聴いてた話と違う、感じがしますね、元気なんですね
あの~、23日(水)の午後にきいてた内容と違う気がしますね。
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23日の午後に岐阜県のとある警察署の刑事課の方から電話がありました。
警察署名は伏せます。
およその内容
その警察官の方、とても優しい方だった。
警「相談を受けた。本人がしんどい、と言ってる」、(中略)、「書いてるの消したり出来る?、消さなくても、書くのを控えてやって」「(本人がキツイと相談してるから)そういうの考えてくれる?」
僕「こっちは封筒の件持ちあるし、(中略)、名誉毀損の項目が3年、3年間戦闘継続状態なんですよ」
僕「向こうがちょっかい(訴訟うんぬん)かけて来なければ、(ネットの言い合いみたいなものだから)、皆で平穏に過ごしましょう、って(そんな形でみんな一斉に停戦休戦→終戦)出来ると思いますよ。」
(↑↑↑そんな感じの会話)
警「あ~本人に話してみようかね」
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(彼の平穏な生活の為に、間に入ってくれそうな感じがした。)
(警察官の場合→何らかの職務規定や指針や運用、上司の指示とか、民事不介入とかで突然、動きが鈍くなる可能性はあり得ると、僕は思う)
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22日に書いた内容を僕なりに心配した。
「中川卓弁護士と決裂したり、してはいないだろうか?」
「colabo側から門を閉ざされ、暇空の動画視聴者から白い目て見られてはいないだろうか?、宙に浮いた存在になってはいないだろうか?」
「もし、白旗を上げたなら、何か出来る事が有るかを考えてみよう。(僕が勝手に、理解力になってあげようと意気込んでいた)」
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「で、暇空さんが言う。警察ヘ→警察署の建物に入った→捜査協力的なアドバンテージを加算されて→でも証言するにも心理的ストレスは大きいだろうし・・・良い方向になって欲しい」
「さぞ大きな葛藤だっただろう・・・みんなが少しでも優しく接してあげて欲しい」
「うんうんうん、うんうん」(ドヤ顔)と勝手に思っていました。
今、恥ずかしいです。
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彼は、23日(と思う)に警察に「しんどい」って相談に行って、
(ツイッターのタイムラインの反応ワードは以前のままでそれに、リプしているとしても)
24日(木)、朝から「お金お金」、「開示、開示」
「開示通したの50件ぐらい」とか重要発言してるし・・・・・・・
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所々(ところどころ)、「ん?」「へぇ」「へぇ~」、何か、なんだろうか?、「ん?」って感じになる。
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皆さんヘ
なんか・・・・ゴメン。
僕が勝手に「良すぎる解釈」をしていた。
「人」って「人」によっては「イメージしていたのと中身が全然違う」というのを改めて感じました。
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岐阜のとある警察署の刑事課、
電話でお話した方ヘ
「公表は好ましく無い」のは分かっています。
しかし、聴いていた話と、現実の解離が大きく、「彼のSNSから感じ取れる内容に、何と言うか信じるべき要素が何故か感じられず。とても大きな心理的負担のハズなのに平気な感じで、発信する内容からは、反省や後悔や更正、それらを感じさせる内容もあまり無く、(こちらが勝手に期待していた彼の心のゆらぎ)が何故か感じられませんでした。」
「何というか警察に行った。相談という実績を残したかった」という感じに、が僕はしました。
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2025年4月24日
記事投稿指摘ニキ
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2024年11月15日に届いた消印の無いの茶封筒の中の紙には実はこう書いてありました。
「今忙しいので、忘れた頃に提訴を予定しております。」
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今忙しい→(当時)堀口英利封筒が出回っている状態
忘れた頃に提訴を予定しています→予告ドッキリか?、吉本新喜劇みたいに全員でズッコケるのか?
天然ボケキャラクターか?
いや本人は真面目な告知をしているみたいだ・・・。
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僕はあの茶封筒が届いた時、中の文書を呼んだ時「3年間の戦闘継続状態」「3年間の警戒態勢の継続」を決意した。
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追加の記入、その1
彼が今回の件で懲りて「開示という手段から身を引いて、SNSで開示の件を話題にせず、名誉毀損名誉感情の侵害関係の裁判をしない状態で生活し」生活の再建を優先するだろう、と勝手に思っていた。
勝手に思うのは良くない(勝手に決めつけるのは良くない)事だと改めて気付いた。
その2
僕「彼が開示を沢山やって、開示先に対して裁判やってお金にしようとしてるから。される側はツイッターで情報をやり取りしながら、ヒソヒソ話をする訳ですよ。そんな会話の時、何だアイツみたいな言動が出て、それを見た彼が誹謗中傷だ~みたいな事を言うんだと思いますよ。向こうが裁判をして来なければ、誰が好きとか誰が嫌いとかは各自持ってても、平穏に過ごせると思いますよ。」


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