雅也さんから投稿頂いた「エロい下着しか持たない姉」。
両親と姉と俺の四人家族だから母親と姉の下着を見慣れてるんだけど、姉はC学くらいから紐パンやTバックやスケスケみたいなエロい下着ばかり穿いてる。
本人の趣味だからと母親は何も言わない。
変かも知れないけど姉の下着はいつもオカズにさせてもらってる。
特に脱ぎたてのシミと匂いの染み付いた下着は自家発電が捗る。
つい最近また新たなエロ下着を購入してた。
俺は干されてる下着を見てめっちゃ興奮したよ。
黒のレース地でほぼ丸見えなのに股が割れてるんだ。
脱がなくてもSEX出来る使用なんて最高すぎるだろ。
これを身に付けて彼氏とヤリまくってんのかと想像したら俺もヤリたくなってきた。
SEX出来なくても姉が身に付けてる姿を見てみたい。
そんな妄想をしながら下着を眺めてたから姉が後ろから忍び寄って来てるのに気付かなかった。
「こ〜ら、何人の下着エロい目で見てんのよ?」
「姉ちゃん!?ビックリさせるなよ」
「なに?姉ちゃんの下着見て興奮してんの?オカズにしてシコシコするつもりでしょ~?」
「何言ってんだよ、そんなことしね〜って」
「どうだか…たまに姉ちゃんが脱いだ下着持っていってんの知ってんのよ?」
「は?」
「お風呂入ってるから気付いてないと思ってるでしょ?入り口磨りガラスだから洗濯カゴ漁ってるのシルエットでバレバレよ?」
「えっ!?じゃあ今まで見て見ぬ振りしてたって事?恥ずかしすぎる!」
「うん、年頃だし仕方ないかな〜って思ってた」
「うわ〜!早く言ってくれよ!」
「言ってもやめないでしょ?それに傷付けちゃうかな?って心配したのよ」
「なら何で今言ったのさ」
「ん〜?穴が開きそうなくらい見てたから」
「元々穴だらけじゃん」
「穴じゃなくてレースよ!」
「それに股割れてるし」
「エロいでしょ?」
「エロすぎだよ、これ着て彼氏とヤリまくってんの?」
「まだ買ったばかりよ、それに彼氏なんて出来たこと無いわよ」
「じゃあセフレ?」
「何でそんな発想になるのよ…セフレなんて作るわけないでしょ!」
「えっ?じゃあ何の為にこんなエロ下着買ったの?」
「エッチで可愛いからよ」
てっきり彼氏と楽しむ為にエロいの穿いてると思ったけど、本当に趣味で身に付けてるだけだって。
「じゃあ誰にも着てる姿見せた事ない?」
「あるわけないでしょ、あ…女友達には見せた事あるかな?」
「男には無いんだ?ふ〜ん…」
「見たいの?」
「何で判った!?心読んだ!?」
「そりゃ判るでしょ、そんな顔してたら」
「顔に出てた?」
「思いっきり出てたよ」
流れるような動作で土下座してお願いしてみた。
「エロい下着着けた姉ちゃんが見たいです、お願いします」
「ちょっと!そこまでする?」
「色んな下着姿見せてください!」
「はあ…解ったから土下座やめなさいよ」
「マジ?」
「良いわよ見せるくらい」
「いつ見せてくれる?」
「今からでも良いけど?」
「お願いします!」
ちょっと引き気味だったけど姉ちゃんは了承してくれた。
「今もエッチなの着けてるよ、ほら」
スカートを捲り上げて見せてくれたのは紫のスケスケ紐パン。
大事な所だけ厚くなってて見えないけど、パイパンにしてるのはハッキリ判る。
「姉ちゃんてパイパンなんだな」
「どこ見てるのよ」
「だって透けてるから見えるんだよ」
「ああ…そういえば今日のスケ暇だったわ」
「ブラジャーもお揃い?」
「ほら、お揃いよ」
ブラウスのボタンを外して上も見せてくれる。
乳輪の上の方ががちょっとだけ見えてて、そこから下は胸をしっかり支える為か厚めの布で乳首は見れない。
「乳輪はみ出てるよ」
「えっ?やだ…」
出てるの知らなかったのか、自分で確認してすぐに前を閉じて隠してしまった。
「あ…もっと見たかったのに…」
「お父さんとお母さんが出掛けてるからって、ここでいつまでも見せてる訳いかないでしょ?」
「まあ、リビングだしいつ帰って来るかわからないもんな」
「姉ちゃんの部屋でなら他にも見せてあげるよ」
「今すぐ行こう」
「どんだけ見たいのよ…」
干してあった股割れパンティも乾いてたのでブラジャーと一緒に持って姉ちゃんの部屋に行った。
着替えてる最中は後ろを向いて姉ちゃんを見ないようにして、合図をもらったら振り返って見るのを繰り返した。
スケスケのが一番多くて暇パンとTバックが同列二位、一点物でOバックと股割れで全部だ。
Tバックの時に後ろを向いて前屈みになってもらった。
完全な紐が尻に食い込んでアナルの皺が数えられるくらいハッキリはみ出てる。
「もしかして大きくしてるんじゃないの?」
「しょうがないだろ」
「どこ見て大きくしたの?」
「アナル」
「これじゃ見えちゃうもんね」
「あと残ってるのは何?」
「さっき見てた割れてるやつと…これね」
