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【誹謗中傷の歴史〜中期】 都知事選が終わり時期は秋ごろ、みんつく党が出馬表明をした頃です。 初日目から嫌がらせが勃発し、ここで発覚部屋が岩井さんを執拗に動画撮影し公開、更なる誹謗中傷のターゲットになったのです。 他にも大津さんに凸する女性ユーチューバーや、元つばさの党の人物も居ました、この頃はつばさの3名がまだ勾留されてた時期です。 そして選挙妨害なる嫌がらせは立候補者にまで派生しました。この時に吉田と言う人物も出てきます。 この衆院選の嫌がらせに対し、ボランティア(岩井さん)だけはやめてくれとみんつく党は声明を出しました。 そして何故か岩井さんを執拗に集中的に攻撃したのがこのATGやアヤテコと名付けた発覚部屋です。 発覚部屋は毎日4本の侮辱動画+生配信による侮辱ライブでとにかく酷い内容でバカにしてました。ある事ない事を作り上げて 自ら【悪口で儲けるユーチューバー】と自負して金を稼いでるからお前ら羨ましいだろ?と今だに言ってます。 裁判するなら来いよと、どうせカンパで儲かるから儲けた分で逆に訴えてやるよ、と言ってるらしいです。 そして衆院選が中盤に差し掛かる頃くらい、 この辺りだったと思います。岩井さんの遺書にある最も卑劣な人物の1人、山本武彦さんが出てくるようになりました 最初は弱かったのですが情報をまるで人質にしたかのようになってからは怪物になっていきました。