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Mizuho Hashisko
‪@keroko8435.bsky.social‬
さんざん書くか否か迷いましたが、やはり書いておきます。以前、インタビューを依頼されて応じたのですが、その際に同じ媒体に私を嫌っている方が連載をもっていて、その方に媒体の編集長がインタビューを載せていいかどうか打診されていたのだそうです。その時のやりとりが明らかになりました。 で、その時に編集長は私が断わることを前提に話をしていたそうです。しかも嫌っている方に迎合されていることもわかりました。 まず①こうした「打診」を編集長がする②私が断わる前提でインタビューの申し込みをしてきた③ライターの企画を軽く見ている、以上の三点のことから怒りを禁じえません。
May 3, 2025 at 2:25 AM
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企画・インタビューとその構成自体は別のライターさんで、その方には大変に誠実に対応していただきました。しかしこの対応は、ライターのことすら虚仮にしているように思います。これが一般的なメディア媒体の編集長の態度とは思いたくありませんが、うんざりしているのが現状です。 私の軸足はあくまで研究者であり、インタビューはどこまで応じるか悩むところです。目立つのも嫌いです(SADですし)。メリットはありません。研究者がこうしたメディア媒体に出演することの意味や価値は研究者だけでなく、メディア媒体側にも問われることではないでしょうか。
その媒体のインタビューに応じたことを心底後悔しています。軽いノリでやるならインタビュー記事なんかやるな、人のアイデンティティを切り貼りして表に出すことの責任をよく考えろというのが今の感想です。その方が全部とは思いたくないですが、とても残念な気持ちです。あとムカつきが収まらないです笑。 まああんなに売れる本を出すことは今後たぶんないと思うので、今後のインタビューなぞ心配する必要もないと考えていますが、いろいろ考えてもてあましています。媒体を担っている方にも、よく考えてください。