Oバックを広げて見せてくれる。
「Oのやつを先で股割れ最後にお願いします」
「流石にOは恥ずかしいな〜」
「お願いします!」
必殺の土下座で何とか穿いてもらった。
「後ろ見せて」
「後ろは丸見えなんだけど…」
「だから見たいんじゃん」
「ちょっとだけだからね!」
「できればまた前屈みになってもらいたい」
「そんなに姉ちゃんのアナルが見たいの?」
「だってエロいじゃん、SEXする時くらいだろ?アナル見せるの」
「普通はマンコを見たがるもんじゃないの?」
「マンコも見たいけど、どっちを見られるのが恥ずかしい?」
「どっちも恥ずかしいわよ」
「どっちか選ぶなら?」
「そりゃ〜アナル?」
「でしょ?しかもマンコ隠してアナルだけ見せるんだよ?エロエロじゃん」
「姉ちゃんの下着でシコるだけあって変態的ね」
「頼むよ、俺のチンポも見せてあげるから」
「え?見せてくれるの?」
「付き合った事ないならチンポ見た事ないだろ?」
「動画で見たことくらいあるわよ」
「でも画面の中だろ?生のチンポ見たくない?」
「見たい」
「だろ?どうする?今見る?後にする?」
「先に見せてくれたら姉ちゃんのアナル見せてあげる」
「オッケー」
交渉成立。
どうせ見せるから姉ちゃんが見てる前で下を全部脱いだ。
リビングで見せてもらってた時からずっとビンビンになってたから我慢汁がパンツに染み込んでて少し恥ずかしい。
「あんたパンツ濡れてない?先汁出すくらい興奮してんの?」
「そうだよ、姉ちゃんのエロい下着姿見てこうなってんだよ」
「姉ちゃんに欲情するとかマジで変態じゃん」
「悪かったな」
「ああ…ごめん馬鹿にしたんじゃないよ、彼氏できた事ない姉ちゃんなんかで興奮してくれてるのが嬉しいだけ」
「姉ちゃん優しいしエロいから欲情しない方がおかしいよ」
「本気で言ってる?」
「うん」
「姉ちゃん魅力的だと思う?」
「顔も身体も性格も魅力的だよ、マジで姉ちゃんとSEXしたいって思うもん」
「やだ…姉ちゃんとSEXしたいなんて…」
うっかり口を滑らせて罵られると思ったけど、両手で顔を覆って身体をクネクネさせてる。
「ほら、パンツ脱ぐからよく見てて」
「近くで見ても良い?」
「姉ちゃんのアナルも近くで見せてくれるなら」
「見て良いから姉ちゃんもここで観させてね」
俺の真ん前、つま先に膝が当たりそうな距離で行儀良く正座して股間を凝視してる。
まさかここまで近付くと思わなかったけど、良いと言った手前引くに引けない。
ゆっくりパンツを下ろしていって腰のゴムにチンポが引っかかる。
そのまま下げていくとゴムがチンポから外れてチンポがブルン!と跳ね返って腹にベチン!と当たる。
「うわ〜!うわ〜!本物のチンポだ〜!なんかビクンビクン動いてる〜!」
両手で口元を隠して目をキラキラと輝かせて喜んでくれてる。
「多分普通サイズだと思うけどどう?俺のチンポ」
「先汁垂らしていやらしい匂いさせてるから興奮しちゃう」
「触っても良いよ」
「姉ちゃんのアナル触りたいから言ってる?」
「アナルもマンコも触りたい」
「う〜ん…どうしようかな〜?」
「姉ちゃんの触るの駄目なら駄目で良いけど、沢山の下着姿見せてくれたお礼もあるから姉ちゃんはチンポ触っても良いよ」
「良いの?姉ちゃんだけ得してない?」
「俺には姉ちゃんの下着姿はそれだけの価値があったんだよ」
「良い弟だ〜!変態って言ってごめんね」
まだ姉ちゃんのを触らせてくれるか返事もらってないけど、姉ちゃんはチンポに手を伸ばして握ってきた。
「硬!それに熱いんだね」
「やべ…姉ちゃんの手柔らかくてスベスベで気持ち良いわ」
「嬉しい?」
「本当に触ってくれると思わなかったから嬉しい」
「どこまで触って良いの?」
「好きなだけ触って良いよ」
「へへ、それじゃ遠慮なく」
金玉にも触ってきて、モニモニ揉みながらチンポを擦ってくる。
「また硬くなった!?それに先汁でヌルヌルじゃん」
「姉ちゃんがエロい触り方するからだろ〜」
「感じてるの?」
「マジで気持ち良いわ」
「ま、その顔見ればわかるけどね」
「また顔に出てる?」
「すっごい気持ち良さそうな顔してる」
「ポーカーフェイスの練習しよ…」
「なんで?可愛いからそのままで良いじゃん」
「いや…男が感じてる顔なんて可愛くないだろ」
「え〜?姉ちゃんは可愛いと思うし感じてくれてるってわかるから嬉しいけどな〜」
「てか顔近くない?」
話しながらどんどん姉ちゃんの顔がチンポに近付いてくる。
さっきから話すたびに息が掛かっててくすぐったい。
「好きなだけお触りして良いんでしょ?」
「そうだけど…口がくっ付きそうなんだけど?」
「口で触るだけだよ」
チュッとチンポにキスされた。
「ちょお!ま!ええっ!?」
「チンポにチューしちゃった、へへ…」
エロい下着姿で弟のチンポにキスするとかマジか?
