虐めの連鎖 | 不幸のブログ 

虐めの連鎖

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昨日は一日中弱めの関与が続きました。


でも結果的にやっていることはいつもと一緒です。


今朝も夜中には膀胱を刺激され強制的にトイレを誘導され

その後は例によってノイズ。


今日は自動車でなくて下の201号室の人間が

直々のノイズで睡眠妨害を食らっていました。


他人の脳波を測定できると

音なんか頻繁に出す事無くても睡眠の妨害も出来ます。


眠りそうだなと判断した時にでかい音をたてて

意識を戻してやる。。。


それを数回やられれば大抵の人間は

その後熟睡できなくなる事でしょう。


それを良くやられていますね。

今日は寝不足です。


それと月に拘っているのですが

満月近くなるとやはり

奴らの照射の出力が随分と上がっています。


今回も数日間頭にはかなりの刺激を

感じていました。


俺が満月が近づくと調子がいいなどと

コメントしているので嫌がらせかもしれません。


いずれにしても、

俺の身近に居る反日売国奴である朝鮮カルト集団の人間は邪悪です。


創価・在日・同和の中の善良な関係者の方々、

日本中のこんな人間達を是非排除してください。


放置しておくと日本国内に創価・同和在日・

朝鮮半島への敵対心を持った人間が

どんどんと増えていくと思いますよ。


それともそれが狙いなのでしょうか?







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小1男児暴行死、全身にヤケドや傷の跡


1月26日5時51分配信 読売新聞  


東京都江戸川区のアパートで長男に暴行を加えたとして、

電気工岡本健二(31)、妻の無職千草(22)の両容疑者が傷害容疑で逮捕された事件で、

搬送先の病院で死亡した同区立松本小1年岡本海渡君(7)の全身に

やけどなどの古い傷が残っていたことが警視庁小岩署の調べでわかった。  


また、昨秋に海渡君を診察した歯科医が虐待をうかがわせる傷を見つけ、

同区子ども家庭支援センターに通報していたことも判明。


同署は岡本容疑者らの暴行が海渡君の死亡につながったとみて、

26日、両容疑者を傷害致死容疑で送検する。  


同署幹部によると、司法解剖の結果、死因は不詳だったが、

海渡君の全身に以前受けたとみられる打撲ややけどの傷跡があり、

同署は今後、病理検査などで詳しい死因を調べる。  


一方、同センターによると、昨年9月、同区内の歯科医から

「海渡君の顔や両足などにあざがある」と通報があった。

歯科医は、「『パパにぶたれた。ママは見ていて何も言わなかった』と話した」などと説明し、

同センターは、この内容をただちに松本小に伝えたという。


最終更新:1月26日5時51分

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児童虐待は今では珍しく無くなっていますが

その児童虐待が一体何を生むのか?


