[del] [mhtで保存] [「」ッチー]
index:ダンガンロンパ 報告

二次元裏@ふたば

画像ファイル名:1745075651324.png-(1432860 B)
1432860 B25/04/20(日)00:14:11No.1303984281そうだねx3 01:53頃消えます
入間美兎
この学園で誰よりも大胆な子
「オレ様の足でこんなにガチガチになるなんてどんだけ童貞拗らせてんだよ、ズリまくって腰ガクガクになるまでイカせまくってやろうか~?」
しかし入間はひっくり返され一瞬で組み伏せられてしまう
「きゃあん♡」
「入間さん?」
いとも簡単に逆転されてしまったのだが、それを望んでたかのように入間はぎこちなくニンマリとする
流れるようにベッドに押し倒されいざ行為を始める寸前になると
「ひっ、」
泣き喚くわけでもなく震え、涙がでてしまう
ほぼ合意の状態、なのに怖い、怖くて仕方がない
最原も彼女のそんな顔を見てしまうと、大事な大事な彼女を見てしまうと、これ以上進むことなんてできなかった
「…今日はもう寝よっか」
やさしく彼女を撫でて、毛布を掛けて、最原が一緒だと緊張しすぎて眠れないらしいので部屋を出ていく
そんな彼を根性なし、だなんて入間は思わない、だって本気で怖いのだから
このスレは古いので、もうすぐ消えます。
125/04/20(日)00:15:16No.1303984685+
fu4918074.jpg
入間美兎
この学園で誰よりも自分に自信が持てない繊細な子
ある日事故にあってから突然天才的頭脳を授かった彼女は、もしや改造人間にされたのかと疑うくらい自身の変化に困惑していた
知識をスポンジのように吸収していき、若き発明家として開花し、その天才的頭脳に比例するかのように容姿も歳を重ねるごとに美しくなっていく
鏡を見るとき、この美しすぎる女は誰なのか時々疑ってしまう
だから口に出して自画自賛をして納得させようとした、目の前のあたしがオレ様なのだと
それでも自分の完璧な肉体や天才的頭脳が本当に自分のものなのか不安になる
自分すら信じられないのにどうして他人を信じきれようか、この学園に来たときも他人とのコミュニケーションを放棄していた
225/04/20(日)00:16:32No.1303985172+
しかしあの男は入間の心を掴んでしまった
心は彼を愛している
頭脳も彼を認めている
身体も彼を想うだけで熱くなる
自身の全てが彼を求めている、満場一致のこの状況に初めて自分自身のことを認めることができた気がした
だから確かめたかった、身体を重ねて自分の総てを彼に捧げたかった
しかし色恋という劇物は昔から染み付いている己の自信を持てない心に不安を抱いていく
『もし終一がこの身体を気持ち良くないからもういいと言ってきたら』
そんなことを言うやつじゃないのはわかってるのに、つい消極的になってしまう
あれほど自分の全てを好いてくれる人間なんてもう出会えない
一度温もりを知った兎はもう孤独なんて堪えられない
終一は優しい、無理矢理抱くこともできたのに寸前でいつも止めてくれる
でも彼をこれ以上待たせたらそれこそ去ってしまうのではないか
自分が勇気を出して終一を押し倒せばいい、またはその時に身体を委ねるだけでいい
ほんの少しの勇気が欲しかった
325/04/20(日)00:18:38No.1303985966+
fu4918089.jpg