一回したら抵抗無くなったのか、何回も連続でチンポにキスしてくる。
「ん〜!チューするたびにピクンてして可愛い」
チンポの先から根元まで余す事なくキスされた。
「もう俺のチンポに姉ちゃんの唇が触れてない所なんて無いじゃん」
「ここはまだだよ?」
金玉をムニムニされる。
下に潜り込むようにして戸渡りの辺から金玉にチュッチュとキスされた。
「うう…姉ちゃんにこんな事してもらえるなんて…嬉しすぎて泣きそう…」
「ちょっと〜、本当に泣きそうになってんじゃん」
「だって普通の姉弟はこんなことしないだろ?姉ちゃんが俺の姉ちゃんでマジで良かったと思ってる」
「あ〜、確かにこんな事しないわよね…普通なら」
「だろ?でも姉ちゃんはチンポにも金玉にもキスしてくれたからマジ嬉しくて感動してる」
「大袈裟じゃない?まあ普通じゃないのは解るけど軽くチュッてしただけだよ?」
「それでもだよ、さっき言ったろ?姉ちゃんとSEXしたいって」
「言ってたね」
「その妄想する時にこうしてチンポに甘えてキスしてきたりネットリとフェラチオされる事考えてたんだよ」
「ふ〜ん…妄想の中で姉ちゃんにそんな事させてたんだ?」
「いや…別にやってくれって言った訳じゃないよ?」
「で?どんな風にフェラさせてたの?」
「チンポの根元から先まで舌を絡ませるように舐められて…ええ〜っ!?」
妄想の話を聞いてくるから教えたらその通りに姉ちゃんが実践し始めた。
「こうやって舐めさせたの?続きは?」
「ええっと…チンポと金玉に唾をたっぷり付けて舐められて、金玉触られながらゆっくりチンポを咥えていくんだ…」
「こんな感じ?」
チンポも金玉も涎でベチョベチョにしてくれて、優しく金玉を揉みながらゆっくりチンポを飲み込んでいく。
「そ、そう…それで口の中で亀頭を舐め回してチンポに舌を絡ませてくるんだ…ああ…」
まさに俺が妄想した通りに姉ちゃんがフェラチオしてくれてる。
「後は…ああ…舌の上を滑らせるようにチンポを深く飲み込んでいって強く吸ってもらってぇぇ…唇で締め付けながらネットリゆっくり顔を前後させて俺のチンポを味わうようにフェラチオしてもらった…」
妄想が実現して夢でも見てるのか?って気分だ。
何で姉ちゃんがここまでしてくれてるのか解らない。
でも気持ち良くてすぐにでも射精しそうだ。
「妄想よりも気持ち良すぎて出そう…」
フェラ顔見たら即射精しそうだから姉ちゃんを見れない。
俺の呟きが聞こえてないのか姉ちゃんはフェラチオし続けてるから必死に堪える。
「もうこれ以上は口の中に出しちゃうからぁ…姉ちゃん駄目だよぉ…」
「んふ…チュポ…出したいんじゃないの?」
フェラチオはやめてくれたけどニチャニチャと手コキをしながら聞いてくる。
「だって姉ちゃんも初めてだろ?いきなり口の中に精子出されたら嫌じゃないか?うう…」
「妄想ではどうしてたの?」
「咥えさせたまま口の中に出したり、手コキさせながらチンポの先で口を開けてもらって姉ちゃん自身で口で精子受け止めてもらったりしてた…ああ…」
「どっちが好き?」
「一番よく妄想したのは咥えさせたまま口の中に出すプレイでぇ…!たまに口開けて精子受け止めるプレイさせてたぁ!」
「もうイキそうなの?精子出ちゃう?」
「もうギリギリ…さっきからずっと我慢してる…」
「姉ちゃんの口に出したい?」
「嫌じゃなかったら出したいです!」
「ちゃんと言えたご褒美だよ」
パクッとまたチンポを咥えてフェラチオしてくれる。
もう限界だったからマジで姉ちゃんの口の中で射精した。
「ああ!出ちゃった…姉ちゃんの口にマジで出てる…」
「んん!んん〜!」
我慢してたから勢いよく精子出てるし、初めての口内射精を受けて姉ちゃんが驚いてる。
「チンポの根本から強めにシゴいて精子吸い出して欲しい…」
ギューっと根本からシゴいてチュウチュウとチンポ吸って精子を吸い出してくれた。
「はぁぁ…マジで最高〜」
「ほえろうふるお?」
「ああ、ごめん…はいティッシュ」
「うえ…こんな臭くて不味いの姉ちゃんの口に出すなんて…」
「だからダメだって言ったじゃん」
「吐き出しちゃったけど妄想だと姉ちゃんはどうしてたの?」
「全部飲んでもらってました…ごめんなさい」
「こんなの飲ませるんだ?ふ〜ん…」
「無理して飲む必要はないから…ただの妄想だから」
「飲んだら嬉しい?」
「そりゃ嬉しいよ、姉ちゃんも言ったけど臭くて不味いんだろ?そんなのを飲んでくれるなんて愛されてるって思うじゃん」
「確かに相手の事を好きじゃなきゃ舐めないよね」
「うん、だから姉ちゃんは無理して飲まなくて良かったんだよ、口の中に出させてくれただけで充分有難いよ」
「無理強いしないのは優しさだね、他の人も皆そうなのかな?」
「人によると思うよ?飲ませるのが好きな奴もいれば飲んで欲しくないって思う奴もいるだろうし、そもそも口に出すどころかフェラされたくないって奴もいるだろうしね」
「男の人って皆フェラさせるの好きなんじゃないの?」
「友達に一人フェラさせるの嫌だって奴いるよ、自分のチンポ咥えられた口にキスしたくないからだって」
「それって酷くない?彼女はその彼に気持ち良くなってもらいたくてフェラするんでしょ?」
「うん、だから最初にそう言ってフェラしようとするの止めたらしいよ」
「ああ、初めからさせなかったのね」
「ちなみにそいつはクンニも嫌だって」
「同じ理由で?」
「違う、小便する所舐めるのは汚いから嫌なんだってさ」
「酷い!彼女のを汚いとか酷すぎるよ」
