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ぷちばぶる

ワクチンは効果の検証が難しく、職場での体感ですが、打った方の90%がコロナ感染し、複数回感染者は50%程度です。 2回打てば集団免疫を獲得し、感染しなくなるというのはウソでした。 重症化しないというのも、39度の熱が5日続くとさすがにこれで軽症かな?と疑問に思うほど苦しく、軽症感はなかったです。 それより、栄養を摂取し、健康的な生活をして、免疫力をあげたほうがよかったのではないかと、今では思います。 ワクチンを打ち家の中でマスクを着け、ステイホームし、外出は必要最低限、仕事はテレワークなどという活力がなくなる生活を余儀なくされたことは、今となっては反省しなければなりません。

返信9

  • xyx********

    今はデータ追ってないけど まだまだコロナ禍だった当時、10代以下でワクチン接種直後に亡くなった人の数が、コロナ感染で亡くなった人の数を上回っていました。 デルタ株の時期では年寄りや疾患持ちにとってワクチン接種は有効な手段だったと考えますが。 デルタ株にしてもオミクロン株にしても子供や若者にとってコロナワクチンは毒性の方が上回る内容となっています。 また、政府は3回目以降もワクチン接種を強く推奨していましたが、殆どの医師は3回で自身のワクチン接種をやめています。 理由は「これ以上接種する意味がデータとして無い」からです。

  • ss
    ss

    当時も言われてたけど書いてある症状では「軽症」と判断されるレベルだと記憶してます。血中酸素濃度が危険レベルになるかもくらいで重症じゃなかったっけ? 「軽症感」って患者の感じ方ではなく、エクモを繋げないと命が危ない人が多くいて、エクモが足りないとまで言われてました。 コメ主の方が書いていることだけをみれば、ワクチンのおかげでその程度で済んだのでは?という風にも感じられますね。

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