私の”マインドコントロールの現状”の記事を読んでくれた方には

理解して頂けるかと思いますが、


虐待を受けた子供の精神が歪むというのは

今や事実として認識される時期に来ています。


幼少期の虐待行為による痛みや恐怖の体験は

時には多重人格を作り上げるきっかけになり

時にはその意識を歪める物である。。


そして自らが虐待を受けていた人間は

自分が成人した時に今度は自分の子供や身近な人間に対して

虐待をする傾向にある。。。


それは自分が受けた虐待の苦しみを

子供にも与えると言う物ではなくて


人としての意識の変化、

理性や感情が抑えられない人格へと変貌していることが

その原因だと言います。


簡単に言えば虐待行為がサイコパスなる人格を

作り上げてるわけです。


私のような怒りんぼは、日本の中にも結構居ると思いますが

勿論理性もあれば他人には手を挙げることも無いでしょう。


怒って暴力を振るうような人間は

かなり精神的に歪められている可能性があるわけです。


考えてみれば殴られた時の痛みや

叱られた時の悲しみを考えれば


人を虐待すると言う行為は理性的な人間であれば

そう簡単には出来ることではありません。


でもそんな思考回路が元々存在していなければ

話は別です。


そして虐待を受けた人間は時には

とても残酷な人間へと変貌する事があるようです。


それは虐待と言う行為が

人の本来持つべき理性を変貌させたのだと思います。


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実はこの事件で虐待をしていた父親も

やはり自らが幼児期に虐待経験があったとマスコミは報道していました。


結果的に虐待行為は連鎖するわけです。


そしてそれが今日本中で増加していると言うのですから

将来的に日本社会がどう変貌していくのか心配でもあります。


ところでこの虐待行為

思いもかけないところに繋がっていきます。


私が良く見るサイトの方がコメントしていたのですが


実はカルト指導者のほとんどは、機能不全家族の出身者だそうです。


そしてそこに寄って行く指導者のコピー人間や

理解者にもやはり機能不全出身者が多いと言います。


機能不全家族


WIKIより抜粋します


機能不全家族(きのうふぜんかぞく)とは、

家庭内に対立や不法行為、身体的虐待、性的虐待、心理的虐待、

ネグレクト等が存在する家庭を指す。

また、その状態を家庭崩壊(かていほうかい)と称する。



機能不全家族とは、「子育て」、「団欒」、

「地域との関わり」といった本来家庭に存在すべき機能が、

健全に機能していない家庭の問題を指す。


そしてこの機能不全家族で指摘される問題は、

家庭内の不健全な事実が存在する問題よりも、

むしろその機能不全家族の中で育った子供への悪影響が指摘されることが多い。


つまり、機能不全家族内で育った子供は、

機能不全な環境や考え方が一般的であると認識し成長しやすく、

また幼少期の重要な人格形成において愛情を得る機会が非常に乏しくなり、


自己愛・自尊心、他者への共感、

他者の苦しみに対する理解等に欠けた人間にもなりやすい。


この結果、機能不全家族により、

社会と健全な関係を築くことができない大人が輩出される。


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そんな環境で育った人間は

一般人とは違った価値観を持つようになり

他人の苦しみが理解できないような人間になる可能性が高いわけです。


そして被害を受けた本人が今度は加害者となって

虐待をするようになる。。


あまりにも悲しい現実がここにあります。


更にそんな育ちをした人間がなぜかカルト宗教の

関係者には多く存在しているそうです。


創価学会の池田大作氏

統一教会の文鮮明氏

聖神中央教会の金保氏(信者の少女達を強制猥褻したとして捕まった人間)

オウム真理教の松本千津夫氏


彼らに共通なのは皆、聖職者の身でありながら

信者との性的な関係が頻繁に噂されていたという事と

朝鮮半島の血を引く人間であるという事実です。


性的な欲求は人間の本能的なもの。

それを抑えるのは人間の理性。


機能不全家族出身の人間は

その理性が欠如する傾向がありますが


朝鮮カルトに性的暴力の影が付きまとうのは

それとも関係があるのでしょうか。。。。



不思議と 朝鮮半島の人間にカルト教祖が多い理由を

その方は、遺伝と威張り腐った親父の存在に求めていました。

要するに朝鮮半島では父親の権限が絶大で

そんな父親が暴力的だったり虐待行為をするような人間であれば

子供はその暴力や虐待を受ける一番の対象になる。


そしてそこで理性が壊されたり

愛情を受けて育たなかった事で

精神の育成に悪影響を受けていると言う事です。


確かに言われてみれば理にかなっている説明です。


(この方は更に遺伝の問題にも触れて居ました。)


そんな人間達がカルト宗教に走りやすいと言うことに関しては

愛情の不足から他人の愛情を心地よく感じる

と言う理由もあるのかもしれません。


愛情に飢えているゆえに

心地よく感じる物が宗教には存在しているからです。


でも結局はカルトはカルト

そこには教祖の歪んだ欲望が見え隠れします。


金儲けだったり

世界の統一だったり

日本支配だったり

少女や女性への性行為だったり


その内容は様々ですが


教祖の立場でありながら

彼らの欲望がその行動の基本になっている事は否めません。


そして宗教は本来心を豊かにすべき存在。


歪められた心の人間が

多くの人間の心を誤った方向へと導いている

そんな教えが人の心を豊かにする物なのでしょうか。。


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マインドコントロールの記事でコメントしましたが

ユダヤ・メーソンは意図的にそんな精神的に歪んだ人間を作り上げています。


それは人間としての理性を失った

彼ら好みのロボットを作り上げるため。。


自分達の命令に服従する

奴隷ともいえる傀儡を作り上げるためです。

(そんな人間が世界中で暴れている)