「俺もそう思う、俺ならマンコでもアナルでも舐めちゃうけどね」
「アナルまで?それはそれでどうなの?」
「好きな人のアナルだよ?たとえ風呂に入る前で汚れてても汚いとは思わないけど?」
「え〜!?それは流石に舐められる方も恥ずかしいし汚いと思うよ?」
「だからアナル舐め許してくれる人と付き合えたら幸せだよね」
「そんなの一握りだと思うけど…」
「俺は貴女のオシッコもウンコも愛します!って言えるけど…」
「うわっ!それはちょっと引くわ」
「なんで?愛する人の身体に汚い場所なんて無いでしょ?」
「も、もう良いから!あんたの性癖は充分理解した!」
「でもスカトロは勘弁かな?ウンコまみれになったら食べるのは流石にキツいわ」
「ああ…良かった…スカトロ趣味かと思ったから安心した」
「せいぜいオシッコまでだね」
「安心したところで落とさないでよ!損したじゃない!」
「いや〜、あれは動画で見るとエロいよ?姉ちゃんも一度見てみ?」
「オシッコの動画?」
「そう、お互いに顔とか身体に掛け合ったり飲ませたりするの」
「飲みたくないわ〜、それは無理だわ〜」
「そう?俺は姉ちゃんのオシッコ限定だけど掛けられても嬉しいし喜んで飲むけどね」
「変なこと言うのやめてよ」
「そんな妄想もしたって話だよ」
「かなり特殊な妄想してんのね…」
「それで今度は姉ちゃんがアナル見せてくれる番だよ?」
「ああ、そうだったわね」
「もしかしてマジで忘れてた?」
「うん、ごめんね」
「酷いな〜」
「お詫びに少しくらいなら触っても良いから」
「おお!やった!」
「じゃあ見せるよ?」
「ついにハッキリと姉ちゃんのアナルが見れる!ワクワクする!」
後ろ向きに立つ姉ちゃんの尻に顔が付きそうなくらい近付いて割れ目を凝視する。
姉ちゃんがゆっくりと前屈みになっていって徐々に割れ目が開いてアナルが顔を出す。
「おお〜!アナルだ!姉ちゃんのアナルがバッチリ見えてる!」
「いちいち言わなくて良いのよ!姉ちゃんだって恥ずかしいんだから!」
「ごめん、感動しすぎて叫んじゃった」
「息が掛かってるんだけどどれだけ近付いて見てるのよ…」
「香りが楽しめるくらい」
「やだ!嗅がないで!まだお風呂入ってないんだから!」
「香ばしくて良い香りだよ、姉ちゃんの甘い体臭と混ざって俺この香り大好きかも」
「やだもう!変態!」
「そんじゃ触るね?」
「ちょっとだけだからね!痛くしないでよ!」
「優しくするから安心して」
アナルの中心に人差し指の腹をくっ付けて表面を軽く撫で回す。
「んん!弟にアナル触られちゃった…」
「キュって硬く閉まってて可愛いアナルだね」
「そんな所褒めないでよ」
「ヒクヒクしてるし凄く良いよ」
「本当にアナル好きなのね」
「うん、もっと触って良い?」
「あとちょっとだけだよ?」
「わかった」
俺は舌を出して顔を更に近付ける。
指と入れ替わるようにアナルを舐めた。
「ひゃっ!?なに!?もしかして舐めてる!?」
「舌で触ってるだけだよ」
「まだお風呂入ってないって言ったじゃない!汚いからダメだってば!」
「汚くないよ、汚れてるなら俺が綺麗にしてあげるから」
姉の腰を抱えて逃げられないようにしてアナルを舐め続ける。
皺の一本一本まで丁寧に舐め続けたら姉の様子が変わった。
「そんなに必死に舐めるなんてぇ…変態ぃ…」
声に張りが無くなって甘ったるい感じだ。
「舐められるのは嫌?」
「恥ずかしいから嫌に決まったるでしょう…?」
「気持ち悪い?」
「悪くはないけどぉ…」
「じゃあ気持ち良い?」
「わかんないよぉ…変な気分…」
「さっきまで硬く閉じてたけど少し力が抜けて柔らかくなってきたね?」
「やぁん…実況しなくても良いからぁ…」
「姉ちゃん今凄え蕩けた声出してるってわかってる?」
「そんな事ないもん…」
「いや、マジで蕩けてるよ?可愛すぎてまたチンポ勃ったからね?」
「さっき出したばかりよね?そんなに姉ちゃんのアナルで興奮してるのぉ?」
「うん、マジではち切れそうなくらい勃ってる」
「変態ぃ…ねえ、もう良いでしょぉ?」
「あ、ごめん…姉ちゃんのアナルが美味しくて夢中になってた」
「おい、美味しいだなんて変なこと言わないで…」
「冗談抜きで一日中でも舐めていたいくらい美味しかったよ」
姉から離れて後ろ姿を見つめる。
「ふぅ…よしっ!と…あとはこの割れたやつだよね?」
「うん、それも穿いたら前屈みになるか仰向けに寝て足開いて見せて」
「どこまで見るつもり?」
「せっかく股割れパンティ穿くんだからどんな感じか全部見たいじゃん?」
「姉ちゃんのアナルだけじゃなくマンコも見たがるなんてスケベね!」
「妄想し続けた姉ちゃんのエロい姿見れるんだから仕方ないだろ?」
「そんな言い方して良いの?」
「お願いします見せてください」
潔く土下座してお願いした。
「ま、ここまで見せて触らせたんだから良いわよ」
顔を上げて姉を見る。
最後の最後で着替える姿を見てても文句を言われなくなった。
ブラジャーを外して胸がポロンと溢れるように現れる。
ブラジャーからはみ出るくらいだから乳輪はかなり大きいのかと思ったけど普通くらいだ。
色は薄〜い茶色とピンクが混ざったような感じ。
その中心に小指の先程の直径の乳首がプックリと鎮座している。
「姉ちゃんの胸綺麗だな、乳首も乳輪も綺麗だし吸いたくなる」
「ありがと、少しだけ吸ってみる?ちょっとだけなら良いよ」
「吸わせてください」
気が変わる前に間髪入れずにお願いして吸った。