最原終一も決して自分に自信がもてる人間ではなかった
特にある事件のせいで探偵そのものにコンプレックスを抱き人の目が怖くなるほどにまで悪化したこともあった
その最原を変えてくれたのは陽の塊である赤松や百田、個性的だが根はいいクラスメイト達、ある意味で劇物すぎる彼らのおかげで以前のように帽子で自分を覆い隠すことはなくなった
2人のように皆と仲良くなろうと頑張り始めた時、一際自分の才能に誇りを持ち過剰に自画自賛してる入間は口調はともかく少し羨ましく思えた
しかし彼女との絆を深めるうちに、その過剰さは気弱な心と己の自信のなさの裏返しだと気づくのに時間はかからなかった
最原自身も多少無理をしてみんなと交流を持ち始めた時期、
どこか彼女と重なるところもあり、親近感を持ち
徐々に惹かれていった
彼女に告白した時の表情は忘れもしない
遅いだとか仕方ないとか上辺の言葉を浴びせた後に抱きつき涙を流しながら小声で呟いた、『あたしなんかでいいの…?』…なんかじゃないんだよキミは
彼女を安心させてあげたかった
425/04/20(日)00:19:16No.1303986207+
場面は先ほど部屋をでた最原に戻る
さっさとヤリたいだけ、と言われたらそれまでだが、どう見ても彼女の方が求めてくるこの状況
それに応えたいし最原もしたい、しかし毎度寸前で彼女が怯えきってしまい先に進めない
最原は嫌われたくないという思いが故に消極的になっていることに気づいた
自分はどうやって以前より前向きになることができたのか考える
強引ともいえる積極さでぶつかってきてくれた赤松や百田に自分もぶつかり返して、帽子という殻を脱ぎ棄てることができたことを思い出す
そうだ、彼女にも精一杯積極的に自分の言霊をぶつけよう
そうすれば彼女も…
525/04/20(日)00:20:21No.1303986587+
fu4918104.jpg
ガチャ
自己嫌悪で眠れなかった入間は扉の開く音に驚き、起き上がりその正体に気づき安堵した次の瞬間
「美兎」
突然最原に胸を鷲掴みにされた
「ひゃあ!?」ムニュ
これまで入間はさり気なく胸を押し付けていたことは多々あったがされるのは初めてだった
「僕の今思ってること、全部言うね。
キミのその隙あらば下品な言葉を発する口を蹂躙して物理的に下品にしてやりたいし、見せびらかしてる深い谷間をザーメンで埋め尽くしたいし、誰も受け入れてないそのおまんこを僕のちんぽ以外受け付けなくして、その立派なエロボディの外も中身も僕のものだって教え込みたいってずっと思ってる」
「しゅういち…」
「もし怖くなったとしても、全力で僕が恐怖を塗りつぶしてやる」
彼の方からこんなにストレートに求めてきたことなんてこれまでなかった
最原が勇気を出してぶつかってきてくれたいう事実に不安なんて吹っ飛んだ
2人は抱き合い笑顔を零した
625/04/20(日)00:22:05No.1303987276+
fu4918116.jpg
ベッドで向かい合い無言のまま見つめ合い終一の顔が近づいてきて重なった
だって終一とのキスなんて数秒唇を重ねるだけで頭が沸騰してしまうんだもの
けれども今回は違う
終一の舌があたしに入って口内をマーキングしてくる
負けじとあたしも舌で暴れる彼の舌を味わう舌同士の交尾
他人の、いや終一の唾液だからこんなにも頭がピリピリ麻痺してくるのかな、心地よくて気持ちよくて
んん!?
