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民事裁判で敗訴し賠償が命じられたり、刑事事件の被告となっても、それすらも金儲けの手段となっています。 ミソジニーの収益化に歯止めをかける議論や法整備が必要です。 Colaboには、暇空茜が起訴されてから嫌がらせが過激化して、殺害をほのめかすメールが連日数万件届いています。 このような状況では、有罪判決が下されても罰金刑や執行猶予などの判決では、暇空茜による誹謗中傷攻撃は今後も止まらないことが容易に予想されます。そうした暇空茜の様子を見て、彼を模倣する人たちも、このくらいやってもかまわないんだということで手を止めることがありません。 これまでも、私たちは根も葉もない誹謗中傷により苦しめられ、正直にいうと、いつ人が死んでもおかしくないような状況のなかで、耐えてきました。これ以上被害が拡大し続ければ、持ちこたえられません。 刑事訴訟において暇空茜に対して、実刑判決が下されることを強く望んでいます。
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仁藤夢乃 Yumeno Nito
@colabo_yumeno
【裁判勝訴と加害者起訴のご報告】「暇空茜」こと水原清晃氏が刑事事件で起訴され、民事訴訟の二審でも被告に名誉棄損で220万円の賠償命令が下されました。 記者会見動画、起訴内容・判決文等資料、仁藤コメント、弁護団声明はこちらからご覧ください。 colabo-official.net/saibanhoukoku2
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