「姉ちゃんのオッパイ美味しいでちゅか〜?大きな赤ちゃんでちゅね〜」
よしよしと俺の頭を撫でながら赤ちゃん言葉で揶揄ってくる。
「ママ姉ちゃんのオッパイ美味ちいでしゅ〜」
恥ずかしいけど俺もノッテみた。
「いっぱい吸って大きくなるんでちゅよ〜」
まだ吸わせてくれるみたいだから吸うだけじゃなくて舌で乳首を転がすように舐める。
「あん!エッチな吸い方する赤ちゃんでちゅね〜」
「美味ちい…ママ姉ちゃんのオッパイ美味ちいよぉ…」
こんなプレイは考えた事も無かったけど意外と良いかも。
「はいお終い、下も着替えるからまた後で吸わせてあげるね?」
姉が唐突に俺を胸から離して普通になった。
駄々をこねてヘソを曲げられるのは嫌だから大人しく離れて着替えを見つめる。
後ろを向いてパンティを下げ、片足ずつ抜き取るんだけど、丸出しの尻の奥にマンコがチラチラ見えてる。
すぐに直立したからマジマジとは見れなかったけど、確かに乳首や乳輪と同じ綺麗な色したマンコが見れた。
興奮しすぎてハァハァと呼吸が乱れる。
たぶん姉にも聞こえてたんだと思う。
ブラジャーを着けたらわざとらしく手に持ったパンティを落として、尻を突き出してゆっくり拾ってた。
「やだ…落としちゃった」
脱ぐ時よりも大きく突き出された尻。
軽く前後に開いた足のおかげでハッキリとマンコが見えてる。
しかも既にパンティは手に持ってるのにまだ尻を突き出したままだ。
「凄え綺麗なマンコしてるね、エロ動画の女優なんかよりも全然綺麗でエロいよ」
「ありがと、そんなに鼻息荒くするほど興奮しちゃう?」
「しない方がおかしいよ、今すぐ押し倒してSEXしたい」
「ふふ…そんなに褒められると嬉しくなっちゃう、ちょっとだけサービス」
股の間に片手を入れて人差し指と中指でピースするようにマンコを広げて見せてくれた。
「中もすげえ綺麗、そこに俺のチンポ入れてえ!」
「やだ…なんでシコッてるのよ」
やっとパンティを拾い上げて直立した姉が振り返って、チンポをシゴく俺を見て目を丸くしてる。
「あんなエロくマンコ見せられたらシコらずにいられるかよ」
「わかったから落ち着いて、今このエッチな下着穿いてまた見せてあげるから」
シコりながら下着を身に付ける姉を見つめる。
普通に立ってる分には割れてる部分が重なっててマンコが見え辛くなってる。
「前屈みか仰向けになって足開いて見せてよ」
姉はまず足を開いて前屈みになってくれた。
自然と重なった部分が開いて隙間からマンコとアナルが現れる。
「エロい…エロすぎるよ」
「次は仰向けになってあげるね」
ベッドに四つん這いでゆっくり上がって尻を見せつけながら中央に陣取る。
これまたゆっくり仰向けになって膝を立ててパカっと開いてくれた。
「見える?」
「凄え!勝手に真ん中が開いてマンコもアナルも丸見えだよ!近くで見ても?」
「良いよ」
俺もベッドに上がり股間に顔を近付けて凝視する。
「息が掛かってくすぐったいよ」
「マンコも良い香りする…触っても良い?」
「ちょっとだけね?」
少しマン汁で濡れ始めてるマンコを指で触った。
ムニュッと柔らかい感触が気持ち良い。
下着を大きめに開いて大陰唇も全部露出させてマンコの割れ目を上下に撫で、かなり濡れてきたところでマン汁を指に塗ってクリトリスを優しく触った。
包皮の上からクニクニと指の腹で円を描くように刺激したらクリトリスが膨らんで少し顔を出した。
包皮を摘んで剥いたり戻したりしてみる。
「遊んじゃ駄目ぇ…」
「どんどんマン汁が溢れてきてる…姉ちゃん感じてる?」
「感じてるに決まってるでしょ〜」
「舐めて良い?」
「良いよ…」
膣穴からクリトリスに向かって舌をピッタリ付けて舐め上げていく。
クリトリスに到達したら舌で押し込むようにしたり舌先を当てないように舌の腹で丁寧に舐める。
「うううん!あう!氣持ちイイ!クンニで感じちゃう!」
「マンコも美味しいよ、もっとマン汁飲ませて」
膣穴に人差し指と中指の二本入れてGスポットを探す。
指の腹に少しコリッとした部分を感じたから、そこを軽く押し上げながら指を出し入れする。
「んあぁ!そこイイ!凄くイイの!」
「感じてる姉ちゃん可愛いよ」
「もう少し激しくして!姉ちゃんイキたいの!」
リクエストに応えて出し入れするのを早くしてみる。
ジュコジュコと膣穴の中でマン汁がかき回されて音がする。
「あああ!イイ!もうイク!そのまま続けて!」
腰が何回も跳ねるし身体を波打たせるように背中を反らしたりするから、恥骨に顔をぶつけないようにクンニするのも狙った所から指を外さないようにするのが大変だ。
「んひぃ!ああ〜!」
背中を大きく反らして両足をピンと伸ばして姉がイク。
マンコが指をギュウギュウと締め付けてくる。
「イッタ?今姉ちゃんイッタの?」
「イッタぁ…凄いのキちゃったぁ…」
「俺の前戯でイッテくれたなんて嬉しいよ」
イッタばかりのマンコを前戯し続ける。
「今イッタから待って…そんな続けられたら姉ちゃんまた…!」
「もっとイクとこ見せてよ」
「ダメだってばぁ!感じすぎちゃうのぉ!」
イッタ直後はイキやすいのか、時間を置かずにまたすぐにイク。
マン汁の量も凄い事になっててアナルを通過してシーツに垂れそうだ。
シーツに吸わせるのは勿体無いから指で掬い上げてアナルに塗り込む。
「ひあぁん!今そこイジっちゃ駄目ぇ!」
「アナル気持ち良い?指入れても良い?」
「駄目!今入れられたら変になっちゃう!」
これは誘い受けか?
