私は生まれてからすぐ禁固されていたのと変わりない人生。


私は過ちや奇行があり、少なからず人に迷惑をかけた幼少時代。


その後若者の青春時代に精神病院に禁固されて暮らした。


その間、世間にも少し居たが、35歳くらいから、アパートに閉じこもる生活、度々、引っ越しては、社会勉強して、東京に令和1年に上京、令和2年にも上京し、都立松沢病院に入院後、令和3年から令和6年まで一人暮らし。


令和6年には東京に上京し、小金井病院に入院後、退院。


施設に入居し、4ヶ月、ブログは書かない約束されたが、社会の状況判断で、ブログを書いて書面にて世間に表さなければいけない社会的責任を感じ、施設に今後居られるかどうかわかりませんが、もう、限界を感じ、反省の書面を記しました。




大変、ご心配おかけして誠に申し訳ございませんでした。


謝罪の意をここに記します。


人生で犯した罪は、置き引き被害でお腹が空いて無銭飲食をした事による、17日間勾留刑と、自身の晒し者の刑を受けました。


すみませんでした。


もう罪を犯しません。


精神朦朧として神経をすり減らしておりました。


すみませんでした。


30年の精神病院に禁固刑を受けてきたようなものです。


今は街をやっと歩くようになりました。


反省しております。


すみませんでした。


もう二度と過ちをしない努力をします。


すみませんでした。

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