悪質な配信者の中には、提訴されてもその事実をネタに変え、誹謗中傷を繰り返しながら配信で利益を得続ける者がいます。現在の日本における賠償金額のあり方は、長年にわたる判例の積み重ねによって形成されてきましたが、現代のネット社会にはそぐわないと感じます。訴訟を起こされても経済的に「元が取れる」加害者が存在する限り、誹謗中傷や「犬笛」に呼応する行為は根絶されないでしょう。被害者が受けた損害に見合った賠償を請求できるよう、日本でも、継続的な誹謗中傷や組織的な嫌がらせ行為に関しては特に、懲罰的損害賠償制度を導入すべきだと考えます。
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大津あやか
@ayaka_otsu
立花孝志氏が「大津は逮捕される」と発言したことを根拠にその正当性を主張し、連日同様の誹謗中傷を繰り返していた悪質な配信者に対し、民事訴訟で勝訴しました。立花氏は「公人を誹謗中傷しても安全で、再生数が伸びる」と、私への中傷を扇動していましたが、これは事実無根です。実際には、公人に対 x.com/shu07290/statu…
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