キスだけでいっぱいいっぱいなのに、終一はあたしのご自慢の胸を服の上からやさしく撫で始めた
いつもなら飛び上がってしまうところだ
けれども文字通り蕩けてしまっているあたしは笑顔が溢れるばかりだった
服の上から全体を軽く撫で回す
常人より広い表面を滑らかに滑らかに撫でる
気持ちいいがこそばゆい
725/04/20(日)00:24:20No.1303988098そうだねx1
fu4918120.jpg
fu4918123.jpg
もっと強く揉んで欲しい、もっと先端に触れて欲しい、さっきみたいに思いっきり…
足りない、もっと、もっと
「もっと」
唇を離してまで足りないことを伝えたかった、ごめんね終一
上半身の衣類を脱ぎ捨てついにご対面、生で見せるのは初めてだもんね
「ど、童貞がビビってんじゃねーぞ!オレ様を誰だと思ってんだ!…もっと…激しくして」
途端目つきが変わり終一の両手があたしに欲望をぶつけ始めた
揉んで、回して、引っ張って、
乳首も容赦なく蹂躙してきた
「ひあああああああ♡」
825/04/20(日)00:24:51No.1303988263+
最原と入間のイチャイチャいいよね…
925/04/20(日)00:25:34No.1303988540そうだねx2
fu4918142.jpg
「まさか胸だけで3回もイッちゃうなんて…」
「ハァハァ…ごめんなひゃい…」
「下着びしょびしょだね…」
スカートを捲ると布地は濡れ秘部に張り付いて形がわかるほどのパンツを抵抗のない彼女からするりと脱がした
初めてみる女陰
他の人のモノを知らないのだから比較しようがないのだが、素直な感想が最原の口からでた
「綺麗だ」
女性を口説くような顔つきでそれをいうんだもの、入間は喜んでいいのか恥ずかしがればいいのかよくわからない
「よ、よよよく見ろよな!」
「そうだね、でもびしょびしょだから拭き取ってあげるよ」
そう言い最原は舌で愛液を舐めとるように愛撫し始めた
「〜〜〜〜〜♡」ついに声すら出なくなった
「どんどん溢れてくるね、舐めても舐めても」
「だ、だって…ひゃっ…気持ちよすぎて...!あっ…」
1025/04/20(日)00:26:27No.1303988827+
みう好き
1125/04/20(日)00:27:11No.1303989055+
ブジャッ…!最原の顔面に思い切りかかってしまった
「美兎の汁で僕の顔も服もびしゃびしゃだよ」
「あ、あう…」
そう言うと最原も服を脱ぎはじめた
入間は自分が気持ち良すぎて気づいていなかったが、ようやくその存在に気付いた
「し、しゅういちのそこ…♡」
ズボンの股間部には我慢汁が染み漏れており、それほど終一が自分で興奮しているというその事実が入間は嬉しかった
「美兎、下はキミが脱がして」
ついに、ついにこの時が来た
「くるしそうだもんね…」
感極まったのか、常人より器用なはずの発明家の手先は震えベルトを外すことすら一苦労
しかも出っ張りが大きすぎてチャックが中々下げられない
「美兎落ち着いて、あと5秒で脱がさないと、また舐めつくすよ?」
それはそれで物凄く嬉しいのだが、早くご対面したい
思い切りチャックをさげパンツごとずり下げた
1225/04/20(日)00:28:19No.1303989436+
ほんとにv3キャラ全員分の怪文書作ろうとしてるのか…
1325/04/20(日)00:29:36No.1303989900+
fu4918172.jpg
「あ…あ…あは♡」
いきり立つ立派なそれはすでに準備万端のように涎を垂らし餌を貪らんとする肉食獣のようだった

最原の息も上がってきた
「美兎…」
名前を呼ばれただけだが、彼が何を求めているかすぐにわかった、
「今まで我慢させてごめんね?」
これまで何度挑発しただろう、なのに使わずにいてくれた
でももう我慢しなくていい
亀頭に優しくバードキスをし
チュ チュチュチュ
ずっと耐えてきたペニスに感謝のキスを、いっぱい犯して下さいというお願いのキスを、これはあたしだけのものというマーキングのキスを
