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Conversation

時系列 日付がわからないので空欄にします。 ①令和  年 月 黒川さんがN国の幹事長だった時に、政治家女子48党が出来き、大津さんが党首になる。 →この後、政治活動の経験の無い大津さんを、黒川さんが幹事長として献身的にサポート。 ②令和  年  月 立花と代表権問題が発生。 →大津さんが総会?で立花らから辞任を責められる中、急遽、黒川さんが、総会?の会場に駆け付け、大津さんをフォローし、自宅まで車で送るなど、常に大津さんをサポートしていた。 ③令和 年 月 代表権騒動が激化。 →窮地の中に居る大津さんに黒川さんから山中さんを紹介してもらい、アドバイスを貰うなど、大津さんが一番苦しい局面で2人に助けられる。 結果、政党助成金を口座に確保する事に成功。 ④令和 年 月 立花の不正を暴くと党首を続投表明。 →弁護士などのツテが無い大津さんに代わり、黒川さんが山中さんにお願いし、小松弁護士 を紹介してもらう。 この時の弁護士費用100万円は山中さんが立て替えて支払ってくれる。 ⑤令和 年 月 折原らによる事件発生 →恐怖で怯え泣いている大津さんを守る為、黒川さんと杉田が大津さん自宅にかけつけ録音音声を確認後、緊急で大津さんと2人で動画を出す。 ⑥令和 年 月〜 立花らから裁判や支払い督促、差押え事件が大量発生。 →黒川さんが山中さんにお願いし、豊田弁護士を紹介してもらう(令和 7年3月?まで様々な訴訟対応をしてもらう。) ⑦令和 年 月 大津さんの、目黒区長選? →選挙カーやスタッフをつばさの党が全てバックアップ 選挙に掛かった費用の数十万円は黒川さんが負担。 費用は大津さんが父に言っときますと回答 ⑧令和 年 月 黒川さんを解任する。 →紹介して貰った豊田弁護士はそのまま。 ※この時点で、本来、山中さんの顧問弁護士でもある豊田弁護士に代理人を降りてもらうべきであり、山中さんにも示しがつかないが、黒川さんは大津さんを思い、豊田弁護士に継続をお願いした。 ⑨令和 年 月 つばさの党の活動拠点で、突如、選挙活動を行う。 新しい国民の運動の人達にボランティアを依頼 この時期に、山本さんが大津さんに電話した際、ライブ配信中である事を、事前に伝える事を失念し、険悪な関係になる。 ⑩令和 年 月 大津さんが練馬区で選挙活動をしている事を山中さんが知る。 →今迄の不義理に加え、何も挨拶の無い事にに、山中さんが弁護士を通じて大津さんに不快感を感じ、豊田弁護士?大津さんに貸している100万円の返還を求めるも返還されず。 ⑪令和 年 月 豊田弁護士から、山中さんへ100万円を立替えて居たのか?確認が入る。豊田弁護士は知らなかった模様。 ※収支報告書には支出と記載(大問題) ⑫令和 7年 1月 大津さんは、弁護士を通じて山中さんに100万円を立替えて貰っている事を認め、返済する意思を示すも、結果、大津さんのお父さんがお金を返してくれないと返済されず。 ⑬令和 7年 3月 上記の経緯から、山中さんは自身の顧問弁護士でもある、豊田弁護士が利害関係人に当たる為、大津さん、みんつくの代理人を降りて石垣美浦弁護士が代理人になり回答がくる。 ⑭令和 7年 月  依然、大津さんから返済が無いため、山中さんが大津さんに対し訴訟を考える ⑮令和 7年 月  山中さんから和解の提案をするも、大津さんは弁護士を通じ、和解を拒否し、債務出はなく寄付だと主張?党の債権と主張?