ちなみにこの事件の弁護士を務めて、ほぼ勝ち目があるわけないのにわざわざ最高裁まで進めた(当然受理されなかったが)弁護士が、最近暇空茜の弁護士として名をはせてる、インデグラル法律事務所の小沢一仁弁護士です。
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新・文鳥
@humitori_dayo
このような構図が共通する事件として、KuToo本裁判が挙げられます。フェミニストの石川優実さんに対する嫌がらせのために、ミソジニー弁護士たちが「石川さんの著書は著作権侵害である」との事実無根のデマを流し、一般人男性を神輿として担ぎ上げて石川さんに対する裁判を起こさせたという事件です。 x.com/humitori_dayo/…