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【注意喚起】  これまで立花孝志氏に対する私怨から始められた、みんなでつくる党の大津綾香らの活動は、今後は立花氏だけでなく、NHK党を支持・支援する人達にも向けられる可能性が高まったのではないか。  先月、みんなでつくる党に所属し、党の広報も担っている岩井清隆氏がプライバシーの侵害や名誉棄損をされたなどと主張し、自身や党に対して批判する投稿を行う人達のXアカウントの名前やアイコン等を(50名以上とされる)纏めたリストを晒す記者会見を行った。  この行動はリストに記載された人達に対して開示請求や訴訟を起こすものだと誰もが思っていたが、岩井氏自身はそれを否定する発言もあった。  ではなぜ、岩井氏は自分達に批判的な人達をわざわざリストアップし、記者会見で晒したのか?  また先日(3月14日午後5時すぎ)、千葉県知事選挙に立候補していた立花孝志が鉈で切りつけられ襲われる事件が発生した。  犯行の動機は「立花が兵庫県議会議員を自殺に追い込んだ」の旨を犯人は供述しているが、犯人と県議との関係は現在不明であるとともに、警視庁は当該事件の捜査本部を設置した。  なお、兵庫県については昨年、斎藤元彦兵庫県知事が事実にない内容を理由に県議会員らの不信任案決議にて可決されたことにより失職したが、後に行われた県知事選挙で当選し再び斎藤元彦氏が県知事になっている。  その後、斎藤知事に対する不信任案決議や、百条委員会の設置が適正であったかどうかの追及がされている最中、斎藤知事の失脚を企てた一人として名前が挙がっていた県議が自死した。  この自死した県議については、当人が知るはずのない斎藤知事失脚計画に関わる内容を知っていたり、県事業関連に関わっている会社の役員らから多額の寄附を受けているなどの疑惑があった。 しかしながら、これらの疑いについては大手メディアは一切取り扱わず、NHK党の立花孝志氏が真相を追及していた。  立花氏の元には、斎藤知事失脚計画に関わる文書や電子ファイルなどが内部告発として渡っており、立花氏本人も各種証拠資料を所有していることを公言していた。  そのことから立花氏は、斎藤知事失脚計画が存在していること、及び数十年間続いていると噂のある兵庫県の不適切な癒着などの闇を追求すること、並びにこのような事実を有権者(国民)に周知することも含め兵庫県知事選挙に立候補した。  また、立花氏のこの出馬によって不可解な事象が発生する。  立花氏はこれまで幾多の政治活動・選挙運動をしても、いわゆる過激左翼集団らによる大掛かりな妨害はなかった。  しかしながら兵庫県知事に出馬を表明してからは連日過激左翼集団らによる立花氏の選挙演説が妨害されることとなった。  なぜ、過激左翼集団らは、この兵庫県騒動から立花氏を攻撃のターゲットにしたのか?  そして先日、立花氏は暴漢に襲われ耳の裏から首までを縫合するに至る重傷を負うこととなった。  また、これまで立花氏と対峙していた者らがこの過激左翼集団らに追随・接触を図っている(いた)様子もあることがとにかく悍ましい。