引用元の不法滞在のペルー人男性が、大阪入管で食事の改善を求め大声を出して暴れたが、不法滞在者を収容する施設(入管)の食事は1日3回支給される。様々な人種や宗教に対応するため、約90通りの料理を用意できる。何が不満なのか?不法滞在者なのに、タダ飯食べられて感謝の気持ちは無いのか(怒)。
この番組は2018年10月放送なので、引用元のペルー人男性も食事は同様だったはず。
入管は刑務所とは異なり、食事と夜間以外は自由行動。部屋にはTVがありTVを見たり、スポーツをしたり自由だ。
不法滞在者の収容施設(入管)は全国に17か所あり、2017年は1万8,633人の不法滞在者が新たに収容された。
その不法滞在者の収容施設(入管)の維持費には、年間17億円以上の税金が投じられる(2018年放送時点)。
不法滞在者の強制送還は、一般客と同じ飛行機で帰国。強制退去命令に従い、帰国する不法滞在者もちゃんといるのに、ゴネて帰国しない奴等は本当に迷惑千万。税金泥棒(怒)。
2018年10月放送。
Quote
Cat すず
@Catsuzuchan_01
【不法滞在者のペルー人男性が、大阪入管で長時間手錠をかけられたとして国に賠償を求めた裁判で、昨日4月16日大阪地裁は国に11万円の賠償を命じる判決(怒)】このペルー人男性は、2017年大阪入管に収容されていた際、食事の改善を求めたところ大声を出すなどして暴れたため、1人部屋に連れて行かれ後ろ
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