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〈暇空茜を名乗る男性は 自らのブログや動画サイトで裁判の状況を公表することで、コラボへの賠償金額を上回る利益を得られたと公言…仁藤さんは「攻撃がお金になり、デマを拡散するほど注目される。デマや差別の収益化に歯止めをかける議論や法整備が必要だ」と訴えている〉