そして口に含んだ
いざ口に入れると改めてその大きさを実感させられる
1425/04/20(日)00:30:33No.1303990229+
fu4918176.jpg
じゅるる、ジュブ ジュボ ジュボ
精一杯愛した、
終一が自分の身体を愛してくれたように
「み、美兎…もう…!」
そういうと美兎はさらに刺激を強め、終一の気持ちよくなった証を口内に受け止めた
「んぶぁ!?」
全部受け止めようとしたのだが
「ゴホッ…な、なんだよこの量!?」
「ご、ごめん…」
「こんなに気持ちよくなってくれたってことだし…うれしいよ終一、もうでねーなんて言わねーよな?」
「それは…大丈夫だよ」
「こっちの口にも♡」
未使用の、最原専用の下の口を開きそう言った
1525/04/20(日)00:32:50No.1303991057そうだねx1
fu4918185.jpg
ついに一つになる
「あっゴム…」
「生で終一を感じたいの、身体の中まで安心させたいの、今日は問題ない日だからいっぱい出していいぜ(偽証)」
わかりきった嘘、探偵ならば指摘しないといけないのだが、消極的じゃいけないと誓ったばかりではないか
ペニスをピタリとあてそのままゆっくり彼女を
「んっ…」
貫いた
「大丈夫?」
赤い証が秘部から垂れた
確かに貫いた
「やっぱいてーんだなこれ…でも痛みよりも…オメーと一つになれたことが嬉しくてさ、痛がればいいのか喜べばいいのか、よくわかんねえ」
「一度抜こうか…?」
「だめ」
人生最上の瞬間だった
1625/04/20(日)00:34:31No.1303991652+
fu4918195.jpg
「もう動いていいよ…」
ゆっくり、少しずつ開通した穴を広げながら怒張を押し込んでいく
「おっっっっ…♡」
呼吸するのも精一杯、吸ってお腹を動かすだけで体内のペニスの刺激を受けるのだ
そして今の入間の限界まで到達した
普通の女性よりも体格のいい入間だが奥まで入りきらなかった
「奥まで受け入れられなくてごめんね終一…?」
「お互い初めてだし仕方ないよ…僕も気持ちよすぎて我慢するので精一杯だし…それにこれから毎日少しずつ頑張ればいいよ」
「うん♡」
そしてゆっくりとピストンを開始した
「んぐっっっ…♡」
少しでも長くお互いの初めてを味わおう、そう思ってたがたった2回のストロークで入間はイッてしまい
その時の膣の痙攣でペニスにも強い刺激が伝わり射精してしまった
「い゛っ!?」
1725/04/20(日)00:35:49No.1303992126そうだねx1
fu4918203.jpg
この調子でぐだぐだだったけど残り数回体力尽きるまであたしたちは愛を確かめ合った
「次はもっと頑張るよ…」
「それで…気持ちよかった…?」
「そこらへんは何度も身体が答えてたと思うけど」
「しゅういちの口からききたいの」
「気持ちよかった、繋がってる時、身体だけじゃなくてキミの心とも繋がってるようで本当に幸せだった」
あたしが一番喜ぶことを口にしやがる終一、でもあたしは終一のデカチンのせいでまだまんこにちんぽぶち込まれてる感覚残ったままなんだけどね
「じゃあよ、ずっと結合したまま過ごさねーか?オレ様はいいぜ、セックスしたまま日常生活をおくることができる発明のアイデアも思いつきそうだしよ」
呆れ顔してんじゃねーぞオレ様は本気だからな

幸せを知った美しい兎は二度と彼と離れ離れになることはありませんでした
1825/04/20(日)00:38:13No.1303993093そうだねx2
入間は滅茶苦茶な発言とか悪目立ちしやすい子だけど
ラブアパでは幼馴染に自分の身体を捧げないといけないって思い込んでしまうくらい弱気なところが可愛くて好き
1925/04/20(日)00:39:06No.1303993430そうだねx11
>幸せを知った美しい兎は二度と彼と離れ離れになることはありませんでした
ヨシ!
2025/04/20(日)00:39:32No.1303993614+
うーん絶望が足りなくない?
