何気ない会話に潜む「地雷」について。

恋愛相談、人間関係の悩み1,278閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

1人が共感しています

ベストアンサー

このベストアンサーは投票で選ばれました

この回答はいかがでしたか? リアクションしてみよう

カウンセラーにお悩み相談

その他の回答(1件)

ご質問の答えにはなっていませんが、こんなことを申し上げては何ですが、「地雷」「会話に仕込まれた」という認識が誤っているかと思います。 質問者様はご自分と同じく「地雷」を踏んだり、「会話に仕込まれた」罠に気付かない人の失敗談を聞いて「やっぱりそういうことってあるんだな」と自分を納得させたいようですが、それは質問者様のためになりません。 質問者様のような方は、だいたい決まっています。他の方はそういう言動をしないのです。 言ってみれば、他の人から見ればその場で言ってはいけない話題や言葉というのは、「明らか」であり、地雷でも仕込まれてもいないからです。 全ての人間の間で話題にしてはいけないことや、その場にいる人の普段の好き嫌いや立場などの情報に気をつけていれば、話題にしない方がいいこと、言い方に気をつけるべきことなどは明らかなのです。 例えば、部長のお子様が今年大学受験であるというような情報を普段から収集していれば、大学受験に関わる事柄は一切口にしないよう皆勤めているのです。 課長の同期がほとんど昇進したのに、課長は昇進していないなどという情報も仕入れていれば、「課長さすがです」なんていう言葉も言わずに「課長のこの指摘は大変お役に立ちました」などと言い方を変えられるのです。 普段のコミュニケーション能力の鍛錬不足や情報収集能力の不足がそういう事態を引き起こしているのです。 無口になるというのは、余計に能力を鈍らせるだけです。 ご自分の失敗を反省し、鍛錬し、情報収集に勤めましょう。

回答頂きありがとうございます。回答を読ませて頂き「なるほど!」と思う反面、「?」と思う所も。 コミュニケーション能力の鍛錬不足や情報収集能力の不足と言われればそれまでですが、私が言いたいのは、相手の好き嫌いや立場を頭に入れながら会話をしていても「どうしても回避できない地雷はありますよね?」ということ。今回その「会話に潜む地雷を回避できなかった」エピソードを皆さんからお聞きしたいと思い質問を投稿しました。 私は常々人との会話の際、相手の好き嫌いや立場などの情報には気を遣っております。それこそ家に帰れば気疲れでぐったりするほど。質問文に「無口」「大人しい人」になったとは書きましたが、一言も言葉を交わさない訳ではなく「言葉を選ぶようになった」というのが正しいかもしれません。言葉足らずでスイマセン。 貴重な回答ありがとうございました。自身の失敗を反省し、鍛錬し、情報収集に努めます。