今の円安は、日銀が異次元の大規模金融緩和で、お金をばらまいたのが原因。日銀の保有国債を売れば、お金の量が減り、円高になるが、そうすると、日本の経済が不況に逆戻り。為替介入をすれば米国債を売ることになるので、米国債の投げ売りに繋がる。円高にしたければ、インフレ度合を見ながら、日銀が金利を上げていくのが、コントロールも効くし、最善と思われる。
返信9件
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>今の円安は、日銀が異次元の大規模金融緩和で、お金をばらまいたのが原因。 中央銀行が国債をいくら購入しても、それでマネーストックが増加するわけじゃないですし… 量的緩和(日銀の金融市場調節の誘導目標をコールレートから準備預金残高量にする)で円安になるかというと、ならなかったし… リフレ派の言うようにインフレ期待を醸成できて、実際にインフレになるかというと、必ずなるとは言えない…というのがアベノミクスでよく分かったことなんじゃあ。
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今の日米の月間マネタリーベース比率は2017年頃と変わらない。んでその頃は110円ぐらい。
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不況にしなきゃ物価は下がらん(;・∀・) 景気が良いのに物価が下がるのは異常(*´艸`*)
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介入の場合、米国債でなくても、外貨準備のドルを売るか、アメリカにドル売り円買い無限介入して貰う方法もある。 もう金利きついアピールは要らんやろ。 実質無借金経営の割合は過去最高、有利子負債率は過去最低に近い。企業のバランスシートは歴史的にも極めて健全だから利上げすべき。
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しかし金利を開ければ企業の体力がないところは倒産し失業も増える。 金利をむやみに上げればお金を借りている人たちに打撃がある。 住宅ローンなんてもろでしょうね。 であれば言うような今里のみという短絡的な考えだと、国内の景気はされに冷え込む。 円高にするためには、複合的にやり、ある程度の痛みを体力あるところに被ってもらうやり方で やらないとです。
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日本国債の金利は市場で決めるのでもうすでに上がってます、株が落ち着けば金利は上げると言ってますので上げるようにしますといっただけで上がります1.5%の金利はもうすぐですね私も期待しています 預金金利はわかりません銀行次第ですから。 ただし長期金利の上昇はあまりよくないです特に日本国債は売れないので上がるみたいなので国債の上昇は債券価格の暴落ですのでつまりアメリカの金利上昇と一緒ですので
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違いますね。アメリカだってばら撒きまくったわけですから。 金利が大きな要因で、ドルは買われ円は売られた。
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口プレイで同盟国である限り直ちには米国債を売ることは考えていないとでもいえばいいのにと思います。 それだけで儲けたいマーケットで円が上がるでしょう。 最初から選択肢にもしないのは「同盟国は同盟国ではなくなるかもしれない」「同盟国のほうがひどい、厄介」と言い続けた米国を調子づかせるだけだと思います。 たとえやる気はなくても選択肢には挙げるべき
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アベノミクスを支持しているバカは、利上げしたら景気が悪くなるとか円高になっても物価は下がらないとか円安は物価高に関係ないとか円安になれば日本が復活とか嘘を吐き続けてきたのですよ 日銀が国債を新たに引き受けなくなったり、保有している国債を売りに出せば国債の金利は一気に上昇するでしょうね 低い金利で危ない日本国債を買う人間は地球上どこにもいないですから 金利が上がればアメリカのように緊縮をするのが必須になり、税金に集っている連中は失職したりしますが仕方のないことです 経団連に内部留保課税したり、統一教会や創価学会に宗教法人課税をしていくことも必要でしょう いまの日本に必要なのは利上げ・緊縮・増税です