2125/04/20(日)00:40:52No.1303994035+
入間の正統派イチャラブ初めてみたかも
2225/04/20(日)00:45:34No.1303995721そうだねx2
美兎は弱さを隠すところがあるのが愛しいよね
あのクソみたいな言動も自分を大きく見せるためだし実際に性欲強いんだろうけどそれを強気に混ぜてお出ししてくるのが人付き合いヘタクソでまた可愛いんだよね
触れられてるけどラブアパも依存気味というか既成事実で縛り付けないとモノにできないと思うくらいには自分に自信ないんだよこの子…一皮剥いたらみんな大好き性欲過多卑屈ナード女子なんですよね
顔可愛いしおっぱいも大きいし発明品普通にすごいしでここまで恵まれて自信ないなら最早優しく包みこんでくれるパートナーを用意してあげるしかないんですよね
つまり理解ある最原くんしかいないわけです
2325/04/20(日)00:45:39No.1303995756そうだねx3
>うーん絶望が足りなくない?
そういうのは本編だけでいいからよ…
最初は自信のない入間が二人の身体の相性を数値化して図る機械を作って最原と自分に当てようとしたら
赤松にも当たって最赤がカンスト級の数字を叩きだして
入間が絶望して泣くけど愛で乗り越える話書いてた
2425/04/20(日)00:46:50No.1303996157+
あいつ
よくわかるよ…
2525/04/20(日)00:47:28No.1303996372+
チームダンガンロンパは早く赤松さんをナーフしろ
2625/04/20(日)00:51:05No.1303997642+
>鏡を見るとき、この美しすぎる女は誰なのか時々疑ってしまう
仮にコロシアイ生活の入間だとしたらこれが気のせいとかじゃなくなるからエグいわね
2725/04/20(日)00:53:54No.1303998616+
毎週の楽しみなんですよ…!
2825/04/20(日)00:55:02No.1303998999+
自信がないからこそ求められたくてわからされマゾに傾いてると思ってるからこういう純愛を食らうとちんちんが消し飛ぶ…
2925/04/20(日)00:56:10No.1303999367そうだねx2
fu4918309.jpg
「わかったんだよ」
「な、なにが…?」
乳に包み込まれる気持ちよさで頭がいっぱいいっぱいの最原くんに入間はなにか納得したかのように答えた
「オレ様らしいでけえおっぱいだけどよ、やっぱ邪魔になる時だってあったんだ、なんでここまで育っちまったのかってよ」
「オメーのデカチンを全部包み込んでこうやってギューってするためだよ」


せっかくのデカパイなのにパイズリさせるの忘れてた
3025/04/20(日)00:57:08No.1303999654+
>せっかくのデカパイなのにパイズリさせるの忘れてた
続けてくれ!お願いです!
3125/04/20(日)00:59:10No.1304000251+
いきがい来たか
3225/04/20(日)01:07:29No.1304002599そうだねx2
>自信がないからこそ求められたくてわからされマゾに傾いてると思ってるからこういう純愛を食らうとちんちんが消し飛ぶ…
fu4918352.jpg
fu4918353.jpg
fu4918360.jpg
上のレスでも依存系キャラみたいに触れられてるけど
イチャラブかヤンデレが凄い似合う子だと思う
3325/04/20(日)01:12:13No.1304003851そうだねx1
>「じゃあよ、ずっと結合したまま過ごさねーか?オレ様はいいぜ、セックスしたまま日常生活をおくることができる発明のアイデアも思いつきそうだしよ」
見たい
3425/04/20(日)01:12:28No.1304003920+
オカルトマニアちゃんと夢見りあむを足して才能追加したような子だと思ってる
ちゅーするの好きだしだいしゅきほーるど好きだし耳元でだせ…♡だして…♡って囁くのも耳元で絶対に孕ませるからね…って囁かれるのも大好きだと思う
3525/04/20(日)01:16:10No.1304004786+
ちんぽおっ勃つのなんて当然だろ!お前が童貞捨てた身体なんだからよ!ってわかりやすく調子乗ってほしい
