naoko

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stores.funJoined March 2009

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食に関して信頼する人が「一番美味しいヨーグルト」といっているオオヤブデイリーファームさんの取引先が数千万円未払いで倒産されたらしく危機とのこと。ECをみたらSTORES。何よりそこまで言われるヨーグルト届くのとても楽しみだし、少しでも貢献できますように。 milkoro.stores.jp
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これだけ飲まない人が増えてるなかで、店で嗜むノンアルコールのジャンルってもっと深堀れるし、そうあると客単価も上がると思ってるんだけど、お酒を扱うお店だと、かなりの確率でソフドリの扱いが雑。
最近聞いた話で一番印象に残ったのは、「3年後にその市場でNo.1になるべき数字を理解しろ。そして、その数字を3倍にしろ。それを3で割ったものが今年の目標だ!それを達成するためにあらゆることをやれ!」というものだった。実質1年で市場を突き抜けろと。そう、昔の孫さんの話です。
息子が夕方から突如39度超えて、このまま上がり続けて夜中に救急行くのも嫌だなと思って、初めてファーストドクター使ってみた。家に来て見てくれて、その場で薬もくれて、代金は保険適用で無料で、交通費1400円だけとか神すぎて感動した。 fastdoctor.jp
近所の飲食店がテイクアウトをはじめたんだけど、本来のコンセプトからガラッと変えて、価格を大幅に下げ、毎日異なるメニューを作り、作ってる動画をあげ、と一連がとてもよくできてて連日売り切れ。新しいお商売の形を感じざるをえない。何よりもそこにいるファンとの関係がそれを強化してて強い。
何も成してないのに、何か成したかのような大きな自我を抱えて振る舞っても、周りはその滑稽さに気付いちゃう。欲望も野望も大きくていいけど、自我の大きさで泥臭い一歩を避けてたら、結局何も成せない。体裁より実。最後は結果。承認欲求は数字的結果に紐付けてないとすぐ奈落の底。
20代半ばまではインプットの多い人が優秀な気がしてたが、この歳になると如実にアウトプットの差が複利でインプットの質をも決めてくるので、何をしてきたかで乖離が著しい。一方で止まってしまうと一瞬で古くなるので、継続的な学習習慣とそれを実行できる環境に身を置き続けないとすぐ過去になる。
なにこの秀逸なメールの切り出し。 ええんやでという気になって開いてしまった。 「お忙しいところすみません。このメールは今週受け取るメールの中でもつまらない方の部類に入ると思うのですが、Yelpのサービス利用規約と個人情報保護方針が更新されたのでお知らせします。」
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ふと龍角散ってなんでこんなに定番化してるんだろうと思って調べる中で、創業200年の8代目ということを今知った。社員100人で売上200億、純利益20億弱。10年で売上3倍。龍角散のど飴は2011年発売。ほんと最近なんだな。すごい。
非アクティブになったユーザーがでると、自動で認識して、勝手にお金返してくれるSlackは本当に神。非アクティブ会員で稼ぐというよくあるサービス思想と完全に真逆。
aikoが75年生の44歳で、井口さんが93年生の26歳だなんてあの映像みて1ミリも感じなかったんだけど、時空が歪んでるのかな
息子(4歳)に軽い気持ちで「人生ってなんだと思う?」って聞いたら、「みんなが幸せになること。」って即答されたので、何も言えなかった。
息子が軽く発熱したものの、ヒアリングの結果、緊急性はなさそうだからと、往訪ではなくオンライン診療で対応してくれ、そしてその1時間半後に3日分の薬が自宅に届いた。間違いなく、世の中を前に進めてくれている人がいる。ありがたい。
弊社の社長、意外とピュアで本に感化されやすいので、一兆ドルコーチを読んだ結果、ビル・キャンベルばりにハグしてくるキャラになってるの笑う
誰かがくだした判断において腹落ちしないとき、その人には見えていて、自分に見えてないモノは何なのかを考える癖をつけた上で、それでも差分があるときは、自ら考える最善の代替案と共に思考するほうが得だと思う。自分には全部見えているという前提での思考は行動を狭める。
ちょうど1年前からつくりはじめたheyのキットカット。今日みたいな暑い日だと溶けてしまうことがあるので、新作として、ポップでキュートなハイチュウ、その名もヘイチュウをつくったよ。キットカットよろしく、ヘイチュウも愛されますように!#heyinc
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高級食パンの「乃がみ」と「に志かわ」の成り立ちが気になってみてみたら、2013年に大阪で創業して東京の出店は極力後回しにして5年で売上100億円の乃がみに対して、に志かわは銀座と冠つけるくらい東京ベースで2018年創業で今年100億円を目指し、社長は元モンタボーの社長。面白い。
