【誹謗中傷の歴史〜後期】
年が明けても誹謗中傷は止む事なく、むしろ正月まで党関係者の自宅動画までする様になりました。
2月頃
岩井さんは市議選の応援の為の運動をしてました。そこへ立花孝志が登場
執拗に動画を回され顔を晒され、個人情報をN信から手に入れた立花孝志が発覚部屋に住所を教えたらしく(発覚部屋で証拠発言あり)で岩井さんを動画で脅しとも取れるような発言、更に裁判すると言うようになりました。
この辺りから福永さんも岩井さんへ発言するようになりました。立花孝志の公開動画から更に誹謗中傷がエスカレートしN信が加熱したのです。
そして裁判をする事になった岩井さんは【ご協力を宜しくお願い致します】とポストしたところ、立花被害者の為にカワンゴさんが寄付金100万を支援しました。
ここで、林けんいちの【1円寄付】事件が勃発します。封筒に何故か岩井さんの住所を知ったのか岩井さんに送ったのです。
封筒の中身はファミレスのジュース割引券みたいなチラシのみ同封して
そしてルン◯ン発言を拡散、そこに合わせて山本武彦さんも便乗し1円寄付がN信で横行、寄付したから分かってるよなみたいな、住所や情報公開を忘れるなよみたいな脅し。
そこで岩井さんは1円寄付は返金しますと言ったら、岩井さんが不正に銀行に個人情報を取得したなどと執拗に拡散し、だんだんと誹謗中傷が加熱
そして初めて裁判動画でスーツを着た岩井さんが【この複数のアカウントによる誹謗中傷をやめてくれ】と公式に党が発信、ボランティアへの攻撃はやめてくれと言いました。
しかしここから更なる攻撃に発展、現在に至ります