いざ始まったらあんっ♡あっ♡すき♡さいはら♡すき♡ってなれ美兎
3625/04/20(日)01:21:14No.1304006076そうだねx1
「身体の相性だよ。まあ童貞原は貧乳松の貧相な身体でおっ立つわけねーし…テストだなテスト、2点くらいだろ」
「わたしそこまで貧相じゃないけど!?」
「また変な物を…」
2人とも本気にはしていなかったのだが画面に【90】
冗談でも低いとは言えないその数字が表示されてしまった
エロ松は顔真っ赤で棒立ち、入間はショックで真っ青になり今にも泣きそうだった
最原は一瞬動揺したが、愛する彼女がなぜこんな発明を作ったのか考え、推測した
やっぱり自分がいつまでも消極的だから彼女も数字に頼るほど消極的になってしまったのだ、それほど不安なのだ
そう最原は思いすぐ行動に移した
「入間さん…美兎、僕らも測ろう」
「え…」
「大丈夫だよ」

ここら辺まで書いてからこれオチでエロ松が90点はどうなのか確かめに行くオチしか思い浮かばなくなったから辞めた
赤松さん出すと入間が勝つビジョンがみえねえ
3725/04/20(日)01:23:22No.1304006598+
バストは勝ってるから…
3825/04/20(日)01:28:34No.1304007868+
>ここら辺まで書いてからこれオチでエロ松が90点はどうなのか確かめに行くオチしか思い浮かばなくなったから辞めた
これ美兎と測ったら普通に100点で「見たか貧乳松がバァカ!そこで駅弁見ながらピアノでオナってろ!!」と言って中指立てながらその場でおっぱじめるのがいいと思うんです
私ただの当て馬じゃん…で失恋松ルートにいくかじゃあ実際に試して決めてもらおうよ?ルートで3P勃発ダブルパイズリフェラと膣内勝負するルートもあるよね
泣きそうな顔で必死になる入間が見れて最高にかわいいと思う
3925/04/20(日)01:30:55No.1304008422そうだねx1
>ちんぽおっ勃つのなんて当然だろ!お前が童貞捨てた身体なんだからよ!ってわかりやすく調子乗ってほしい
>いざ始まったらあんっ♡あっ♡すき♡さいはら♡すき♡ってなれ美兎
あたしで童貞捨てたくせにって絶対いう子だよね
白銀はネットミーム的な引用で言いそうだけど
4025/04/20(日)01:34:23No.1304009264+
赤松はおっぱい押し付けながら嬉しそうに「私で童貞捨てたくせに…♡」
白銀は事ある毎にサラッと「地味に私で童貞捨てたくせに~」
入間はこっちの裾とか袖とかつまんで泣きそうな顔で「オレ様で童貞捨てたくせにぃぃ…」
って言って欲しいね
4125/04/20(日)01:36:58No.1304009909+
あと書いてないの赤松とハルマキのアンジー?
4225/04/20(日)01:39:40No.1304010588+
>あと書いてないの赤松とハルマキのアンジー?
ハルマキはかなり特殊なシチュエーション思いついてるんだけどSSなんてろくに書いたことないからアウトプットさせるのほんと苦労しまくってます
4325/04/20(日)01:47:26No.1304012544そうだねx1
>あと書いてないの赤松とハルマキのアンジー?
んあー!
4425/04/20(日)01:47:54No.1304012694+
>>あと書いてないの赤松とハルマキのアンジー?
>ハルマキはかなり特殊なシチュエーション思いついてるんだけどSSなんてろくに書いたことないからアウトプットさせるのほんと苦労しまくってます
いつまでも待ってます
4525/04/20(日)01:50:00No.1304013245+
>んあー!
パイズリのやつでゆるしてくれ
夢野はマジで一つだけあるんだけどAi絵の出力の仕方が全く思い浮かばん


fu4918176.jpg fu4918309.jpg fu4918123.jpg fu4918185.jpg fu4918195.jpg fu4918360.jpg fu4918089.jpg fu4918120.jpg fu4918104.jpg fu4918116.jpg 1745075651324.png fu4918353.jpg fu4918203.jpg fu4918352.jpg fu4918142.jpg fu4918074.jpg fu4918172.jpg