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Conversation

また、裁判手続きを通じて誹謗中傷を換金するという行為は、弁護士の協力なくしてなし得なかったことです。このような弁護士が存在する限り、第二第三の暇空さんは必ず現れます。どれだけ敗訴しても、本人も弁護士も利益を得られるという構造が作られてしまっているのです。 archive.is/gobhM