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Conversation

まぁ、でも。自信持ってお伝えできることはたくさんあります。38になる年に任天堂を退社してなんのツテもなかったわけです。9年でデザインノートで特集までこれたのは間違ってなかったと思う。 天才のマイノリティから、誰でも立ち上がれるマジョリティの時代。実践してきてよかったこと、あかんかったことは後世に伝えられる。