投稿コメント一覧 (3802コメント)

  • 4連ストップ高は大体は利確しないとダメよね、3年に1回くらいそれを超えて上げるけど
    3年とか5年に1回くらいしかないものだから

  • 空売り出来ないからね、各乗っ取り詐欺銘柄とそれと似た模倣犯などの通報だけはしといたが
    さすがに証券会社も東証も対応しなさすぎだよね

  • 上がるかもしれないが、とんでもない下落をいつかは必ずするからなあ

  • 最近はSESCと証券会社に通報しておくか、他にもわらわら出てきてるからそっちも書いとこう、被害者増えるだけだろう。

  • 通報だけはしておけばいいと思う、何もしないとしてもね、あんまりはめ込み仕手株ばかり目立つとろくな事がない
    ストップを利用しただけの錬金術だからねえ

  • 保守的な見通し出して上方修正出すのが海運のやり方だからリバウンド狙うなら狙ってもいいし
    海運なんてどんな動きしてもありなんで売ってもいいし好きにしたらいいと思う

  • なんでやねん!そんなホルダーの声が聞こえた気がした
    せやな、そう応えたい

  • BYDなどいくつかの外資企業がこれ以上トヨタが安くなるなら買収を真剣に検討しようとしていたから、買収防衛する為にも本当はPBR2.5~3くらいにしたいところ、でも簡単にはいかないだろう増配とかではなく夢のあるビジョンと方向性を出してそこに巨額の投資もしないといけない、経済戦争は闘いであり勝負なのだから攻めの戦略は絶対に必要だ、カウンター狙いだけしてたらいつかは負ける、BYDやシャオミやテスラのネガティブキャンペーンなどに騙されてはならない、そんなもの些細な問題ばかりで科学技術と最新テクノロジーの進化は凄まじい、どんどん進化しているし問題も解決している。トヨタが生き残れるかどうかは強い経営を出来るか、攻めの経営を出来るか、驚きの未来と夢を見せられるか、それにかかっている。どう考えても自動車の未来はBEVになるのは当然としてそこから先の展開が大事なのだ。そして電気自動車に関しては今はもう全く追いつける気はしないので何かしらのウルトラCが必要なんだがな

  • 全然まともな企業でも将来性とか在庫が積み上がって増えすぎとか納品が全然進まないとか
    多少の減収減益減配とかでも70%とか80%とか下げるんだからね

  • WASABIとか買収してたよね、こんな所に買収されちゃって

  • ビューティカダンとか、あとは覚えていない

  • NASDAQのSPAC上場(特別買収目的会社を通じた上場)は、通常のIPOに比べて審査がかなり緩い。
    他にも「上場審査が比較的緩い」手段・市場はいくつもある。

    SPAC上場(米国/NASDAQ中心)
    → ほぼ書類審査と事業計画だけで上場できるため、伝統的IPOに比べて大幅に簡素。

    NASDAQ Capital Market(米国)
    → NASDAQの中でも一番小規模企業向け市場。時価総額基準も売上基準も甘め。

    OTCマーケット(米国店頭市場)
    OTCQX(比較的まとも)
    OTCQB(もっと小さい、緩い)
    Pink Sheets(極端に緩い、実質誰でも上場できる)
    ※ここは「上場」というより「公開取引できる状態」になるだけ

    Euronext Access(欧州) → フランスやオランダ中心の小型市場。財務監査すら不要な場合がある。

    日本だと旧マザーズ(今のグロース市場) → 上場しやすいことで有名。ただし、アメリカよりは基準は厳しいのです。

    SPAC上場企業
    上場後1年以内に半分以上が株価50%以上下落する傾向があります。90%以上の下落も珍しくはない
    優秀な案件もごく一部(例:DraftKingsなど)、ほとんどは期待外れというか大暴落が続いたあとの超リバウンド狙い
    2022~2023年にSPACバブル崩壊、ほぼ総崩れ。無限ナンピンで上手くハマれば数ヶ月以内に数倍になる事もある。
    NASDAQ Capital Market銘柄
    銘柄によって差が大きいですが、ボラティリティ(株価変動)が極端。
    成功すれば10倍や30倍株もあるが、倒産・整理銘柄も非常に多いイメージ

    OTC銘柄
    投資対象というより、ギャンブル。
    まともに成長してNASDAQに昇格する企業はほんの一握り。

    Euronext Access上場企業
    取引量が極端に少なく、流動性リスクが高い。
    株価も動かず、長期的に放置されることが多い。

    緩い上場市場=企業側にとっては楽だけど投資家側にはリスクは大きいというか、最高値から90%や95%下落する株とかゴロゴロしている

    SPAC、OTC、Euronext Accessなどは長期的な株価パフォーマンスは非常に悪い傾向
    どうせ買うなら、緩い市場出身でもNASDAQメイン昇格組を狙うとか、超短期のボラ狙いギャンブルに使う感じです

  • NASDAQのSPAC上場(特別買収目的会社を通じた上場)は、通常のIPOに比べて審査がかなり緩い。
    他にも「上場審査が比較的緩い」手段・市場はいくつもある。

