体験談(約 15 分で読了)
【高評価】共通テスト前の清純JKに鬼畜痴漢した話(1/3ページ目)
投稿:2024-08-14 02:43:55
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本文(1/3ページ目)
突然ですが、私の趣味は痴漢です。もうここ5、6年は痴漢を続けることが日課になっています。
ターゲットを探し、行動を把握し、痴漢する。
これを人生の楽しみにしており、もはや生きがいと言っても差し支えありません。
幸運なことに、警察に目をつけられることも無くここまで来ることができました。
ここでは、そんな私が今年体験した忘れられない思い出について語りたいと思います。
有名な話になりますが、共通テスト(数年前まではセンター試験)の日は痴漢師にとっても特別な日です。
人生のかかった大事な試験に遅れたくない学生は、痴漢されても声をあげることが出来ないからです。
2024年1月13日の土曜日。
私はいくつかの道具を携えて、共通テストへ向かう学生の群れの中からターゲットを物色していました。
朝早くから駅前のファストフード店の窓際で待ち構えて1時間ほど経った8時前頃、一人の女子高生に目が引かれました。
強いて言えば、顔は有村架純に似ています。
チェックのネクタイに紺のスクールセーター。
紺色の膝丈スカートに、黒タイツを履いています。
まさに清純なお嬢様といった感じで、とても可愛らしいJKでした。
道行く男がチラチラと見る気持ちもよく分かります。
1年に1度の日のターゲットはこの子に即決しました。
店を出てその子の後ろから離れてついて行きます。
共通テストの日とあって、駅のホームはいつもより学生で混雑しています。
電車が到着すると、人の流れに乗って入口の反対側のドア脇まで彼女を押し込みます。
彼女の背中をドアに押しつける形で向かい合いました。
体が当たっているものの、満員電車の中なのでまだ疑っていない様子。
彼女の身長は150cm半ば程で、私の目の位置に前髪があります。
胸の辺りまで伸びたサラサラの黒髪に、シャンプーの良い匂いが鼻腔をダイレクトに刺激します。理性が揺さぶられました。
会場の最寄り駅まで15分程度。時間が無いので早速取りかかります。
電車の揺れに合わせ、サワサワとスカートの上から太ももの付け根のあたりに軽くタッチしてみます。
まだ疑われてはいないようなので、もう少し強く当ててみました。
そこで少しおかしいと感じたのか身をよじって手元を見る彼女。
それでも触り続けていると、消え入りそうな声で
「やめてください…」
と言ってきました。恐らくこれくらいが出せる限界の声量でしょう。
少女の願いの声を無視して触り続けます。
当てるような動きから、押し付けるような動きに変えてみます。
キュッキュッと手の甲を太ももの付け根に推し当てれば、引き締まった弾力が押し返してきます。
「ん………」
プルプルと俯いて耐える少女。
年1度の試験の時間に遅れる訳には行かないため、声も上げられない様子。
あまり時間がないため、若さに溢れたハリを満喫するのもほどほどに、次に手を進めます。
私は彼女のスカートを捲り上げるようにして、スカートの中に手を潜り込ませました。
「………?!?!」
驚きのあまり固まる彼女。
しかし、私は手を止めません。
黒タイツの境目を探り当てると、それに手をかけて一気に股下までずり下げました。
「やっ……やめてください……」
消え入りそうな声で抗議し、手でスカートを押さえる彼女。
意識が下に向いた隙をつき、セーターの上から胸を揉みます。
制服で着痩せして見えますが、触ってみればなかなかの弾力です。
ねっとりと撫で回すようにし、手のひらで思い切り揉み上げます。
「ん……ん……うぅ……」
しばらくセーター越しにおっぱいをこねくり回していると、スカートを強く抑えていた彼女の力が抜けています。
すかさず、手をスカートの中に突っ込みました。
パンツの上から秘部に手を添え、擦るようにねっとりと撫で上げます。
指2本でグリグリとこねるような動きと、シュッシュとこするような動きで攻めてやります。
「ん………はっ………ぁ………」
すこし息が荒くなる彼女。
感じているのでしょうか。
駅まであと10分と少し。
あまり時間も残されていないので、パンツを横にずらして直に秘部を攻めます。
少し毛が生えている程度の可愛らしいワレメです。
指を1本ワレメに挿入してみますが、8割ほど入れたところで何かに阻まれて進めなくなりました。
間違いなく処女でしょう。案の定ですが、ラッキーです。
そのまま中指で膣内をゆっくりと撫で回すように動かしつつ、指の付け根でクリトリスのあたりをねっとりとこすります。
「いや……あぁ……んん…!」
小さな拒絶の声をあげつつ、かすかに喘ぐ少女。
男に自らの秘部を愛撫されるなど、清純な生娘の彼女には初めての体験でしょう。
しばらくそうしていると、防衛本能かはたまた快感からか、ワレメが濡れてきました。
人差し指も挿入し、指2本でヌチュッヌチュッと狭い穴をかき回します。
「んっ……んっ……んっ……!!」
足を震わせながら耐える彼女。
あと7分ほどで駅です。
お〇んこをいじっていた指を抜きます。
もう終わりかと安心して力を抜く彼女。
そんなわけはありません。
私は大きく勃起したイチモツを、ズボンのファスナーを下ろして露出します。
人並みよりも大きなイチモツ。
それを彼女のパンツをずらして、股に突っ込みます。
「ひぃ……っ!」
驚きか恐怖からか、彼女の口から声が漏れます。
そのままゆっくりと素股を始めます。
ズリュ!……ズリュ!……ズリュ!
