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2018年08月27日23:31

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在日韓国人、朝鮮人の自作自演!

参照:2017年8月15日付DIAMOND online「『朝日』記者が暴露した“捏造記事”のつくり方平気でウソを撒き散らす『エセ言論人』」の実態↓
https://diamond.jp/articles/-/138035

朝鮮学校のチマチョゴリ↓
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チマチョゴリ切り裂き事件は、1993年9月に開催された日朝首脳会談後の1994年5月、登下校中の朝鮮学校女子生徒の制服チマチョゴリが切り裂かれたと日本のマスコミで報道され、その後も北朝鮮に不利な報道がある度、チマチョゴリがまた切り裂かれたという報道がなされた事件である。

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朝鮮総連は1994年6月に記者会見を開き、各地で計124件の被害が発生していると発表したが、容疑者が逮捕されないので真相は不明で、朝鮮人人権協会は被害者ビジネスとして人権を振りかざし、朝鮮学校が当時の内閣府に抗議を行った。翌年、チマチョゴリ切り裂き事件を調査した在日朝鮮人ジャーナリストが、この事件はフレームアップ(捏造)だと寄稿した後、変死した。

2016年12月、出版社WAC(ワック)発行の「こんな朝日新聞に誰がした?」(元朝日新聞記者の長谷川熙・永栄潔共著)の中で、永栄潔氏がチマチョゴリ切り裂き事件の真相を語り、朝鮮人の自作自演と判明した。

その内容は、日本と朝鮮の間で問題が起きると、朝鮮学校の女生徒の制服のチマチョゴリが切り裂かれる事件が続いた時、永栄氏の知人が永栄氏に、チマチョゴリ切り裂き事件は朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)で自分の隣にいたある男が自分の娘にやっている自作自演で、北朝鮮で何かあると、その男の娘らの服が切られ、朝日にしか載らず、その記事を書いている記者も知っているが、娘がかわいそうなので自作自演の犯行をやめると約束させたので、その男に取材しないかと持ちかけたが、永栄氏は取材を断ったというものであった。

参照:2017年8月24日付韓国崩壊.com「チマチョゴリ切り裂き事件が朝鮮総連の自作自演とバレた件」
http://korea-collapse.com/archives/215

チマチョゴリ切り裂き事件を追っていた在日朝鮮人3世ジャーナリストの金武義(キム・ムイ)は、1995年に変死した。キム・ムイは「宝島30」の常連ライターの一人で、チマチョゴリ切り裂き事件を追って朝鮮学校関係者を取材し、「宝島30」1994年12月号の「『チマチョゴリ切り裂き事件』の疑惑」において、マスコミはチマチョゴリ切り裂き事件の独自取材をせず、朝鮮総連の発表をそのまま報道していると掲載。翌1995年夏、34歳のキム・ムイが自宅アパートで死んでいるのが発見され、死亡後にノートが無くなっていたことなどから、警察は不審死について捜査を行ったが、薬物中毒が原因の死亡とされた。

取材ノートが紛失しており、家族や友人らも死について不審に思ったそうなので、朝鮮総連に薬によって急性中毒死させられた疑惑が残ったのは当然だろう。

「キムチつまみ食い事件」は、チマチョゴリを切られた生徒の親が、「朝鮮学校の生徒は通学の電車で日本人にキムチを盗み食いされる」と言った発言が、チマチョゴリ切り裂き事件の長い方のニュースで放映された。朝鮮人は周囲に強烈な臭いを発散するキムチをどうやって盗めるのか考えもせず、必死で被害者ヅラしたくてキムチを盗まれたと言ったのだろうが、臭い物をわざわざ食べて出勤する日本人など居るわけがない。

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朝鮮人、韓国人はコラージュ画像だと必死に否定したが、チマチョゴリ切り裂き事件とキムチつまみ食い事件は、同じ映像素材だが、ニュース番組によって放送使用時間が違うので、編集の抜き出し点が違うのはよくある事で、リアルタイムで見ていた人が、 捏造ではなく、確かにキムチを盗み食いされたと言っていたとのこと。キムチつまみ食い事件は、嘘に嘘を重ねる韓国人、朝鮮人の典型例だろう。

参照:2014年3月20日付「新大久保で『差別らくがき消し隊』が猿芝居を展開…コレ自作自演ニダ」

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2014年、新宿区新大久保のコリアンタウンの商店や住宅の壁に、スプレーや油性ペンで「韓国人は帰れ」等と書かれた落書きが50カ所ほどあるとして、「差別らくがき消し隊」が発足した。「差別らくがき消し隊」を支援したのは、日本人へのヘイトスピーチと「山城(博治)には病気で死ぬな、米兵に殺されるな、日本の警察に殺されるな、私が殺してやるから」と殺害予告した在日韓国人の辛淑玉が共同代表を務める「のりこえねっと」という左翼団体だった。

のりこえねっとが関わるだけで怪しさ満点で、在日は日本人より遙かに高額の生活保護費を受給、掛け金無しで年金を受給等の数多くの在日特権がありながら、差別される被害者を演じる反日工作のため、書いた落書きを自分たちで消して回る自作自作自演を行ったと思われる証拠が、既にあがっている。落書きは、一人の人間による同じ筆跡で書かれたものが多数あり、その筆跡にハングル文字を書く特徴が出ている。

チョンの「チ」の文字は、日本語は第一筆は右上から左下に払うが、落書きは左上から右下へのばして止めている。↓
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日本の「日」の漢字の書き順がおかしく、「○」状の文字や「 」の組み合わせになっている。「な」の文字に特徴があり、右の部分が、点ではなく2つの部分が一筆書きのようにつながっている。これらは同一人物の筆跡である。↓
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チョンの「チ」の文字は全て、第一筆が右から払わず、左から右下へのばし止めている。↓
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「チ」も、「害」も、「日」も、韓国人、朝鮮人が書くハングル文字の書き順や書き癖が明確に出ている。従って、在日韓国人、朝鮮人が自ら差別的な落書きをし、日本人に差別されたと訴える自作自演なのである。
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「フィリピンに帰りたい」という落書き↓
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2015年2月、日本の法律を遵守しない在日韓国人、朝鮮人が多数住んでいるので、まるで日本の施政権が及ばないような「川崎国」と揶揄される神奈川県川崎市で、中学1年生の上村遼太君が殺害される事件が起きた。母がフィリピン人で、父の母が韓国人の主犯、舟橋龍一が逮捕された直後、また加害者側を被害者に仕立てようとした自作自演と思われる落書き事件が起きた。

舟橋龍一宅が落書きで攻撃を受けたという被害者を演じたかったのだろうが、落書きは赤く大きなペイントで堂々と「フィリピンに帰りたい」とあり、母親が謝罪の意味を込めて帰国したい願望を書いたような奇妙な落書きだった。これは日本語に不自由な在日韓国人が、「フィリピンに帰れ」を間違って「帰りたい」と書いてしまったのではないのか?日本人は、フィリピンに帰りたいという意思表示に、どうぞ!としか言いようがないからである(笑)。
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