    審査が緩めな上場ルート・市場

    SPAC上場(米国/NASDAQ中心)
    → ほぼ書類審査と事業計画だけで上場できるため、伝統的IPOに比べて大幅に簡素。

    NASDAQ Capital Market(米国)
    → NASDAQの中でも一番小規模企業向け市場。時価総額基準も売上基準も甘め。

    OTCマーケット(米国店頭市場)
    OTCQX(比較的まとも)
    OTCQB(もっと小さい、緩い)
    Pink Sheets(極端に緩い、実質誰でも上場できる)
    ※ここは「上場」というより「公開取引できる状態」になるイメージです。

    Euronext Access(欧州) → フランスやオランダ中心の小型市場。財務監査すら不要な場合がある。

    日本だと旧マザーズ(今のグロース市場) → 上場しやすいことで有名。ただし、アメリカよりは基準は厳しいのです。

    SPAC上場企業
    上場後1年以内に半分以上が株価50%以上下落する傾向があります。
    優秀な案件もごく一部(例:DraftKingsなど)、ほとんどは期待外れ。
    2022~2023年にSPACバブル崩壊、ほぼ総崩れ。

    NASDAQ Capital Market銘柄
    銘柄によって差が大きいですが、ボラティリティ(株価変動)が極端。
    成功すれば10倍や30倍株もあるが、倒産・整理銘柄も非常に多い。

    OTC銘柄
    投資対象というより、ギャンブル。
    まともに成長してNASDAQに昇格する企業はほんの一握り。

    Euronext Access上場企業
    取引量が極端に少なく、流動性リスクが高い。
    株価も動かず、長期的に放置されることが多い。

    緩い上場市場=企業側にとっては楽だけど、投資家側にはリスクは大きいというか90%や95%下落する株とかゴロゴロしている

    SPAC、OTC、Euronext Accessなどは、長期的な株価パフォーマンスは非常に悪い傾向
    どうせ買うなら、緩い市場出身でもNASDAQメイン昇格組を狙うとか、超短期のボラ狙いギャンブルに使う感じです

  • アメリカの医者の20%以上がインド系の移民になっている、IT系の経営陣やエンジニアも15%以上はインド系では無いだろうか?
    これは恐らく日本でもそうなって行くのではと思っている、日本でも葛西だけでなく小学校や中学校で90%以上がインド系や東南アジア系という学校が出てきた
    私の親戚の姪っ子が当時もうそう言っていた日本人の方が少ないよと、インド系がすごい多いってね、場所が変わると今度は中華系がとても多くなる
    半導体や自動車や工場などは中華系の人間がアメリカでも多くなるだろう、アメリカに追随してる日本もそうなる、少子高齢化だから余計にそうなる
    30年後は人口8500万人以下になってるのが日本、20歳以下の若者は今の半分以下、最悪今の35%以下になっているだろう
    こうなると中華系とインド系の優秀な人間に経営陣も医者も弁護士や会計士や最先端エンジニアなども彼らに取られていくだろう、これが現実だ
    日本人が勤勉で猛勉強して猛烈に挑戦するハングリーな若者だらけならば少しは抵抗できるがしれないが、今日本でそんな若者を見る事が今はほとんどない

  • 私の知る野村證券と大和証券の顧客である大地主、大農家、議員、市長、医者、社長など、彼らの多くは対面証券の顧客であるが
    ほとんど数億円~数十億円以上儲けておる、地元では〇〇銀行とか〇〇ファイナンスと呼ばれていたりする、昔の商品先物とは違う
    大口顧客や有力者や権力者にはIPOも優遇するし貼り付きも株を融通してもらって逃げられたり、連続で損させてしまったら硬い案件で儲けさせて引き止める昔は損失補填までしてくれた
    インサイダーに近いものを教えてくれてた事もある、だから皆証券マンの言う事を素直に聞いていた
    ネット証券のみの小物投資家の方がカモになってると思われる、これが現実って思い知る、金と権力のあるやつと無いやつで扱いも人生も情報も激変する

  • こういうのは思ったより沢山ある、ストップ高3連発からストップ安3連発とかはこの5年だけでも10銘柄は楽にあると思う
    仕手筋の関わる仕手株というのはたまにこういうことが起こる、あの日のストップ高で売るしかないじゃないか、みたいな事になる

  • お仲間同士で循環取引、身内同士で循環取引、子会社孫会社で循環取引、付け替え、最初はほんの出来心
    あれ?バレないもんだね、雪だるま式に膨らむ不正、契約書だけがあるが何も納品はしていない
    いわゆるどこの企業でもある末端の営業マンが架空契約で天ぷらしまくってパンクするようなパターン、おそ松さん

  • 社長逃亡の恐れあり、レボリューションオルツ次はどこだ

  • 株の保険があれば売れると思う、株安心、大暴落に備えて、あなたの持ち株の保険金はいくら?無料査定します!みたいな
    但し本当に大被害が出た時は保険会社を潰して保険金出せませんと会社を畳むので二次被害に会うパターンがある