彼女の汗とわずかな愛液、そして私のカウパーが潤滑液になり、ピストンをスムーズにしています。
加えて、イチモツの侵入を防ごうと内股になっているのが、返って良い締めつけになっています。
スベスベの太ももとヌルヌルのワレメ、そして濡れたパンツの布地に挟まれ、これだけでもイけそうです。
しばらく素股を堪能し、残り5分ほど。
いよいよメインディッシュに取りかかります。
それまで水平に動かしていたイチモツを、下から上にえぐり上げるような動かします。
すると、彼女の陰唇に亀頭が引っかかっては、滑り抜けます。
ヌリュッ……ズニュルン……ヌリュッ!
そして、何往復かしていると、グポォッと彼女のワレメの入口に亀頭がハマり込みました。
「いやっ……!それだけは…やめて……!」
何をされるのか理解した彼女が強い抵抗を示します。
私はその訴えを無視し、彼女の口を塞ぎます。
そして、彼女の体をドアに押し付けると、ゆ〜っくりと腰を押し上げていきます。
せっかくの初体験なので、しっかり味わいます。
ズプププ……プチプチ……
何かを裂き潰すような感覚を亀頭に感じつつ、ピッタリと閉じた秘肉をかき分けながらイチモツを埋めていきます。
涙目になりながら、ブンブンと小さく頭を振る彼女。
そのまま6割ほど男根を膣に埋めたところで、
ゾリュゾリュゾリュリュリュ…!
と一気に残りを挿入しました。
見れば、裂けてしまうのではと思うほど、パックリと口を開いて赤黒い男根を咥えこんでいる彼女の幼いワレメ。
まだ根元までは入ってはいませんが、亀頭の先端に子宮口の感触を捉えました。
ヌリュ……グチュ……ブチュッ……
電車の揺れに合わせ、ゆっくりと小刻みにピストンします。
「ぐっ……ぐっ……うっ……」
と、清純な印象に似合わない潰れたようなうめき声をあげる彼女。
彼女の生膣は想像以上でした。
ピストンする度に感じる肉ヒダをかき分けていく感覚。
濡れつつも強烈に締め付けてくる膣穴。
ニュルニュルと亀頭を舐めまわして来るような、ミミズ千匹の膣壁。
若さゆえの、狭くアツアツのお〇んこ。
こんなに可愛らしい上に、とんでもない名器の持ち主とは、彼女は最高のターゲットです。
「おぉ……!」
あまりの快感に声が漏れます。
もっと彼女を感じたいと思い、さらに密着していきます。
両手で抱きしめるとともに、彼女の両足を挟むようにして足を進め、全身で彼女をホールドしました。
「うぅ……もういや……やめて……」
ボロボロと泣いてしまう彼女。
見ず知らずの中年に、電車内で処女を奪われ抱きつき、犯されているのですから当然でしょうか。
そのまま腰を動かすようにしてゆっくりピストンを続けます。
肉棒を抽挿するたび、
グヂュッ!グヂュッ!グヂュッ!
と、愛液とカウパーのミックスジュースが彼女の膣内でかき混ぜられています。
彼女のお〇んこを私のイチモツの形にするように、私の匂いと体液をマーキングするように、生の膣壁をゴシゴシ擦り上げます。
鼻腔にシャンプーの良い香りを感じながら、全身で彼女を外と内から犯す快感。
頭がおかしくなりそうです。
電車がガタンと揺れます。
ゴリュゴリュゴリュッ!ドチュッ!
膣壁を抉るように擦り上げながら、勢いよくデカマラが子宮口まで突き刺さります。
子宮とポルチオを押しつぶすようにして、ペニスが根元まで埋まりました。
「むううう?!うぐぅ……!」
咄嗟に彼女の口を塞ぎます。
駅まであと2分というところでラストスパートをかけます。
抽挿の速度を早く、ストロークも大きくします。
ドチュッ!ブチュ!バチュ!
抱きつきながら、1発1発を刻みつけるように腰を振ります。
目の前には、涙でグチャグチャになった美少女の顔。
思わず唇を奪います。
ブチュ!ヂュルッ!ヂュルッ!