妊娠出産報告受けるの毎回すごい嬉しいんだけど、「この会社なら子供を産めるという気持ちになれたことは大きかった。」と言ってもらって感無量。キャリア考えるといろいろ思うところあるよね。でも、いつでも戻ってきてくれるの待ってるし、そういう人たちが変わらず活躍できるような会社にしたいね。
会社の一番端っこに誰かいる。まだ会社慣れてないなかな。誰かな。って思ったら、思いっきり社長だった。
息子が「この歌知ってる!?好きなんだけど。」って踊りながらもってきたのがこれなんだけど、もっとほかにないのかな、4歳児。
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夕方に入った全社予定に対して、「ワーパパ・ワーママにとって最も参加しづらい時間帯なので変更できないか」という声があがったんだけど、すぐの変更に加えて、「こういう指摘がマネジメント多様性の利点」っていった社長のが地味にとても良かったなと思った今日の1日でした
良い文章書くのに時間使うくらいだったら、良いコード書くのに100万倍時間使ったほうが良いよね。文章が世界を変える作品であることは素晴らしいことだけど、スタートアップで文章書いてても世界は変わらないからね。プロダクトだよ、世界を変えるのは。その今書いているコードが世界を変えるんだよ。
どんな場面でも、考え抜いた意思決定やアクションに対して、結果が出た後やその場で反射的に何かをいうのはとても簡単で、情報が欠けてる中で情報を集めて、どっちが正解とも言えず、どっちも正解かもしれないものを決めで動くことそのものが尊いことだと思うんだよな。
採用に時間を増やす中で気づいたのは、採用もウェブサービスと同じということ。組織というプロダクトを磨き、仲間という既存ユーザーの満足度を上げて継続率を大切にし、新規ユーザーを獲得してアクティブ率に注視し、全体のアクティブユーザーを増やしていくことで、生み出す価値を最大化すること。
議論した方がいいことも、説明された方がいいこともあるんだけど、たとえ自身の理解が追いつかずに腹落ちせずとも、才ある人の価値観や意思決定にベットするっていうのは個人的には一つの楽しみだったりして、実際モヤがかかってるくらいがちょうどよく、言語化した瞬間にチープになることもあると思う
子供から毎日聞かれる質問1選 「ママはなんのために生きてるの?」
料理ってちょっとくらい醤油多くても、砂糖多くても、まあいんじゃないって感じなんだけど、洗剤いれたら1滴で台無しになる。これ、組織も同じだなあと。
子供を連れて初めて串カツ田中に行ったら、そもそも全席禁煙だし、店員さんにじゃんけん勝ったらソフトドリンク無料だし、小学生以下だと、たこ焼き器でつくるたこ焼きも店員さんと一緒につくるソフトクリームも無料だし、天国かと思いました。住宅街でもないのに、半分家族連れだったのにも納得。
子「いまからどこいくの?」 親「選挙だよ。」 子「選挙ってなに?」 親「東京のリーダーを決めることだよ。」 子「それって僕じゃない?」 親「え?」 子「え?」
シリコンバレー??みたいなレベルだった学生が「Sequoiaの過去10年分の投資先リサーチして」「クライナーの今後の投資傾向考えて」って言われる環境に置かれた結果こうなったので人生どうなるか分からない。ちなみに当時は、日本を代表する決済会社を経営してることすら知りませんでした。笑
ウェブでいろんな言い争い見るたびに、hey magazineのコンセプト文思い出す。どっちだっていいじゃん、みんな違ってそれでいい、みたいな。
日本は本当に30年を失ったのか 佐藤裕介氏[ヘイ社長] 「日本の成長期を知る50代以上の人たちと異なり、私たちは今の日本の状況を悔しいと思える世代ではない。むしろ日本がこの30年で培ってきたものを次の時代に生かしていく世代だ。」 business.nikkei.com/atcl/NBD/19/sp
定期的に花を買ってリビングに飾ることを始めたのだけど、花を見るたびにいいなと思う小さな小さな精神的ポジティブ要素がとても良い。逆にどんなに小さくても精神的にマイナス要素になるものは、できる限り、極力早く生活から早消すようにしてる。積み重ねは上にも下にも意外と影響が大きい。
「私はサンリオに復帰する前にコーチングを学んでいました。コーチングは気持ちを聞くことから始まります。だから、アウェーの立場の私はまず、みんなの気持ちを聞くことから始めるべきだと思ったのです」入場者4倍にV字回復 ピューロランドを救った女性館長 : NIKKEI STYLE
今週、コイニーのお客さんの一部をランダムに抽出して、数千くらいのHPを目検で見ているんですが、活躍されているお店は、とにかく想いが溢れてサイトにポエムが書かれているという共通性に改めて物量で気付かされています。ポエムの時代、ストーリーの時代、共感の時代だなと。
液体ミルクに直装着すれば哺乳瓶扱いできるの、革命的に便利じゃない?
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