国内産業が輸出型なら円安は有効で、昭和30年代の成功体験があります。しかし、白川日銀時代の円高放置で生産拠点は海外へ移転、デフレーション政策でニッポン経済は沈没した。 その後、【過去繰り返したアクセルとブレーキ】のアベコベミクスの消費税増税2回で、日銀QE効果が消滅。 今、日銀が国債引き受けを止め、その買い手がいなければ大増税すると、円高になると思う。さらにUS国債を自由に売れない現実。 デフレーション政策ではない円高のメリットを生かす経済政策はあるのか!?
返信2件
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
同感です。高橋洋一政策工房会長兼嘉悦大学教授も答えてません。デフレーション政策は雇用が減る、だからリフレーション政策だけです。 露が戦争を始める前にアベコベミクスを止めるべきが、国債の買い手がいないので、ズルズルと。ハッキリしているのはUS国債は売れないニッポンです。
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
思いつきませんね デジタル戦争ではアメリカのM7に勝てませんから アナログ自動車でこれからも進むんですかね
ログインして返信コメントを書く