陸上観戦で駐車中にぶつけられたS660は修理に出しているのでジム子で出発。3連休最終日のUターンラッシュは14〜20時に軒並み20〜40kmの渋滞予報が出てる。そんなに遅くならないように帰ってく
るつもり。念のため次男に夕飯の指示をだしつつ7:11自宅出発。貝塚で京葉道路に乗る前に給油
JASS1,498円 Rガソリン@139×10.78ℓ
7:36貝塚IC 旧いナビだから住宅地をぶった切り走行してる。前に使っていたパイオニアのナビはいちいち『ルートを外れています』うるさい子だったけど、この子は何も言わないね。
京葉市川ICから三郷南ICまでの下道は朝夕のラッシュ時など小一時間かかっていたことがあるから
感無量です。
東北道の陸橋って看板横に高速看板緑の三本右下がり斜線が入っているの何故なんでしょうか。自宅からここまで給油しても1時間。8:12
暑いせいか『故障車』多発。1日で二輪を含む7〜8件見かけた。バッテリートラブルでしょうか?
そしてさらに調べると名阪自動車道の「木曽川橋」、「揖斐長良橋」も同様の橋??
画像はThe Road Site KAWASAKI様(該当http://roadkawasaki.web.fc2.com/hi/h5hm/h5hm-00.htm)より許可を頂きまして掲載申し上げます。『うぉ〜本当だ!!!(奮)』供用 1975年(昭和50年)10月22日蟹江IC - 桑名IC開通時
「木曽川橋」延長 900m、幅員 17.0m、構造 下路式ワーレントラス
「木曽川橋」延長 900m、幅員 17.0m、構造 下路式ワーレントラス
「揖斐長良橋」延長 923.8m、幅員 17.0m、構造 下路式のワーレントラス 13連
背が高いし、「利根川橋」は上下線一体型ですが完全に分かれていますね。隣の鉄橋も気になる。全長1km弱って出口が見えない!!途中で県境?!走ってみたい
『あれ那須岳なの??』って寝てるし‥。
持病の左尻が痛くなっちゃった。でも羽生も蓮田も飽きちゃったので佐野まで頑張って走行!
8:50佐野SA到着〜。上下通路階段もある。ちょっと長めに散策しよっか〜。30分後に出発!

上り線側も見てくる!!「E-NEXCO LODGE 佐野SA店(運営:旅籠屋)」他に『時之栖』東名高速道路足柄SA上り線、『レストイン多賀』名神高速道路多賀SA下り線
『ファミリーロッジ旅籠屋 壇之浦PA店』関門自動車道壇之浦PA下り線
『ファミリーロッジ旅籠屋 宮島SA店』山陽自動車道宮島SA上り線
『スーパーホテル新井・新潟』上信越自動車道新井PA(HO)
『桜ヶ池クアガーデン』東海北陸自動車道 城端SA(HO)
『吉野川SAハイウェイオアシス』 徳島自動車道 吉野川SA(HO)
バンガロー、ログハウスのほか、オートキャンプ場を備えており、持参のテントで宿泊できる。オートキャンプ場については無料で利用できるが、テント等の貸し出しは行っていない。
『ファミリーロッジ旅籠屋 宮島SA店』山陽自動車道宮島SA上り線
『スーパーホテル新井・新潟』上信越自動車道新井PA(HO)
『桜ヶ池クアガーデン』東海北陸自動車道 城端SA(HO)
『吉野川SAハイウェイオアシス』 徳島自動車道 吉野川SA(HO)
バンガロー、ログハウスのほか、オートキャンプ場を備えており、持参のテントで宿泊できる。オートキャンプ場については無料で利用できるが、テント等の貸し出しは行っていない。
『秋田自動車道錦秋湖SAハイウェイオアシスはオートキャンプ場のみの宿泊施設がある。こちらは有料だが、施設内の温泉を利用すれば無料で利用できる。吉野川HOと同様、テントの貸し出しは行っていない。 これらのほか、松山自動車道石鎚山SAと長崎自動車道金立SAもあるらしい。
上りのSA看板は「上下線ご案内」上り側にしか掲示していない
レモン牛乳キャラメル美味しかったのを思い出した〜。買ってくるの忘れた〜悔しいぃ〜。
下りに戻って散策
さのまるの焼き型のたい焼きみたいなヤツってこと?ね?
