立花孝志氏およびNHK党による「人格攻撃」や「人権侵害」は、長年にわたり看過されてきました。批判を試みる者は、個人情報を悪意をもって暴露され、職場や家族にまで危険が及ぶ状況に晒されてきたからです。このような中、辰巳孝太郎先生の勇気ある発言は、立花氏によって命や尊厳を奪われたすべての被害者の無念を代弁するものであり、新たな被害者を生まないための重要な一歩であると確信しています。
脅迫を恐れず、党派を超えて声を上げてくださった辰巳先生に、心からの敬意と感謝を申し上げます。先生の魂のこもった質疑により、岩井さんの無念がわずかでも癒されたと感じています。
立花孝志氏およびNHK党がこれまで行ってきた数々の不法行為について、社会全体で認識を深め、問題意識を共有するためには、皆さま一人ひとりの声によるご支援が不可欠です。岩井さんが最後に投じた一石が、今後さらに大きな波紋を広げていくことを信じ、私も覚悟を持って最後まで闘い抜く決意です。
辰巳先生、本当にありがとうございます。