2024年11月23日
【公職選挙法違反の疑い】
斎藤元彦が兵庫県知事選で広報・PRコンサルティング会社『merchu』にSNSなどの戦略的活用を依頼していたことが判明し大炎上
「ひとりぼっちではなかったんですね」
「県民を戦略的に騙したんですね」
「民主主義破壊して食う飯はうまいか?」





2025年1月24日


 兵庫県・斎藤知事の元支援者、
陣営の広報担当から
「SNSの監修はPR会社にお願いした」という連絡があったことを明かす



兵庫県の斎藤知事が昨年11月の選挙で、
PRコンサルティング会社「merchu(メルチュ)」に
広報全般を依頼していた疑惑について、
元支援者の男性が
21日、
「SNSの監修はPR会社にお願いした」という連絡が陣営の広報担当者からあったと証言しました。







メルチュの折田楓社長は、
斎藤元彦を当選させるために
SNSの運用戦略立案・アカウントの立ち上げ・
プロフィール作成・コンテンツ企画、文章フォーマット設計・情報選定・校正・推敲フローの確立、ファクトチェック体制の強化・プライバシーへの配慮などを全て監修したと自身のコラムで明かしていました。


◯【公職選挙法違反の疑い】斎藤元彦が兵庫県知事選で広報・PRコンサルティング会社『merchu』にSNSなどの戦略的活用を依頼していたことが判明し大炎上「ひとりぼっちではなかったんですね」「県民を戦略的に騙したんですね」「民主主義破壊して食う飯はうまいか?」



しかし、
選挙の広報を有償で依頼する行為は公職選挙法違反にあたり、有権者を買収したとみなされるため、
斎藤知事の代理人弁護士は、
「折田社長の説明は間違いだ」と否定していました。


元支援者の男性らによると、
選挙の公示日前に神戸市議の上原みなみが、動画の配信などの選挙活動を手伝いたいと提案してきたため、
斎藤候補や広報担当者と面会する機会を設けたそうです。


しかし、その翌日、
上原みなみ市議のもとに、斎藤候補の広報担当者から提案を断る旨のメッセージが届き、
「SNS監修はPR会社にお願いする形になりました」と書かれていたとのことです。


現在、斎藤知事とPR会社の折田楓社長は、それぞれ買収・被買収の容疑で刑事告発されているため、
元支援者の男性らの証言によってさらに疑惑が深まっています。


兵庫県知事選では、
立花孝志が盛り上げ役となり
斎藤知事の当選に一役買っていましたが、

同時に、
統一教会による強い後押しもあったのではないかと疑われており、

実際、斎藤知事の一連の問題を積極的に追求しているのは、
統一教会を糾弾してきた鈴木エイトや紀藤弁護士らであり

話の筋が通っていると言えます。


◯【NHK党の立花孝志と統一教会は密接に繋がっている】怖い物知らずの立花孝志「統一教会は怖いので、これからもあまり言及しないと思います」と尻込み



◯【兵庫県知事選】斎藤元彦が再当選するも、統一教会との繋がりが明らかになり物議「斎藤氏を応援しているあの統率の取れた群衆はやはり統一協会の人々だったのか」








一連の不正行為が全て明らかにされ、
常にクリーンで公正な選挙が行われますことを心から祈ります。




2025年2月9日

兵庫県警と神戸地検、

斎藤元彦兵庫県知事とPR会社の折田楓社長を公選法違反で家宅捜索




兵庫県の斎藤知事

PR会社merchu(メルチュ)」の代表が

公職選挙法違反の疑いで刑事告発されたことを受け、

神戸地方検察庁と兵庫県警察本部は7日、

PR会社の関係先などを家宅捜索しました


◯兵庫県・斎藤知事の元支援者、陣営の広報担当から「SNSの監修はPR会社にお願いした」という連絡があったことを明かす














昨年の兵庫県知事選挙で、

斎藤知事の陣営は

SNS運用を含む広報全般をメルチュの折田楓社長に依頼し、

インターネット上での選挙運動の対価として

71万5000円の報酬を支払っていたことが判明しました。


公職選挙法では、

選挙運動に従事する人に報酬を支払うことは原則として禁止されているため、

斎藤陣営による報酬の支払いは「買収」にあたり

折田楓社長も「被買収罪(収賄)」に該当する可能性があると指摘されていました。


この問題を受け、

神戸学院大の上脇博之教授らが昨年12月、

公選法違反容疑で斎藤知事と折田社長を兵庫県警と神戸地検に告発し、

「捜索で出てきた情報で、捜査が進むことを期待している。報酬の支払いなど、事実関係を明らかにしてほしい」

「民主主義の根幹である選挙の公正さを取り戻すため、ぜひ立件してほしい」と求めていました。








検察と警察は今後、捜索で押収した資料を分析するなどして、斎藤知事や折田社長について刑事責任を問えるかどうか慎重に判断するものとみられます。


斎藤知事は、県庁で記者団に対し「公職選挙法などに違反することはないという認識には変わりないが、引き続き捜査に対して要請があればしっかり協力していく」と述べました。


これまで斎藤知事に関するさまざまな噂や批判がネット上で拡散されてきましたが、


こうした動きには日本共産党が大きく関与しており、

告発した上脇博之教授も日本共産党の支持者であることが分かっています。

日本共産党は、

これまで多くの政党や団体を批判してきましたが、特に統一教会とは数十年にわたって激しく対立し、過去に「全面戦争を行う」とも宣言していました。


統一教会は、

機関紙の「世界日報」で、斎藤知事を擁護する内容の記事を公開していることが判明し、

彼の選挙活動や支援に深く関与しているのではないかと疑われています。


こうした背景から

斎藤知事の周辺で激しい争いが巻き起こっているのは、

日本共産党統一教会対立が深く関係している可能性が考えられます。


◯【兵庫県知事選】斎藤元彦が再当選するも、統一教会との繋がりが明らかになり物議

「斎藤氏を応援しているあの統率の取れた群衆はやはり統一協会の人々だったのか」










醜い勢力争いが終息し、

真に国民の益となる行政が全国各地で行われますことを心から祈ります。




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