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報告が大変遅くなりました。 本日4/25(金)夕方に70分にわたり部活顧問および副校長と、我々夫婦で対峙しました。 我々が要求した、この10日間の被害事実10数個のほぼすべてについて部活顧問と副校長がその場での事実認定回答を拒否し、内容精査の上後日文書で回答、となりました。 部活顧問(新卒2年目男性)とは初対面でしたが、想定通り「希代のモンスター」でした。 我々が怒気強く追及してもまったく無表情で悪びれず動じず、何とか話をずらして回答を避けようとし、副校長が「内容精査の上後日回答させてくれ」を10回ほど繰り返しました。 最終的な合意事項、伝達事項は次のとおりです。 1.本日両者で合意した事項 ◆部活顧問が本日回答を保留した確認事項は7月下旬までに被害生徒(娘)の保護者(我々夫婦)に対し文書で回答する。 ◆部活顧問による部員全員に対するハラスメント有無の調査を学校管理職が責任をもって丁寧に行う。 ◆被害生徒および保護者が強く要請する、部活顧問から外すかどうかは、中間テストまでに中学校で決定し、被害生徒保護者に連絡する。 2.本日我が家から中学副校長に伝達した事項 ◆部活顧問の行為は自治体の定める教職員非違行為「パワーハラスメント」に該当するため、我が家から直接自治体に報告する。 ◆事実確認の過程で隠蔽や矮小化はくれぐれもなさらないようにお願いする。我が家はすべて裏を取っているので、今後隠蔽・矮小化が判明した場合は部活顧問個人の問題から学校管理職の責任問題に発展する。