彼女の口に舌を割り込ませ、唾液を流し込みながら、歯と舌を舐めまわします。
ボロボロと泣きじゃくりながら、ディープキスを受け入れるしかない少女。
上と下の口で繋がりながら、いよいよ射精感が限界に。
ニュルニュルと舌を絡ませながら、腰を押し付けます。
つま先立ちになる彼女。
彼女自身の体重で、亀頭がより奥へ、子宮口を押しつぶすようにめり込みます。
JKの処女膣、その未開拓の最奥で爆発するような射精が始まりました。
ビュウウウウウウウウッ!ドクドクドクッ!
根元まで膣に埋まったペニスが、ドクドクとポンプのように脈動し、新鮮な子種汁を吐き出していきます。
彼女の処女子宮は、あっという間に赤ちゃん汁で満たされ、蹂躙されていきます。
ペニスの脈動と精液の熱を感じながら、膣内射精を受け入れるしかない彼女。
ジュプ…ジュブブ……ジュプ……
射精しながらピストンし、膣道の粘膜にも私のザーメンを刷り込んでいきます。
1分ほどの長い射精が終わる頃には、彼女の子宮と膣は、私の精液でドロドロに汚されていました。
アツアツの膣内が愛液とザーメンでドロドロになり、ペニスが溶けそうです。
射精の余韻に浸りながら、硬さを失っていくペニスを、膣圧に押し出されるようにして引き抜いていきます。
ニュルルルル……ズニュルンッ
精液が糸を引き、膣口と亀頭を繋いでいます。
イチモツをしまい、お〇んこに手を伸ばします。
先程まで極太の男根を咥えこんでいた穴は、元のようには閉じず、精液がゴポリと垂れてきていました。
それを指で押し戻すと、おもむろにポケットからリモコンローターを取り出します。
ラグビーボール状のそれをワレメにググッと押し付ければ、ヌプリと穴に飲み込まれていきました。
「んん…!もうやだ……」
ぐすぐすと鼻を啜って、涙する彼女。
もうすぐ駅に着きます。
私はザーメンと愛液でドロドロに濡れたパンツを直し、タイツを元に戻します。
電車が駅に着きました。
上下の口を私の体液でドロドロに怪我されたまま、押し流されるようにして電車をおりていく彼女。
私も後ろに張り付くようにして電車を降り、改札を出ます。
リモコンローターは30m程度であれば操作可能です。
おぼつかない足取りで試験会場への道を歩く彼女の後ろをつけながら、ローターのスイッチを「中」と「強」の間ほどに入れました。
途端にビクリと肩を震わせ、足をガクガクさせる彼女。
明らかに様子がおかしいです。
しかし、人生のかかっている試験に向かうため、健気に耐えながら歩いていきます。
その時、彼女が受験生の群れから外れ、道の脇にある公園に入っていきました。
恐らくトイレに入り、お〇んこの中のローターを取り出すつもりなのでしょう。
今は8:30前、試験までまだ時間はあります。
早足で公園の奥の、人目につかないトイレへ向かう彼女。
その後ろをついて行きます。
彼女が公園の多目的トイレに入っていきました。
トイレは公園の奥の、大通りからは死角になっている位置のため、私が何かしていても気づかれることはありませんでした。
ためしにトイレのドアに手をかけてみると、鍵が開いたままです。
焦りからか、鍵を閉め忘れたのでしょうか。
そのままドアに体を滑り込ませ、すぐに施錠しました。
「えっ……?」
一瞬呆然とする彼女。
その顔は驚きからすぐに恐怖の表情に変わりました。
そのまま後ろから彼女に抱きつき、右手で口を塞ぎます。
「今日の試験に遅刻したくないでしょ?言う通りにしたらすぐに行かせてあげるから」
パニックになっている彼女は、うるんだ目を一杯に開き、コクコクとうなづくしかできません。
「じゃあ、お〇んこに入ってる物を自分で出してごらん」
そう言うと、彼女はスカートを捲り上げ、タイツを引き下げ、パンツの下から手を入れて必死にローターをかき出そうとします。
「んっ……んんっ!……もういや……」
グチュグチュと卑猥な音を立てながら、自らの秘穴に指を入れる少女。
まるでオナニーしているようです。
その様子を見ながら、ローターの振動を最大にします。
「んんんっ!あぁ……んんっ…!」
体をビクつかせ、足をガクガクさせて感じています。
股からは、先程中出しされた精液と愛液のミックスジュースがプラプラと垂れてきています。
膣内でうごめくローターを取り出そうと、指を動かせば、不本意ながら感じてしまう様子。
素早くカメラを取り出すと、その様子を写真に取ります。
「いや!やめてください……!」
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(2020年05月28日)
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