そしてそのためにも今でも

世界中で多くの子供が誘拐され虐待されていると言います。


人身売買で売られて行ったと言う子供達は

一体どんな境遇に置かれているのか。


今でも健在に暮らしているのか

それとも虐待行為の餌食となっているのか。。


信じがたい事かもしれませんが

でもこれもおそらくは世界で起きている現実なのです。


先日ハイチでの地震のために

孤児が更に増えたと言う話をマスコミが取り上げていました。


中には人身売買業者に連れて行かれるような

人間も現実に存在しているとマスコミは伝えていました。


それを危惧して養子縁組して

子供達を欧州へ連れて行くという話もあるようですが

そこだって彼らにとって安全な場所とは言えないかも知れないわけです。




組織的嫌がらせをこの部屋でも受け始めた時に

当時隣に住んでいた住人の子供が

真夜中に凄まじい声で鳴いていた事があります。


泣き声は当分は止まず

私は壁にしっかりと耳をそばだてて

しっかりと盗み聞きをしていました。


そこで聞こえてきたのは

祖母らしき人間が孫らしき人間を

笑いながら虐待しているような会話でした。


勿論肉体的な苦痛を与えていると言う証拠はありませんが

「ばーば止めて」

と言いながら泣き叫ぶ子供の声と

「誰がやったの?ばーば?」

と半ば笑った声で何やら孫に仕掛けている人間の声が聞こえてきました。


組織的犯罪ではしっかりと子供までもが

嫌がらせレベルの行為に参加させられています。


子供が自ら望んでやるわけが無いので、

勿論当初は親や大人に誘導されて

やることになるはずです。


そして子供泣き声も実は被害にはつき物だったりします。

一種のノイズの代わりなのです。


騒音を立てるために

虐待類似行為を受けているのだとしたら

子供の将来が不安ですよね。


そして虐待を受けるだけでなくて

その一方で子供の頃から虐め行為に参加させられる子供達。


そんな生活を繰り返しているうちに

理性も異常をきたし感情もおかしくなって。。。


彼らは一体どんな大人になっていくのでしょうね。



学校での虐めが陰険さを増しているのは

大人の世界のそんな虐めの現実を見て育っている子供達が

大人の真似を学校で実行しているからだと想像しています。


見えない虐めと言う、学校での一種の迫害行為も

そんな虐めの連鎖の延長に存在している可能性が高いのです。




子供には生まれてくる家を選ぶ権利はありません。


虐めをしている子供であっても

その中には虐待の犠牲者が居るのだと思います。


そして虐待行為が、

虐めや虐待の連鎖をどんどんと広げている。。。


そんな可能性を是非追求してみて欲しいと思います。



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P.S.


この記事を書いて二日後。

又してもこんな事件が発覚したようです。


信者暴行容疑 韓国籍の61歳牧師を逮捕 茨城県警


1月28日22時29分配信 毎日新聞


 女性信者に性的暴行を加えたとして、茨城県警捜査1課などは28日、

同県つくば市に本拠を置くキリスト教系宗教法人「小牧者(しょうぼくしゃ)訓練会」牧師で

韓国籍の卞在昌(ビョン・ジェチャン)容疑者(61)=同県土浦市小岩田東2=を

準強姦(ごうかん)容疑で逮捕した。  


容疑は07年2月ごろ、つくば市内の関連施設で、

県内在住の20代女性信者に暴行したとしている。

県警によると、卞容疑者は容疑を否認しているという。  


元信者らの被害者団体「モルデカイの会」などによると、

小牧者訓練会は卞容疑者が設立し、97年に宗教法人の認可を受けた。

茨城、東京、ソウルなどに八つの教会を持つという。


一時は信者約500人がいたが、

08年から卞容疑者にセクハラ被害を受けたとする信者の声が相次ぎ、

大量に脱会したという。


女性信者4人が09年7月、卞容疑者や同会に約4000万円の損害賠償を求め、

東京地裁に提訴した。


【原田啓之】


今回は強姦された相手が子供では無かったことが幸いです。

でも子供でないとはいえ虐待行為に対してのトラウマは

消えないことでしょうね。。


加害者は又しても

宗教関係者であるクリスチャン。。。

しかも牧師ですよ。。


そして又しても朝鮮半島という言葉が

聞こえてきていますね。。。


やはり彼も幼少時代に何らかの虐待行為でも

受けたのでしょうか。。


それとも単なる素質の遺伝?



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