怒られるのを覚悟でアナルに人差し指を入れてみた。
マン汁のおかげでスルスルと第二関節まで入っていく。
「ふあぁ!駄目って言ったのにぃ!」
「誘ってたんじゃないの?嫌なら抜こうか?」
「抜いちゃ嫌ぁ!本当は気持ちイイの!アナル癖になっちゃいそうなくらい感じてるのぉ!」
「ならマンコとアナル両方気持ち良くしてあげる」
膣穴とアナルに指を出し入れしながらクリトリスも舐める。
「ダメ!それダメ!おかしくなりそうぅ!」
さっきの比じゃないくらいドタンバタンと腰が跳ね上がる。
ピンと爪先まで伸びたあしと肩をベッドに付けて腰を持ち上げて軽くブリッジをしながら姉がまたイッタ。
「くひぃぃ!かひゅっ!も…もう勘弁して…イキすぎてもう姉ちゃんダメ…」
こんな風に派手にイクなんて予想外すぎて我慢出来なくなる。
アナルとマンコから指を抜いて姉ちゃんの膝裏に手を入れて曲げさせる。
そのまま前ににじり寄ってチンポをマンコに押し付けた。
「もう我慢出来ない、入れても良いよね?姉ちゃんとSEXしたい」
「待って…本当にしちゃうの?私達姉弟なんだよ?」
「関係無いよ、俺の童貞を姉ちゃんに貰って欲しい」
「後で絶対後悔するよ?」
「後悔なんてしないよ、だから姉ちゃんの処女も俺に頂戴」
「初めては特別なんだよ?よく考えて」
「姉ちゃんは俺とSEXするの嫌なの?」
「嫌じゃないけど…あん!チンポ擦り付けないで」
腰を動かしてチンポでマンコをクニュクニュと刺激する。
「嫌じゃないなら入れても良いよね?誰にも言えないけどSEXしよう?」
「う…うん…そこまで言うなら入れても良いよ…」
「ありがとう、チンポで気持ち良くなってもらえるように頑張るから」
「優しくしてね?」
「うん」
膝裏に入れた手を抜き、片手を姉の胸の横に置いてもう片方の手でチンポを握って膣穴に亀頭を押し付ける。
「入れるよ、力抜いて」
「ん…」
ズニュッと亀頭が入る。
「つっ…」
「痛かった?大丈夫?」
「だい…大丈夫だからそのまま続けて…」
「ゆっくり入れてくから」
ヌムウ〜ッと狭い膣道を押し広げながらチンポを奥に進めていく。
「ん…ふぅぅん…」
「あと少しで全部入るから」
「ん…大丈夫…」
残り3センチくらいを押し込み完全に姉の中にチンポが埋まった。
「入ったよ、姉ちゃんの中に俺のチンポが全部入ってる」
「しちゃったね、奥まで届いてるよ」
「そうなの?全然わからなかった」
「子宮口をチンポで押し上げられてる」
「そうなんだ?姉ちゃんの中狭くてチンポをギュウギュウ締め付けてくるから届いてるのも押し上げてるのも気付かなかったよ」
「姉ちゃんのマンコ気持ち良い?」
「凄え気持ち良いよ、今ちょっとでも動いたら出ちゃいそうなくらい」
「ありがと、姉ちゃんもあんたのチンポで初めて経験できて嬉しいよ」
「俺もそうだよ、もうちょっとこのままでも良い?」
「良いよ、姉ちゃんもチンポに馴染むまでこのままでいて欲しい」
「入れてるだけで気持ち良いとか想像出来なかったよ」
「そんなに?」
「うん、熱くてヌルヌルしてて吸い付いてきてギュウギュウ締め付けてくるからね」
「あんたのチンポも火傷しそうなくらい熱くて硬くて凄いよ」
「ありがと、ジッとしてるだけだとアレだからオッパイ吸わせて」
「好きだね、姉ちゃんのオッパイ好きなだけ吸って良いよ」
身体を倒して乳首に吸い付いきながら揉む。
「フフ…姉ちゃんのマンコにチンポ入れてオッパイ吸うなんてエッチだね」
「姉ちゃんの身体全部大好きなんだよ…優しいところもね」
「そう言ってもらえると嬉しいよ」
「お世辞じゃないよ?」
「わかってる、でもいつから姉ちゃんの事好きなの?」
「ずっと前から、でもハッキリ異性として意識し始めたのはエロい下着を着け始めたC学の頃かな?」
「その時から姉ちゃんとSEXしたかったの?」
「うん、何年もこうやってSEXするの妄想してた」
「我慢させちゃってごめんね?」
「良いんだよ、だって普通は絶対に姉弟でなんてSEXさせてもらえないだろ?それをこうして俺とSEXしてくれたんだから、いくら感謝してもし足りないよ」
「姉ちゃんもね、あんたが下着をオカズにシコってるの知って意識しちゃってたんだよ?知らなかったでしょ?」
「そうなの?マジで?」
「そうだよ、いつも脱いだばかりの下着を持って行くの見てどんな風にシコってるんだろう?って想像してた」
「SEXするの妄想しながら嗅いだり舐めたりチンポに巻き付けてシコシコしてました」
「オシッコのシミとか付いてなかった?」
「付いてるとめちゃくちゃテンション上がる」
「やだ…そのシミ舐めてたの?」
「うん、舐めてふやかして口に含んで吸った」
「やあぁ…そんな昔から姉ちゃんのオシッコ舐めてたなんて…」
「だから姉ちゃんの身体に汚い所は無いんだって」
「もしウンチ付いてたらどうするのよ?もちろんちゃんと拭いてるしウォシュレットもあるから綺麗だけど…」
「それはそれで興奮するじゃん?でも偶にオシッコとは違う場所に茶色いシミついてる時あったよ?」
「やだ!本当に!?」
「うん、香ばしくて良い香りだったから舐めちゃった」
「冗談のつもりだったのに本当に付いてたなんて恥ずかしすぎる!」
「だからさっき姉ちゃんのアナル舐められたのも指を入れられたのも嬉しかったよ」
「アナルで感じちゃった姉ちゃん嫌いにならない?」
「寧ろよけい好きになった」
「あんた凄い変態チックな事言ってるはずなのに嬉しくなっちゃう姉ちゃんも変態なのかな?」
「変態じゃないよ、優しくて可愛くてエロい最高の姉ちゃんだよ」
「ありがとう」
「チンポ落ち着いてきたから少し動いてみても良い?」
「ゆっくり動いてみて」
