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ている状況にあります。なかには皇室の廃絶を望む外国勢力や反日勢力による工作の可能性もあります。 こうした状況を最早放置する事は許されず、本年4月に施行された情報流通プラットフォーム対処法を皇族にも適用したり、悪質な投稿や配信に対しては、宮内庁が名誉毀損で告訴できる様にするなどの法的対策が必要と考えます。今後国会議員や有識者を始め各界に皇室をお守りする法整備を働きかけます。 また悠仁親王殿下については、静謐な環境でご学問に専念される様に、警備体制の強化を筑波大学や警察に申し入れます。 以上、ご理解の程、何卒宜しくお願い申し上げます。 折本龍則