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Conversation

残念ながら、暇空さんはColabo側が出した訴状等を無断で販売し、賠償額以上の収益を得ています。こうしたビジネスに協力する弁護士から弁護士バッジを取り上げない限り、誹謗中傷は続きます。
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新・文鳥🐥
@humitori_dayo
Replying to @humitori_dayo
このほか、本事件の特殊性として、暇空茜さんは訴訟をマネタイズしているという点が挙げられます。暇空さんは、YouTubeやnoteで訴訟の経過を見せることで収益をあげ、「どんな名目で訴訟がきても、訴額以上に稼ぐ自信があるので、むしろお金払うので訴えてくださいレベル」とまで豪語しているのです。
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