ご報告 | フドウの命の記録 

ご報告

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ご報告があります


結局は、とりあえず


IVHの抜去の手術をキャンセルしました


ですが、何回も話しているとおり


必ずいつかは抜去しなくてはいけないから


とりあえず、手術を先延ばしにしただけで


根本的には、何も解決していません


傷口が化膿したりする可能性もあるので


少なくとも、3月中には


必ず手術をしなくてはならないです


あまり時間がなく


解決策も見つからないままです





被害者の会で聞いた情報なのですが


精神病院は、日本のとある団体被害者の


収容所なんだそうです


とある団体被害者は、統合失調症という


嘘の病名をつけられて、強制入院させられて


精神病院の中で


毒の点滴や注射や薬や食事を出されて


あるいは薬物を打たれて


廃人にさせられたり


あるいは死亡退院になるそうです


廃人にさせられるか、死亡退院か


毎年、すごい数の死亡退院者が出るそうです


どうりで、私、K病院に入院中に


危うく、精神科に


転院させられるところだったんです


あのまま、K病院にいたら


点滴の毒で殺されていたか


精神科に転院させられて


廃人にさせられていたか


死亡退院になっていたでしょうね






精神科に入院になれば


不審な死に方をしても


「自殺しました」って嘘の診断書など


いくらでも書けるから


精神病院という閉鎖された空間なら


揉み消しなんていくらでも出来る


K病院にあのまま入院継続していたら


間違いなく命はなかったでしょうね






私がされてきた被害と


被害者の会の方の情報が


一致するので


同じ被害に遭われた方が


沢山いるという証拠でしょうね


精神病院は、日本の


とある団体被害者の収容所だったとは


それは真っ先に


私を入院させようとするでしょうね





はっきりとは統計は取れないですが


ここ数年間だけでも


とある団体被害者の死亡人数は


5000人は超えていると言われています


その数字も頷けます


私が来月、手術を受けた直後に死ねば


その統計の人数の中に含まれるからです




とある団体に殺されないように


無事に手術を受けられる方法が


今のところ、ありません


SNSなどを使い、拡散はするようには


していますが


それをやったからって


必ず殺されないって保証など無く


もちろん、何もしないよりはマシですが





私は来月、いよいよ死ぬのかと思うと


恐怖ですが


あまり、ピンと来ず


人間は追い詰められると


現実逃避するものなのかも知れない


向き合って、殺されないように


対策を練らなきゃいけないけど


どんなに頭を抱えて、考えても


生き残れる方法がいまだにわからない







福岡市の方は見てみてください