自動車道で正面衝突、1歳児死亡 高知で大阪の家族乗った車
21日午後0時50分ごろ、高知県香南市の高知東部自動車道下り線で、乗用車同士が正面衝突した。県警によると、下り線を走行していた大阪市淀川区の神農煌瑛ちゃん(1)が死亡した。同乗の父親(33)と母親(38)もそれぞれ重傷を負った。
県警は上り線からはみ出したとして、自動車運転処罰法違反(過失傷害)容疑で高知市、会社員竹崎寿洋容疑者(60)を現行犯逮捕した。容疑を同法違反(過失致死傷)に切り替えて調べる。
21日午後0時50分ごろ、高知県香南市の高知東部自動車道下り線で、乗用車同士が正面衝突した。県警によると、下り線を走行していた大阪市淀川区の神農煌瑛ちゃん(1)が死亡した。同乗の父親(33)と母親(38)もそれぞれ重傷を負った。
県警は上り線からはみ出したとして、自動車運転処罰法違反(過失傷害)容疑で高知市、会社員竹崎寿洋容疑者(60)を現行犯逮捕した。容疑を同法違反(過失致死傷)に切り替えて調べる。
熊本都市圏の住民の間には、慢性化している交通渋滞への不満が強くあります。台湾積体電路製造(TSMC)の菊陽町進出などでこの状況に拍車が掛かるとみられる中、「渋滞都市」から抜け出す取り組みが急務。その切り札とみられるのが公共交通機関の活性化です。連載企画「移動の足を考える」では、それぞれの交通機関の現状を紹介し、あるべき姿を模索します。
ものまね芸人・コロッケさん
熊本市出身。早回しの歌に乗せた形態模写やデフォルメの効いた顔まねでデビューして45年。声帯模写も身に付けてコンサートや座長公演、ドラマなど活躍の場は限りなく、「五木ロボ」といった唯一無二の芸を世に送り続ける“ものまね界のレジェンド”です。その芸の奥義と半生を「ものまね道」と題して語ります。