予定より大幅に遅れてしまい申し訳ありません。
2025年度のSR投手・R投手の紹介です。選手紹介に当たり、強さの指標としてA,B,Cの3段階評価で表しました。
A 即戦力
B 覚醒積めば戦力
C 公式戦では戦力外
となっております。筆者と友人の独断と偏見、そして無課金勢目線での評価となります。
まずはRピッチャーからどうぞ。
17 C
18 C
どちらもコントロールが悪いため公式戦では連れて行かないだろう。
19 C
17・18と同様
20 B+
優秀な2023年度のRコスト14ピッチャーと似た能力。コントロールは育成次第でAまで成長しそうなのでかなり抑えてくれそう。下手なSRピッチャーよりも強い。
Rピッチャーは20以外厳しいですね。
次にSRピッチャーを見ていきましょう。
ここからは成長タイプの記載もしております。覚醒★1レベルマックスの時に早熟は潜在能力の92%,普通は90%,晩成は88%程の能力となります。
49 A
早熟かつコントロールが35000あるのは大きい。球速、変化球共に悪くはなく、良投手。
50 B-
コントロールがほぼEで、かつ晩成なのが痛い。変化球は強いが覚醒前提の投手。
51 A-
コントロールがBあり、3種の変化球を持つ。49に球速、コントロールで少し劣るためA-評価となった。
52 C
コントロールEかつ晩成なので厳しい。
53 B+
2020年度の53とかなり似ている。コントロールと球速が懸念点で、投手力Bには到達するものの微妙な成績を残しそうなタイプ。
54 A
球速、コントロールに優れたサウスポー投手。スタミナの部分が他の能力に振られていたらもう少し評価が上がった。中途半端な育成では大炎上しそうなので、しっかりと覚醒を積んで登板させたい。
SRピッチャーは比較的当たり年だと思います。49,51,53,54の4選手は公式戦に連れていけそうです。
最後に、下の表のように強さ順に並べてみました。同じランク帯では左の方が高評価です。コスト14の49が一番強い年は珍しいのではないでしょうか。
R・SRピッチャーの紹介は以上です。このような形でUR選手もポジションごとにまとめ次第随時ブログを更新して参りますので、よろしくお願いします。もし記載した情報の誤りがありましたら、コメントで指摘してくださるとありがたいです。
執筆 北海道 ありさま高校
協力 東京都 <hlbw>高校
香川県 カモんぬ高校
島根県 隠岐高校