上河内付近で上り線で事故渋滞発生。それ以外は空いてる〜スイスイ〜
これは→
もしかしてEK9 VS 86の立役者?
那須ICの手前の廃墟『レストランホテル日道』
とりあえず右折那須湯本へまだ紫陽花が咲いている。風は涼しいような気がする。
あれはもう2年前になるのか〜。大学4年の夏休み。ゼミの行事で那須にフットサルしに行ったのはそん時どうやって行ったっけ?『黒磯から歩いて行った??』地図で4kmの距離をコンパスで測ってみると黒磯駅から那須ICまで4km、那須高原友愛の森まで8km位、南ヶ丘牧場まで12km位17号をまっすぐ結構な登坂ですこと。たいへんだったね。(阿呆〜)
その時にも見かけた踊る駐車場誘導員の方 居た?!!!『居た!』って。
登るごとに硫黄の臭いがキツくなる。『温泉神社』
温泉神社も散策し、
一軒茶屋まで一旦下山
那須高原室井2512円Rガソリン@157×16ℓ 給油して、再度登った頃に丁度11:30
お目当の蕎麦屋『しんすず』の開店時間
手打ちのしっかりコシのある蕎麦。器もこの工房で売っている備前焼という 贅沢仕様。
1番乗り〜そして続々とお客がご入店
長男 「天ざるそば」1500円
アタシ夏季限定メニュー
「冷やしねぎ天おろしそば」1180円
さて腹ごしらえも済んだ〜。長男は那須高原ホテルビューパレスにて 日帰りご入浴中
素敵な苔玉。眼下には那須高原の蒼い空、涼風が綾なす白い雲、優しくそよぐ翠の木々
アタシはホテルのロビーでひと休み。元リゾートマンションだったとのこと。
こんな感じだそう。硫黄臭く汗だくになった長男。
やだぁ〜
アタシは昼間から風呂はいいや〜。
13:00ホテル出発〜お次は 弁天橋?展望台?那須甲子少年自然の家?
せっかく天気が良いからロープーウエィでも登ってみるか。「東野交通」かつての東武グループ。
最終は15:37分!ちょっと早くねぇ?湯本の街を見下ろせる。夜景は綺麗だろうね。星空も。
ホテルビューパレスでもらってきた割引券あった〜。
雷注意報出てるって。
14:20山頂駅→14:25山麓駅到着
「雷注意報が出てるからあまり遠くまで行かないでね〜」だってさ。アタシはサンダルだからこの辺で折り返すよ頑張ってね〜で岩のところまで登った長男
長男が小学六年生の時にバス旅行で訪れた『那須の少年自然の家』福島なんだね。
〒961-8071 福島県西白河郡西郷村真船村火6−1

西郷村経由で白河IC 時間があったら関所も回る予定だったが、またいずれ
過ぎ行く車はみな福島No.
白河に近づいたら急に暑くなった。
15:25白河ICすでに渋滞が出始めている。
15:45再出発渋滞情報通り矢板と岩舟JCT付近は渋滞していた。
でも完全に停まってしまう程ではないので問題なっし〜。佐野らーめん「いってつ」立ち寄り。〒327-0821 栃木県佐野市高萩町1201−7
うまぁ〜〜〜
これはヒトにオススメ出来る店!18:20再び佐野IC さてと頑張って渋滞にはまるか。
蓮田SAが空いていたら立ち寄ろうかと思ったけど佐野に負けないくらい渋滞していた『なんだよ〜SA渋滞情報には「空」って表示されていたのにぃ〜』ってその先はスイスイ〜〜
あれ?1外環→19:50京葉JCT→京葉で 市川PKって寄れないのか。
20:25 みつわ台ヨシダ2554円Rガソリン@142×18.11ℓ
20:40帰宅 往復で515kmってことかな
今回の旅の総合計23,254円
交通費14,444円(ガソリン6,564円(1498円+2512円+2554円)ETC代 7,880円 62.1%
飲食代5,570円(昼2,680円(1500円+1180円)夜2,100円(ラーメン600円+餃子450円)
ソフト790円(珈琲400苺390)24%
ロープウエィ3,240円 13.9%
ETC代 7,880円
貝塚7:32→千葉西7:37¥300
船橋本線上り7:48→京葉JCT上り7:50¥200
外環京葉J第二7:52→川口JCT第一8:12¥710
浦和本線8:16→那須10:17:¥2510
白河15:27→佐野藤岡17:45¥1760
佐野藤岡18:19→浦和本線19:36¥1290
川口JCT第一19:40→外環京葉J第二20:03¥710
京葉JCT下り20:03→船橋本線下り20:07¥200