腰を引いてニュプウ〜とマンコからチンポが抜けていくのを、感覚でギリギリを感じ取ってまた奥まで押し込んでみる。
「どう?まだ痛い?」
「最初よりだいぶ楽になったよ、でも激しくされたらまだ痛いと思うからゆっくり優しく動いて欲しいな」
「俺も激しいのは無理だと思うからゆっくり動くよ」
ヤリ慣れた奴なら早く腰を振れるだろうけど、さっきまで童貞だった俺にはそんなの無理だ。
仮に激しく出来たとしても気持ち良すぎて瞬殺される未来しか見えない。
出来るだけ長く姉ちゃんと繋がってたいからゆっくり動いてヤバそうになったら奥まで入れて休む。
姉ちゃんも休みながらの方がマンコが楽みたいだ。
初めて同士、のんびりとSEXを楽しんだ。
「姉ちゃん、キスするのは嫌?」
「どうしたの?急にそんな事聞いてきて」
「今更だけどキスすらしないでフェラチオとかクンニとかSEXしちゃってるじゃん?」
「そう言われればキスしてないわね」
「だから姉ちゃんとキスしたいな〜って」
「良いよ、キスしよっか」
許可が貰えたからキスする。
唇を重ねるだけのキスをしたけど、急に恥ずかしくなった。
「なんだかキスすると恋人同士って感じするね?」
「そうね、姉弟なのに恋人なんて変な感じだけどそんな気がする」
「次は舌入れて良い?」
「ますます恋人っぽいわね」
嫌がらないからキスして舌を入れてみる。
俺の舌に姉ちゃんの舌が触れてきて舌先同士をチロチロと触れ合わせる。
キスで舌を合わせるのがこんなに興奮するなんて思わなかった。
「キスって凄いね、俺もっと姉ちゃんの事好きになっちゃった」
「姉ちゃんもなんだかあんたの事が堪らなく愛おしくなってきたわ」
「もう一回…」
腰の動きは止めずに何回もキスして舌を触れ合わせる。
もっと姉ちゃんを感じたくて何回目かのキスで思い切り舌を絡め合った。
俺から姉ちゃんに涎が渡り、姉ちゃんがそれを飲んで代わりに姉ちゃんの涎を俺に飲ませてくる。
蛇が絡み合うように舌を絡ませてしまう。
気分の盛り上がりに比例してチンポも張り詰めていく。
姉ちゃんも同じ気持ちなのかマンコの締まりがどんどん強くなっていく。
ただでさえ狭くてキツキツなのにそんなに締め付けられたらチンポが潰れそうだ。
言葉も無く舌を絡め合ったまま姉ちゃんの中で射精してしまった。
ピクッと姉ちゃんが反応したけど、何も言わずに舌を絡め続けて俺をギュッと抱きしめてくる。
膣内射精を黙って開け入れてくれた姉ちゃんが愛おしくて堪らない。
グリグリと奥にチンポを押し付けて精子を注ぎ続けた。
自分でも驚くくらい長く射精した。
「はぁ…ごめん、中で出ちゃった」
「いっぱい出したね、ビックリしたけど姉ちゃんも気持ち良かったから気にしないで良いよ」
「黙って中に出したから怒られるかと思った…ありがとう」
「だってわざと中に出した訳じゃないでしょ?」
「うん、キスしてたら我慢できなくなって出ちゃった」
「だと思ったよ、だから気にしないで良いの」
「やっぱり姉ちゃん優しいね」
「相手があんただから特別に許すんだよ?こんな事誰にでも許す訳じゃないからね?」
「他の男に中出しされる姉ちゃん想像したら泣きそう…そんな事する男いたら俺絶対殴り飛ばすかも」
「姉ちゃんに彼氏もいないのに何変な想像してるのよ、まだまだあんたとしかSEXしないから安心しなさい」
「でもいつか彼氏出来たらSEXするんだろ?」
「まあ、結婚もしたいし彼氏を作るのは諦めたくないわね」
「そんなの嫌だよ、俺が彼氏になるから他の男とSEXしないで」
「何言ってんの、あんただっていつか彼女出来て結婚するでしょ?」
「彼女作らないし結婚もしないよ、だからずっと俺と居てよ」
「お互い初めてだから今はそう思ってるだけだよ、いつかこの関係も終わるんだからしっかりしなさい」
「何で姉ちゃんそんな事言うんだよ」
「こんなの普通じゃないからよ、いつか元の姉弟に戻るのが当たり前でしょ?」
「そんなの嫌だよ、姉ちゃんと二人で子供作って幸せな家庭築くんだ」
「ね?お願いだから正気に戻って?姉弟は結婚出来ないのよ?いつまでもこんな関係続けられないでしょ?」
「だったら俺と姉ちゃんの事を誰も知らない所に引っ越す」
「お願いだから正気になって?」
「姉ちゃんを他の男に任せたくない!だから俺が姉ちゃんを幸せにする!」
「あん!何でまた硬くなってんの?」
「姉ちゃんがおれの彼女になってくれるって言うまでSEXして中に出す!」
「さっきのは特別なの!だからもう中に出しちゃ駄目よぉ!」
「嫌だ!子供出来たら俺と結婚してくれるだろ?だから今日妊娠してもらう!」
「駄目だってばぁ!姉ちゃんを困らさないで」
「姉ちゃん姉ちゃん…俺の彼女になって!俺と結婚して!本気で好きなんだよ!」
「そんな事言わないで〜!」
「良いだろ?姉ちゃん以外見えないんだよ!俺には姉ちゃんだけなんだよ!」
「初めての相手だからそう思ってるだけなんだってばぁ!」
「好きだ、大好きだ、姉ちゃんの事愛してる!結婚前提で付き合って!」
夢だった姉ちゃんとのSEXが叶って俺はおかしくなってたのかも知れない。
姉ちゃんの制止を聞かずに腰を振り続けて何回も膣内射精を繰り返した。
もちろんしつこいくらいキスして舌を絡め合う。
姉ちゃんも駄目だと言いながらもちゃんと舌を絡め返してくれたしギュッと俺を抱きしめて続けてくれた。
時間を忘れて疲れ果てて何も出なくなるまでSEXして、もう一度プロポーズする。
「はぁはぁ…俺と結婚してよ姉ちゃん」
「あんたが本気でそう思ってるのは解ったわ、いつまでそう思ってくれるか判らないけど今しばらくはあんたの彼女になってあげるから冷静になって?お願い」
「マジで彼女になってくれる?」
「なるから落ち着いて、ね?」
