ようやく自民党もアベノミクスの大失敗を認めるようになったのですね。 そもそも自国通貨の価値を毀損しておいて経済が成長するはずがありません。 あの頃アホノミクスと警鐘を鳴らしてくれた浜教授や需要のないところに異次元緩和しても意味がないと批判した白川元日銀総裁や木内元日銀審議員も評価されるべきです。 事件で亡くなったのはお気の毒ですが安倍がいなくなったのでようやく適正な評価が行われるようになってきた。 生前はやたらと悪夢の民主党政権と喧伝してたが日々の米を買うのすら一苦労する今の方がよほど地獄ではないか。 失われた20年が30年になっただけで物価高と大量の国債だけが残された。 自分はその危険性を最初から認知出来ていたから初動の株で儲けた後はアベノミクスに浮かれる世間を横目にほぼ全ての財産を金に投資していました。 10年以上経った今、あの頃の自分の判断は間違っていなかったと褒めてあげたいです!
返信1件
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
おっしゃる通り 自公が円安ドル高誘導政策を推進した結果が今の円安です この機会に自公の過去の公約を確認しておきましょう↓ 『デフレ脱却・経済成長へ、日銀と関係見直し 自民総裁 2012年10月16日 自民党の安倍晋三総裁は15日の日本経済新聞のインタビューで、次期衆院選のマニフェスト(政権公約)に関して「デフレ脱却、円高の是正、経済成長、外交立て直し」を重要政策にすると表明した。』 日経新聞 『デフレ早期脱却と財政再建へ強い決意 安倍総理が消費税8%を決断』 平成25年10月1日 自由民主党ホームページ 『アベノミクスの加速で、景気回復・デフレ脱却を実現します。』 2017年衆議院議員総選挙選挙公約 自由民主党ホームページ
ログインして返信コメントを書く