こんなことで私が悩んでいると決まって母に言われるのは


『昭和の頑固おやじなんだから仕方ないよ!』


『パパってそういう人じゃん!』


決まってこれなんだよね


全く心が救われていない気持ちがわかる人いるだろうか、、。



私がずっとそんな10才の頃のトラウマを33才になってまで引きずっていることを


多分、


『まだ言ってるよ、、』程度にしか思っていないことがまた


トラウマを加速させる



おばあちゃんになるまでショックは消えないのだろうなと思う。


そんな真剣に悩んでいるのに、

いつまでも父の味方をしている母をみていることも辛かった

両親どちらかでも味方がいたら


もうちょっと幸せなのになと


親のせいにはしちゃいけないけど


やっぱり心のしこりはとれない




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