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Conversation

そんな作品が年々多くなると、当然マトモな人は余計に"なろう系"に悪感情を抱き、大して知りもしない人間がそれに便乗して作品を批判する…… そうして、"なろう系"という負のレッテルは完成したのでしょう。 結局、人はそれぞれ身の丈に合った場所で活動するべきなんです。 (↓に続く)