそうですが、バブル期の500まで減らすべきです
少なくともあの頃にFランは無かったです。