「ありがとう、一生大事にするから!」
姉はいつか俺が冷静になってSEXする前の関係に戻れると思って妥協案を示してきたけど、彼女になるって言ってくれた事が嬉しくて他の部分は聞き流した。
やれやれって雰囲気で溜息を一つ吐いた姉が俺の頭を優しく撫でる。
「いつの間にかこんなに逞しくなってたんだね?姉ちゃんを妊娠させようとするなんてね…」
「好きなんだよ〜」
「はいはい、あんたに彼女が出来るまでは姉ちゃんも彼氏作らないから」
「姉ちゃん以外の女とは付き合わないよ」
「解った解った、よしよし」
「今度デートしよう?」
「はいはい、何にでも付き合うわよ」
「デートしてラブホ行ってSEXして子供作ろう…」
優しく頭を撫でられるのが心地良くてチンポ入れたまま姉ちゃんの上で寝てしまった。
どれくらい寝てたか判らないけど、ハッと目を覚ました時に全部夢だったんじゃないかと不安になって姉ちゃんを探す。
いつの間にか姉ちゃんの隣に降ろされていて、俺の横で裸で寝てる姉ちゃんを見つけて安堵した。
不安を払拭するように姉ちゃんをギュッと抱きしめる。
それで姉ちゃんも目を覚ました。
「あ、起きた?」
「ごめん、起こしちゃった?」
「ううん、大丈夫」
「いつの間に俺寝ちゃってた?」
「デートしてラブホでSEXしようって言いながら寝たわよ?」
「最低な男みたいじゃん…」
「そう?姉ちゃんに頭撫でられて寝ちゃうなんて可愛かったわよ?」
「ごめんね、暴走して」
「冷静になれた?」
「うん、でも姉ちゃんが好きなのは本当だからね?」
「わかってる、だから不安そうな顔しないで」
「だって…」
「いつまで続くか判らないけど姉ちゃんの彼氏になってくれるんでしょ?何回も強引に中出しした男らしさはどこにいったのよ」
「許してくれるの?無理矢理だったのに?」
「そりゃあれだけ本気で口説かれたらね、許すしかないじゃない」
「ありがとう、マジで愛してる」
更にキツく抱きしめてキスする。
姉ちゃんもギュッと抱きしめ返してきて舌を入れてきた。
ネロネロと舌を絡め合ってイチャイチャしてたら回復したチンポが大きくなった。
「ねえ?姉ちゃんの太ももに硬いの当たってるんだけど?まだ出し足りないの?」
「いや、キスしたら元気になっちゃって…」
「仕方ないなぁ…もうマンコいっぱいで入らないから口でしてあげる」
モゾモゾと俺の腰まで移動した姉ちゃんがフェラチオしてくれる。
ジュポジュポと品のない音を立ててネットリとフェラされて呆気なく果ててしまった。
「こんなのはどう?」
口から精子を吐き出してチンポに掛け、手コキで塗り伸ばしてから改めてチンポを舐められる。
「最高!でも精子舐めて平気?最初は臭くて不味いって嫌がってたじゃん?」
「臭いのは臭いけど嫌じゃ無くなったかも…彼氏のだからかな?ふふ…」
「今の効いたわ…またSEXしたくなってきた」
「タフね〜」
話しながらも姉ちゃんは精子まみれのチンポを舐め続けてくれる。
萎みかけたチンポがムクムクと硬さを取り戻していく。
ビンッとそそり立つチンポをまた咥えてくれて、すっかり綺麗になったら姉ちゃんが俺の上に跨ってきた。
「姉ちゃん?」
「フェラしてたら入れたくなっちゃった」
「マンコいっぱいって…」
「あと一回なら入るかな?って…」
「姉ちゃんから積極的にしてもらえるなんて嬉しいよ」
「姉ちゃんをこんな風にした責任とりなさいよ?」
「それは絶対責任取るから任せて!」
「うん、男らしさが戻ったね?」
ニッコリ笑って姉ちゃんが腰を下ろす。
また姉ちゃんの中に戻れてチンポも喜んでる。
「あは!すっかり姉ちゃんのマンコこのチンポに馴染んじゃった」
「もう痛くない?」
「凄く気持ちイイの!」
パチュンパチュンと腰を打ちつけてくる。
プルンプルンと胸が揺れてエロい。
手を伸ばして胸を揉みながら下からも突き上げる。
「んあ!深いぃ!姉ちゃんが気持ち良くするんだから動いちゃ駄目よぉ」
「姉ちゃんがエロくて腰が動いちゃうんだよ」
「じっとしてて…じゃないと姉ちゃんが先にイキそう…」
「チンポでイクとこ見たいな〜」
「さっき見たでしょぉ?」
「夢中になってて覚えてない…」
「もう!今度はちゃんと見てなさいよ?」
姉ちゃんの動きに合わせて下から突き上げ続ける。
「ああ…もう…イキそう…中に出して」
「初めて姉ちゃんから中に出してって言ってくれたね、嬉しくて俺ももう出そう」
「姉ちゃんを中出しでイカせて!」
「出すよ?本当に中に出しちゃうよ?姉ちゃん妊娠させるからね?」
「それでも良いから早く出して〜」
「くっ!出る!」
その瞬間姉ちゃんがズン!と腰を下ろして深く奥までチンポが挿さる。
「ああ!来てる!あんたの精子が赤ちゃんの部屋に入ってきてる!イ、イク!」
今度はしっかりと姉ちゃんがチンポでイク姿を目に焼き付ける。
口を半開きにして俯き加減で涎を垂らし、ハァハァと息を乱して俺に倒れ込んでくる。
胸を揉んでた両手で静かに姉ちゃんを受け止めてゆっくり俺の上に寝かせる。
「見てくれた?姉ちゃんが中出しでイクところ…」
「見たよ、目に焼きつけたよ」
「こんな恥ずかしい姿見せたんだから浮気は許さないよ?」
「浮気なんてしないよ、俺は一生姉ちゃん一筋だよ」
「よろしい」
姉ちゃんが俺の胸に何回もキスして乳首を舐めてくる。
「弟をこんなに愛おしく思うなんてね…」
「キスしてよ」
「甘えん坊さんね」
胸を合わせたままキスする。
硬さを失ったチンポがヌポッとマンコから抜けてしまった。
途端にドロリと熱いものが俺の腹に落ちてくる。
そんな事が気にならないくらいキスし続けた。

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