千葉西20:16→穴川西20:19¥200
船橋本線上り7:48→京葉JCT上り7:50¥200
外環京葉J第二7:52→川口JCT第一8:12¥710
浦和本線8:16→那須10:17:¥2510
白河15:27→佐野藤岡17:45¥1760
佐野藤岡18:19→浦和本線19:36¥1290
川口JCT第一19:40→外環京葉J第二20:03¥710
京葉JCT下り20:03→船橋本線下り20:07¥200
千葉西20:16→穴川西20:19¥200
俺の外環 たったの15.5kmだが 構想から約半世紀総作業人員述べ300万人
2018年4月電車の窓から撮影
一般道路部も含めた外環整備計画については「東京外かく環状道路」を参照
都心から約15キロメートル (km) の圏域を環状に連絡する道路である東京外かく環状道路の自動車専用道路として供用されている区間であり、並行する一般部の国道298号と併せて東京外かく環状道路を構成する。
「東京外かく環状道路」は高速道路部と一般道路部の総称であり、「東京外環自動車道」は供用中の高速道路部の路線名である。どちらも「外環」あるいは「外環道」と略称される。建設中区間の名称は、一般道路部および高速道路部の東名ジャンクション (JCT)(仮称) - 中央JCT(仮称)については「東京外かく環状道路」となっており、高速道路部の中央JCT(仮称) - 大泉JCT間については「東京外環自動車道」となっている(ただしこれらの区間についても「東京外かく環状道路」となっている場合もある)。
都市計画法に基づく都市計画道路名称は、東京都内は東京都市計画道路都市高速道路外郭環状線、埼玉県内は各都市計画区域(和光、戸田、さいたま、川口、草加)とも高速外環状道路である。
現在、国土交通省と東京都とNEXCOが共同で建設・整備を行い、開通区間についてはNEXCO東日本が管理を行っている。
政令上の正式な路線名
東京外環自動車道とは一般向け案内に用いられる道路名であり、高速自動車国道の路線を指定する政令で指定されている路線名ではない。政令上の正式な路線名は、下記のように複数の高速自動車国道の一部ということになっている。
* 中央自動車道富士吉田線:東名JCT(仮称) - 中央JCT(仮称)
* 関越自動車道新潟線 : 中央JCT(仮称) - 大泉JCT
* 東北縦貫自動車道、常磐自動車道、東関東自動車道水戸線重複 : 大泉JCT - 川口JCT
* 常磐自動車道、東関東自動車道水戸線重複 : 川口JCT - 三郷JCT
* 東関東自動車道水戸線 : 三郷JCT - 高谷JCT
東京外かく環状道路(とうきょうがいかくかんじょうどうろ)は、東京都大田区から埼玉県を経て千葉県市川市に至る延長約85キロメートル (km) の道路である。首都圏における高速道路計画3環状9放射のうち、3環状道路の一つ(他の2つは首都高速中央環状線と首都圏中央連絡自動車道(圏央道))であり、都心から約15 kmの環状道路である。
表記については1975年頃から1991年頃までは公文書等で東京外郭環状道路と表記されており、この名残で市川市や東京都では現在も一部の都市計画道路名に「郭」の字を用いている。
東京の周りを取り囲んで、湾岸線、第三京浜、東名高速、中央道、関越道、東北道、常磐道、京葉道路、東関東道を相互に接続する計画だが、現在開通しているのは、自動車専用部(高速道路)の大泉ジャンクション (JCT) から高谷JCTまでの区間と、一般部(一般道路)の和光市から市川市までの区間である。供用区間は、自動車専用部は東京外環自動車道、一般部の大部分は国道298号として供用されている。
「東京外かく環状道路」は高速道路部(自動車専用部)と一般道路部の(事業中・計画中の区間を含めた)総称であり、そのうち現在供用中の高速道路部については「東京外環自動車道」の路線名を用いている。
今後千葉県付近での開通予定はというと
首都高小松川JCT 2019.12.25開通
圏央道 大栄〜東金区間 2024年度開通予定
北千葉道路 ??
館山道延伸(館山・鴨川道路) ????
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